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レンゴー(3941)・施策再掲

製紙事業の選択と集中および段ボール原紙生産体制の再構築

FY2016に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
既存紙・板紙事業の生産能力最適化による安定収益基盤の強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「製紙事業については、需要に見合った供給体制の維持に努めるとともに、生産性の向上、コスト削減、新製品の開発に、継続的に取り組んでおります。」

    製紙事業における需要に見合った供給体制、生産性向上、コスト削減、新製品開発の方針を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「製紙事業については、需要に見合った供給体制の維持に努めるとともに、生産性の向上、コスト削減、新製品の開発に、継続的に取り組んでおります。」

    製紙事業における需要に見合った供給体制、生産性向上、コスト削減、新製品開発の方針を継続している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「製紙事業については、競争力強化のための事業分野の選択と集中を図り、生産体制の再構築を進めるとともに、生産性の向上、省資源・省エネルギー等に資する設備投資を実施している。」

    製紙事業の選択と集中、生産体制再構築、生産性向上および省資源・省エネルギー投資を継続している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「製紙事業については、競争力強化のための事業分野の選択と集中を図り、生産体制の再構築を進めるとともに、生産性の向上、省資源・省エネルギー等に資する設備投資を実施している。」

    製紙事業の選択と集中、生産体制再構築、生産性向上および省資源・省エネルギー投資を継続している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「製紙事業については、競争力強化のための事業分野の選択と集中を図り、生産体制の再構築を進めるとともに、生産性の向上、省資源・省エネルギー等に資する設備投資を実施している。」

    製紙事業の選択と集中、生産体制再構築、生産性向上および省資源・省エネルギー投資を継続している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「製紙事業については、競争力強化のための事業分野の選択と集中を図り、生産体制の再構築を進めるとともに、生産性の向上、省資源・省エネルギー等に資する設備投資を実施している。」

    製紙事業の選択と集中、生産体制再構築、生産性向上および省資源・省エネルギー投資を引き続き記載している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「製紙事業については、競争力強化のための事業分野の選択と集中を図り、生産体制の再構築を進めるとともに、生産性の向上、省資源・省エネルギー等に資する設備投資を実施している。」

    製紙事業の選択と集中、生産体制再構築、生産性向上および省資源・省エネルギー投資を継続している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「製紙事業については、競争力強化のための事業分野の選択と集中を図り、生産体制の再構築を進めるとともに、生産性の向上、省資源・省エネルギー等に資する設備投資を実施している。」

    製紙事業の選択と集中、生産体制再構築、生産性向上および省資源・省エネルギー投資を継続している。
  9. FY2018達成有価証券報告書

    「製紙事業については、平成28年2月に発表した段ボール原紙生産体制再構築の計画は、平成29年12月に淀川工場のライナ抄紙機を停止したことをもって一連の再編を完了させたが、引き続き、需要に見合った供給体制の維持に努めるとともに、生産性の向上、コスト削減、新製品の開発に、継続的に取り組んでいる。」

    金津工場の改造と淀川工場のライナ抄紙機停止をもって、段ボール原紙生産体制再構築の一連の再編を完了させた。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「製紙事業については、競争力強化のための事業分野の選択と集中を図り、生産体制の再構築を進めるとともに、生産性の向上、省資源・省エネルギー等に資する設備投資を実施している。」

    製紙事業の選択と集中、生産体制再構築、生産性向上、省資源・省エネルギー投資を継続している。
  11. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、平成29年10月、金津工場(福井県あわら市)において、段ボール原紙生産体制再構築の一環である抄紙機のライナ原紙併抄化改造工事が完了し、営業運転を開始した。」

    段ボール原紙生産体制再構築の一環として、金津工場の抄紙機改造工事が完了し、営業運転を開始した。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「製紙事業については、競争力強化のための事業分野の選択と集中を図り、生産体制の再構築を進めるとともに、生産性の向上、省資源・省エネルギー等に資する設備投資を実施している。」

    製紙事業の選択と集中、生産体制再構築、生産性向上および省資源・省エネルギー投資を継続している。
  13. FY2017前進有価証券報告書

    「現在、平成28年2月に発表したとおり、当社グループ内における中芯原紙とライナ原紙の生産比率の見直しを軸とする、段ボール原紙生産体制再構築の計画を進行中である。」

    段ボール原紙の生産比率見直し計画が進行中であり、金津工場の改造は投資予定額7,530百万円、完了予定は平成29年10月と記載されている。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「製紙事業については、競争力強化のための事業分野の選択と集中を図り、生産体制の再構築を進めるとともに、生産性の向上、省資源・省エネルギーに資する設備投資を実施している。」

    製紙事業の選択と集中、生産体制再構築、生産性向上および省資源・省エネルギー投資を継続している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「その他の事業については、洋紙事業からの撤退に加えて、不織布事業・運送事業の採算改善により、減収増益となった。」

    洋紙事業からの撤退と事業採算改善を通じた選択と集中の効果を引き続き記載している。
  16. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「その他の事業については、洋紙事業から撤退したことや、不織布事業・運送事業の採算改善により、減収増益となった。」

    前 filing で示されていた洋紙事業からの撤退が、当四半期の事業状況として確認されている。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「製紙事業において、収益力強化を図るため、平成28年3月末をもって大阪製紙株式会社(大阪市西淀川区)が洋紙事業から撤退し白板紙事業に経営資源を集中する一方で、段ボール原紙生産体制の再構築に向けて、金津工場の抄紙機を中芯原紙に加えライナ原紙も併抄可能な設備へ改造するとともに、平成30(2018)年3月末をもって淀川工場(大阪市福島区)を閉鎖し、グループ内段ボール原紙生産拠点を5工場に集約することを決定した。」

    洋紙事業からの撤退、金津工場の改造、淀川工場の閉鎖、5工場への集約を明示している。
一緒に動いた変遷

「海外関連事業の営業黒字化」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外関連事業の営業黒字化4回
  3. 2海外事業の拡大と収益向上3回
  4. 3環境配慮型・高付加価値の新商品と新技術の開発3回
  5. 4保有株式の株価変動と年金資産への影響3回
  6. 5グループ会社等への債務保証による偶発債務3回
  7. 6RSDPとリテールメイトによる新需要開拓3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レンゴーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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