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カナミックネットワーク(3939)・施策前進

医療・介護関連コンテンツと広告事業の拡大

FY2016に初出。34回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-10。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2021-Q3その他FY2021 – FY2023-Q1前進FY2023-Q2 – 2026-08-102016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
医療・介護関係者向けコンテンツ・広告事業の拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「介護関連情報を提供するインターネット広告サービスや介護業界における人材マッチングサービスなどが好調に推移した結果、売上高は474,066千円(前連結会計年度比50,355千円増、11.9%増)となりました。」

    プラットフォームサービスについて、インターネット広告、人材マッチング等のサービスが好調に推移し、年間売上高が474,066千円、前年同期比11.9%増となった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「介護関連情報を提供するインターネット広告サービスや介護業界における人材マッチングサービスなどが好調に推移した結果、売上高は222,720千円(前年同期比10,057千円増、4.7%増)となりました。」

    プラットフォームサービスについて、インターネット広告・人材マッチング等を通じた中間期売上高が222,720千円、前年同期比4.7%増となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「本サービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスや介護業界における人材マッチングサービスなどが好調に推移した結果、売上高は423,710千円(前連結会計年度比123,243千円増、41.0%増)となりました。」

    ホームページ制作、広告、人材マッチング等のプラットフォームサービスについて、年間売上高423,710千円、前年同期比41.0%増となった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「本サービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスや介護業界における人材マッチングサービスなどが好調に推移した結果、売上高は212,663千円(前年同期比110,985千円増、109.2%増)となりました。」

    ホームページ制作・広告・人材マッチング等のプラットフォームサービスについて、売上高212,663千円、前年同期比109.2%増となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「本サービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスや介護業界における人材マッチングサービスなどが好調に推移した結果、売上高は100,886千円(前年同期比55,959千円増、124.6%増)となりました。」

    介護関連情報のインターネット広告、人材マッチング、ホームページ制作等のプラットフォームサービスについて、売上高が100,886千円、前年同期比124.6%増となった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「プラットフォームサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスや介護業界における人材マッチングサービスなどが好調に推移した結果、売上高は300,467千円(前連結会計年度比182,953千円増、155.7%増)となりました。」

    ホームページ制作・広告・人材マッチング等のプラットフォームサービスについて、年間売上高300,467千円、前年同期比155.7%増を記載している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「プラットフォームサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスや介護業界における人材マッチングサービスなどが好調に推移した結果、売上高は194,746千円(前年同期比114,376千円増、142.3%増)となりました。」

    プラットフォームサービスで介護業界向け人材マッチングサービス等が好調に推移し、売上高194,746千円、前年同期比142.3%増となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「プラットフォームサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスや介護業界における人材マッチングサービスなどが好調に推移した結果、売上高は101,678千円(前年同期比53,835千円増、112.5%増)となりました。」

    プラットフォームサービスについて、人材マッチングサービスなどが好調に推移し、売上高101,678千円、前年同期比112.5%増となった。
  9. FY2023-Q1プラットフォームサービス売上回復有価証券報告書

    「プラットフォームサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスや介護業界における人材マッチングサービスなどが好調に推移した結果、売上高は44,927千円(前年同期比20,915千円増、87.1%増)となりました。」

    新型コロナウイルス対策商品の競合増加により減少していたプラットフォームサービスについて、介護業界向け人材マッチングサービスなどの好調により、売上高が前年同期比87.1%増へ回復した。
  10. FY2022-Q3プラットフォームサービス売上減少継続有価証券報告書

    「プラットフォームサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスや情報共有プラットフォームを通じた新型コロナウイルス対策商品の販売など各種サービスの提供を手がけましたが、新型コロナウイルス対策商品の競合が多数出てきており、関連商品の販売が大きく減少した結果、売上高は80,369千円(前年同期比41,440千円減、34.0%減)となりました。」

    プラットフォームサービスの提供自体は継続しているが、新型コロナウイルス対策商品の競合増加により、第3四半期累計売上高は前年同期比34.0%減となった。
  11. FY2022-Q2プラットフォームサービス売上のさらなる減少有価証券報告書

    「新型コロナウイルス対策商品の競合が多数出てきており、関連商品の販売が大きく減少した結果、売上高は47,842千円(前年同期比47,247千円減、49.7%減)となりました。」

