ダイナパック(3947)・施策前進
SP事業部による販促資材需要の開拓
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販促資材・什器事業の開発と需要開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「これら什器開発の成果として、「カゴメベジチェック什器」が日本プロモーショナル・マーケティングショー2025にて「審査員特別賞」および「スゴ技部門 金賞」を受賞いたしました。」
SP事業部等による販促資材・什器の開発が、受賞実績という具体的な成果に進んでいる。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、木材の高騰・入手難、使用後の処分問題を受けて紙製の商品展示台や天井から吊り下げる案内板を開発し販売しております。設置期間の短縮と使用後の処分も容易になり高評価を頂いております。」
販促資材需要の開拓が、紙製展示台や案内板の開発・販売まで広がり、顧客評価も記載されている。 - FY2021前進有価証券報告書
「可変印刷、ラミネートおよび従来印刷との組み合わせを含めた技法開発を進め、商品化しております。」
SP事業部・デジタル印刷に関する取り組みが、技法開発から商品化まで進展している。 - FY2019前進有価証券報告書
「SP(セールスプロモーション)事業部においては、デジタル印刷機やグループの総合力を活用し幅広いユーザーの販促資材需要を開拓してまいります。」
SP事業部による販促資材需要の開拓が、デジタル印刷機とグループ総合力を活用する具体的な展開へ進んでいる。 - FY2017初出有価証券報告書
「本年1月に設立したSP(セールスプロモーション)事業部による販促資材需要を開拓する差別化戦略の取り組みに注力しております。」
2017年1月設立のSP事業部を通じ、販促資材需要を開拓する差別化戦略が初めて明示されている。