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レンゴー(3941)・方針再定義

継続的かつ安定的な配当

FY2016に初出。32回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 120212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「なお、当社は、これまで、業績の動向、財務状況、今後の事業展開等を総合的かつ長期的に勘案して、継続的かつ安定的に配当を行うことを維持しつつ、利益成長にあわせた増配を目指す累進的な配当政策を基本としてまいりましたが、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題と認識し、2026年度より、配当につきましては、連結業績に応じた利益還元を継続的かつ安定的に行うことを基本とし、連結配当性向40%を目安とするとともに、DOE(株主資本配当率)3%を下限として実施していく方針であります。」

    従来の累進的配当政策から、2026年度以降は連結配当性向40%を目安とし、DOE3%を下限とする方針へ枠組みを変更した。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月6日開催の取締役会において、剰余金の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1) 配当金の総額                   4,991百万円 (2) 1株当たりの金額                  20円00銭 (3) 効力発生日                  2025年12月3日」

    継続的・安定的配当の方針のもと、1株当たり中間配当を15円から20円へ引き上げた。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、業績の動向、財務状況、今後の事業展開等を総合的かつ長期的に勘案して、継続的かつ安定的に配当を行うことを維持しつつ、利益成長にあわせた増配を目指す累進的な配当政策を基本としております。」

    継続的・安定的配当を維持しつつ利益成長に応じた増配を目指す累進的配当政策を再確認し、当期は中間15円、期末15円を実施した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額                  18円00銭 (内訳) 普通配当15.00 記念配当 3.00」

    継続的・安定的な配当方針のもと、創業115周年記念配当3円を含む1株当たり18円の期末配当を実施し、中間配当は1株当たり15円とした。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社は、業績の動向、財務状況、今後の事業展開等を総合的かつ長期的に勘案して、継続的かつ安定的に配当を行うことを維持しつつ、利益成長にあわせた増配を目指す累進的な配当政策を基本としている。」

    従来の継続的・安定的な配当方針に、利益成長に応じた増配を目指す「累進的な配当政策」を明示した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月2日開催の取締役会において、剰余金の配当に関し、次のとおり決議した。 (1) 配当金の総額 2,994百万円 (2) 1株当たりの金額 12円00銭 (3) 効力発生日 2023年12月1日」

    継続的かつ安定的な配当方針に沿い、1株当たり12円の中間配当を実施している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月2日開催の取締役会において、剰余金の配当に関し、次のとおり決議した。(1) 配当金の総額 2,994百万円 (2) 1株当たりの金額 12円00銭 (3) 効力発生日 2023年12月1日」

    継続的かつ安定的な配当方針に沿い、1株当たり12円の中間配当を決議している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月2日開催の取締役会において、剰余金の配当に関し、次のとおり決議した。 (1) 配当金の総額 2,982百万円 (2) 1株当たりの金額 12円00銭 (3) 効力発生日 2022年12月2日」

    継続的かつ安定的な配当方針に沿い、1株当たり12円の中間配当を実施している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月2日開催の取締役会において、剰余金の配当に関し、次のとおり決議した。 (1) 配当金の総額                   2,982百万円 (2) 1株当たりの金額                  12円00銭 (3) 効力発生日                  2022年12月2日」

    継続的かつ安定的な配当方針に沿い、1株当たり12円の中間配当を決議している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日開催の取締役会において、剰余金の配当に関し、次のとおり決議した。」

    継続的かつ安定的な配当方針に沿い、1株当たり12円、配当総額2,982百万円の配当を実施した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月2日開催の取締役会 普通株式 利益剰余金 2,982 12.00 2021年9月30日 2021年12月3日」

    継続的かつ安定的な配当方針に沿い、1株当たり12円の中間配当を実施している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月13日開催の取締役会において、剰余金の配当に関し、次のとおり決議した。(1) 配当金の総額 2,982百万円 (2) 1株当たりの金額 12円00銭 (3) 効力発生日 2021年6月30日」

    継続的かつ安定的な配当方針に沿い、1株当たり12円の配当を実施している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、剰余金の配当に関し、次のとおり決議した。 (1) 配当金の総額 2,982百万円 (2) 1株当たりの金額                  12円00銭 (3) 効力発生日                  2020年12月2日」

    継続的かつ安定的な配当方針に沿い、1株当たり12円の中間配当を決議した。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、業績の動向、財務状況、今後の事業展開等を総合的かつ長期的に勘案して、継続的かつ安定的に配当を行うことを基本方針としている。」

    安定配当方針を維持し、当事業年度は中間8円、期末12円、年間20円の配当を実施する内容となった。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月1日開催の取締役会において、剰余金の配当に関し、次のとおり決議した。 (1) 配当金の総額                1,980百万円 (2) 1株当たりの金額                  8円00銭」