    プラットフォームサービスの提供を続ける一方、競合増加により関連商品の販売が大きく減少し、売上高は前年同期比49.7%減となった。
  12. FY2022-Q1プラットフォームサービス売上の大幅減少有価証券報告書

    「プラットフォームサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスや情報共有プラットフォームを通じた新型コロナウイルス対策商品の販売など各種サービスの提供を手がけましたが、新型コロナウイルス対策商品の競合が多数出てきており、関連商品の販売が大きく減少した結果、売上高は24,011千円(前年同期比43,438千円減、64.4%減)となりました。」

    プラットフォームサービスの提供を継続する一方、新型コロナウイルス対策商品の競合増加により関連商品の販売が大きく減少し、売上高は前年同期比64.4%減となった。
  13. FY2021プラットフォームサービス売上減少有価証券報告書

    「プラットフォームサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスや情報共有プラットフォームを通じた新型コロナウイルス対策商品の販売など各種サービスの提供を手がけましたが、新型コロナウイルス対策商品の競合が多数出てきており、売上高は143,626千円(前連結会計年度比6,465千円減、4.3%減)となりました。」

    ホームページ制作・広告・商品販売を継続する一方、競合増加によりプラットフォームサービス売上高が前年同期比4.3%減少した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「プラットフォームサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスや情報共有プラットフォームを通じた新型コロナウイルス対策商品の販売など各種サービスの提供を手がけることで、売上高は121,810千円(前年同期比62,736千円増、106.2%増)となりました。」

    プラットフォームサービスでホームページ制作、広告、情報共有プラットフォーム経由の商品販売等を継続し、売上高121,810千円、前年同期比106.2%増となった。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「プラットフォームサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスや情報共有プラットフォームを通じた新型コロナウイルス対策商品の販売など各種サービスの提供を手がけることで、売上高は95,090千円(前年同期比62,462千円増、191.4%増)となりました。」

    プラットフォームサービスとしてホームページ制作・広告・新型コロナウイルス対策商品の販売等を継続し、売上高95,090千円、前年同期比191.4%増となった。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「プラットフォームサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスや情報共有プラットフォームを通じた新型コロナウイルス対策商品の販売など各種サービスの提供を手がけることで、売上高は67,450千円(前年同期比52,342千円増、346.5%増)となりました。」

    プラットフォームサービスについて、ホームページ制作・広告・情報共有プラットフォーム経由の商品販売を行い、売上高67,450千円、前年同期比346.5%増となった。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「プラットフォームサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスや情報共有プラットフォームを通じた新型コロナウイルス対策商品の販売など各種サービスの提供を手がけることで、売上高は59,074千円となりました。なお、当社グループにおける今後の事業戦略の一環として、コンテンツサービスを含めたプラットフォーム事業全体での拡大を計画しております。そのため、従来用いていた名称であるコンテンツサービスを、当期よりプラットフォームサービスへと変更しております。」

    プラットフォームサービスにおいて、新型コロナウイルス対策商品の販売を新たなサービスとして記載し、売上高59,074千円を計上している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「プラットフォームサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスや情報共有プラットフォームを通じた各種サービスの提供を手がけることで、売上高は32,628千円となりました。なお、当社グループにおける今後の事業戦略の一環として、コンテンツサービスを含めたプラットフォーム事業全体での拡大を計画しております。そのため、従来用いていた名称であるコンテンツサービスを、当期よりプラットフォームサービスへと変更しております。」

    コンテンツサービスを改称したプラットフォームサービスについて、ホームページ制作・広告・情報共有プラットフォーム経由の各種サービスを提供し、売上高32,628千円を計上している。
  19. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「また、当社における今後の事業戦略の一環として、コンテンツサービスを含めたプラットフォーム事業全体での拡大を計画しております。そのため、従来用いていた名称であるコンテンツサービスを、当期よりプラットフォームサービスへと変更しております。」

    コンテンツサービス単体の拡大から、コンテンツを含むプラットフォーム事業全体の拡大へと位置づけを改め、名称も変更している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「コンテンツサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスも手がけることで、売上高は86,862千円(前事業年度比29.5%増)となりました。」

    ホームページ受託制作・運営管理および介護関連インターネット広告を継続し、コンテンツサービス売上高86,862千円、前事業年度比29.5%増を記載している。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「コンテンツサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスも手がけることで、売上高は63,956千円(前年同期比30.0%増)となりました。」

