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トーモク(3946)・施策前進

自己株式取得による株主還元・資本効率向上

FY2016に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。

7記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – 2026-10-302016: 320162017: 220172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1156件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017前進有価証券報告書

    「株主還元の強化と経営環境の変化に対応した機動的資本政策により、株式価値の向上を図るため、自己株式を11,677千株(総額3,623百万円)取得しました。」

    過年度の取得に加え、当年度に自己株式11,677千株、総額3,623百万円を取得した。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は平成28年5月13日及び平成28年8月5日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づく自己株式の取得に係る事項を決議し、当該決議に基づき自己株式を取得いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間において自己株式が2,340百万円増加しております。」

    既決議の自己株式取得を実施した結果、当四半期累計期間の自己株式が2,340百万円増加した。新たな取得枠の拡大は記載されていない。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は平成28年5月13日及び平成28年8月5日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づく自己株式の取得に係る事項を決議し、当該決議に基づき自己株式を取得いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間において自己株式が2,340百万円増加しております。」

    既に決議された自己株式取得の実施により、当四半期累計期間の自己株式が2,340百万円増加した。新たな取得枠の拡大は記載されていない。
  4. FY2017-Q1引き上げ有価証券報告書

    「(2)取得し得る株式の総数   6,000,000株(上限)」「(3)株式の取得価額の総額  1,740,000,000円(上限)」「なお、平成28年8月8日に普通株式5,966,000株を1,730,140,000円で取得し、当該決議に基づく自己株式の取得は終了いたしました。」

    前回の2,200,000株上限を大幅に上回る6,000,000株上限の取得を決議し、実際に5,966,000株を取得した。取得理由は相互保有の一部解消と記載されている。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「株主還元の充実と資本効率の向上を図るためであります。」

    平成28年5月の取締役会決議で2,200,000株・660百万円を上限とする取得を決議し、実際には2,000,000株を取得して終了している。
一緒に動いた変遷

「物流拠点・物流会社の拡充による効率化」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1物流拠点・物流会社の拡充による効率化2回
  3. 2段ボールの高品質・高効率・高付加価値化2回
  4. 3生産力・品質管理の強化と内部コスト削減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーモクの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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