    継続的・安定的な配当方針に沿って、1株当たり8円の配当を実施したことを記載している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月1日開催の取締役会において、剰余金の配当に関し、次のとおり決議した。 (1) 配当金の総額                1,980百万円 (2) 1株当たりの金額                  8円00銭」

    1株当たり8円の配当決議を記載しており、継続的・安定的な配当の実績が続いている。
  17. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年5月10日取締役会 普通株式 利益剰余金 1,980 8.00 (内訳) 普通配当6.00 記念配当2.00 2019年3月31日 2019年6月21日」

    創業110周年記念配当2円を含む1株当たり8円の第1四半期配当を2019年6月21日に実施した。
  18. FY2019創業110周年記念配当による増額有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、この基本方針を踏まえ、前年実績同額の普通配当12円に創業110周年の記念配当2円を加えた14円の配当を実施することに決定した。」

    継続的かつ安定的な配当方針は維持しつつ、創業110周年の記念配当2円を加え、1株当たり配当額を14円とした。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月2日開催の取締役会において、剰余金の配当に関し、次のとおり決議した。 (1) 配当金の総額 1,485百万円 (2) 1株当たりの金額                  6円00銭 (3) 効力発生日                平成30年12月3日」

    継続的・安定的な配当方針に沿って、1株当たり6円の配当を実施している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月2日開催の取締役会において、剰余金の配当に関し、次のとおり決議した。 (1) 配当金の総額                1,485百万円 (2) 1株当たりの金額                 6円00銭 (3) 効力発生日                平成30年12月3日」

    継続的・安定的な配当方針に沿って、1株当たり6円の配当を決議している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日開催の取締役会において、剰余金の配当に関し、次のとおり決議した。 (1) 配当金の総額 1,485百万円 (2) 1株当たりの金額                  6円00銭 (3) 効力発生日                 平成30年6月29日」

    継続的・安定的な配当方針に沿って、1株当たり6円の配当を実施している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、業績の動向、財務状況、今後の事業展開等を総合的かつ長期的に勘案して、継続的かつ安定的に配当を行うことを基本方針としている。」

    継続的かつ安定的な配当方針を維持し、年間配当金は前年実績同様12円とした。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月2日開催の取締役会において、剰余金の配当に関し、次のとおり決議した。 (1) 配当金の総額                1,485百万円 (2) 1株当たりの金額                 6円00銭 (3) 効力発生日                平成29年12月4日」

    継続的・安定的な配当方針に沿って、1株当たり6円の配当を実施している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月2日開催の取締役会において、剰余金の配当に関し、次のとおり決議した。 (1) 配当金の総額                1,485百万円 (2) 1株当たりの金額                 6円00銭 (3) 効力発生日                平成29年12月4日」

    継続的・安定的な配当方針に沿って、1株当たり6円の配当を決議している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日開催の取締役会において、剰余金の配当に関し、次のとおり決議した。 (1) 配当金の総額 1,485百万円 (2) 1株当たりの金額                  6円00銭 (3) 効力発生日                 平成29年6月30日」

    継続的・安定的な配当方針に沿って、1株当たり6円の配当を実施している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、業績の動向、財務状況、今後の事業展開等を総合的かつ長期的に勘案して、継続的かつ安定的に配当を行うことを基本方針としている。」

    年間配当金は前年実績同様12円で、中間6円・期末6円を実施している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月2日開催の取締役会において、剰余金の配当に関し、次のとおり決議した。 (1) 配当金の総額 1,485百万円 (2) 1株当たりの金額                  6円00銭 (3) 効力発生日                 平成28年12月5日」

    継続的・安定的な配当方針に沿って、1株当たり6円の配当を実施している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月2日開催の取締役会において、剰余金の配当に関し、次のとおり決議した。 (1) 配当金の総額 1,485百万円 (2) 1株当たりの金額                  6円00銭 (3) 効力発生日                 平成28年12月5日」

    安定配当方針に沿って、1株当たり6円の配当を決議している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日開催の取締役会において、剰余金の配当に関し、次のとおり決議した。 (1) 配当金の総額 1,485百万円 (2) 1株当たりの金額 6円00銭 (3) 効力発生日 平成28年6月30日」

    継続的・安定的な配当方針に沿う実績として、1株当たり6円の配当を実施している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、業績の動向、財務状況、今後の事業展開等を総合的かつ長期的に勘案して、継続的かつ安定的に配当を行うことを基本方針としている。」

    当事業年度の年間配当金は前年実績同様12円とされた。
一緒に動いた変遷

「営業利益・経常利益の回復」は、この変遷が動いた32回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益・経常利益の回復4回
  3. 2有利子負債の削減と財務体質の改善3回
  4. 3海外関連事業の営業黒字化3回
  5. 4海外事業の拡大と収益向上3回
  6. 5Tri-Wall買収による重量物段ボール事業の強化3回
  7. 6古紙・燃料価格の上昇2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レンゴーの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の業績予想の修正で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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