    ホームページ受託制作・運営管理および介護関連インターネット広告を継続し、コンテンツサービス売上高63,956千円、前年同期比30.0%増を記載している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「コンテンツサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスも手がけることで、売上高は46,685千円(前年同期比45.3%増)となりました。」

    ホームページ受託制作・運営管理および介護関連インターネット広告を継続し、コンテンツサービス売上高46,685千円、前年同期比45.3%増を記載している。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「コンテンツサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスも手がけることで、売上高は16,923千円(前年同期比12.3%増)となりました。」

    ホームページ受託制作・運営管理および介護関連インターネット広告を継続し、コンテンツサービス売上高16,923千円、前年同期比12.3%増を記載している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「コンテンツサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスも手がけることで、売上高は67,049千円(前事業年度比16.3%増)となりました。」

    ホームページ受託制作・運営管理と介護関連インターネット広告を継続し、コンテンツサービス売上高67,049千円、前事業年度比16.3%増を記載している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「コンテンツサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスも手がけることで、売上高は49,210千円(前年同期比6,768千円増、15.9%増)となりました。」

    ホームページ受託制作・運営管理および介護関連情報のインターネット広告サービスを継続し、売上高49,210千円、前年同期比15.9%増を記載している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「コンテンツサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスも手がけることで、売上高は32,141千円(前年同期比2,894千円増、9.9%増)となりました。」

    ホームページ受託制作・運営管理および介護関連インターネット広告サービスを継続し、コンテンツサービス売上高32,141千円、前年同期比9.9%増を記載している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「コンテンツサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスも手がけることで、売上高は15,072千円(前年同期比1,919千円増、14.6%増)となりました。」

    ホームページ受託制作・運営管理および介護関連インターネット広告サービスを継続し、コンテンツサービスの四半期売上高と増加率を示している。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「コンテンツサービスにつきましては、大手介護事業者からの依頼によるホームページ構築業務や公益財団法人介護労働安定センターを通じた介護事業社向けホームページの受託制作、運営・管理が安定した収益基盤となっており、また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスも手がけることで、売上高は、57,675千円(前事業年度比26.1%増)となりました。」

    ホームページ受託制作・運営管理と介護関連インターネット広告を継続し、コンテンツサービス売上高が前事業年度比26.1%増となったと記載している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また介護関連情報を提供するインターネット広告サービスも手がけることで、売上高は42,442千円(前年同期比9,203千円増、27.7%増)となりました。」

    介護関連情報のインターネット広告サービスを継続して提供し、コンテンツサービスの売上高を記載している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社が提供する「カナミッククラウドサービス」において株式会社Tポイント・ジャパンの提供するTポイントプログラムを導入するとともに、当社が提供する広告サービスにおけるTポイント活用に関する業務提携の基本合意を締結するなど、当社サービスの更なる利便性の向上に努めてまいりました。」

    Tポイントプログラムの導入と広告サービスでの活用に関する基本合意を、サービス利便性向上の施策として再確認している。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社が提供する「カナミッククラウドサービス」において株式会社Tポイント・ジャパンの提供するTポイントプログラムを導入するとともに、当社が提供する広告サービスにおけるTポイント活用に関する業務提携の基本合意を締結するなど、当社サービスの更なる利便性の向上に努めてまいりました。」

    カナミッククラウドサービスへのTポイントプログラム導入と、広告サービスでのTポイント活用に関する基本合意締結という具体的な連携進展を記載している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「今後は、より広い情報を提供するため、大手広告代理店と協力し、広告宣伝主を広く集め、さらに医療・介護関係者の役に立つ情報提供システムとなっていく必要があると考えております。」

    大手広告代理店との協力により広告主を広げ、医療・介護関係者向け情報提供を拡大する計画。
一緒に動いた変遷

「クラウドサービスを中心とするストック型収益基盤」は、この変遷が動いた34回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171716975★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドサービスを中心とするストック型収益基盤17回
  3. 2システム基盤の安定運用・拡張投資17回
  4. 3営業利益を目標数値とする収益性重視16回
  5. 4フィットネス事業を活用した健康寿命延伸・ヘルスケア展開9回
  6. 5上場・増資によるシステムおよび人員への成長投資7回
  7. 6Ruby開発によるソリューション開発事業の追加5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カナミックネットワークの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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