システム基盤の安定運用・拡張投資
FY2016に初出。26回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-05-13。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
- 2026-05-13前進決算
「主な内訳は、株式会社アーバンフィットの新規店舗開設などに伴う有形固定資産の取得による支出81,325千円、カナミッククラウドサービスの新機能追加に伴う無形固定資産の取得による支出138,526千円であります。」
健康寿命延伸事業の新規店舗とカナミッククラウドサービスの新機能追加に対する投資を実施している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は448,443千円であり、その主な内容は、カナミッククラウドサービスにおけるソフトウエアの機能強化202,877千円及び設備投資等21,831千円、健康寿命延伸サービスにおける新規店舗出店に係る設備投資等177,573千円によるものであります。」
クラウドサービスのソフトウェア機能強化と健康寿命延伸サービスの店舗拡大に、総額448,443千円の設備投資を実施した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、当中間連結会計期間より新たに連結子会社となりましたTHE WORLD MANAGEMENT PTE LTDの取得に伴う支出355,141千円、株式会社アーバンフィットの新規店舗開設に伴う有形固定資産の取得による支出67,703千円、カナミッククラウドサービスの新機能追加に伴う無形固定資産の取得による支出103,757千円であります。」
TWM社取得、アーバンフィットの新規店舗、カナミッククラウドサービスの新機能追加に計上した投資額を記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は353,843千円であり、その主な内容は、カナミッククラウドサービスにおけるソフトウエアの機能強化184,708千円及び設備投資等10,451千円、健康寿命延伸サービスにおける新規店舗出店に係る設備投資等114,130千円によるものであります。」
クラウドサービスのソフトウェア機能強化184,708千円、健康寿命延伸サービスの新規店舗出店等114,130千円を含む設備投資353,843千円を実施した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は194,314千円(前年同期は、242,036千円の使用)となりました。支出の主な内訳は、株式会社アーバンフィットの新規店舗開設に伴う有形固定資産の取得による支出119,060千円、カナミッククラウドサービスの新機能追加に伴う無形固定資産の取得による支出102,509千円であります。」
アーバンフィットの新規店舗開設とカナミッククラウドサービスの新機能追加に、それぞれ119,060千円、102,509千円を投資している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ395,536千円減少し、5,257,521千円となりました。これは主に、フィットネスジムの新規店舗開設等により有形固定資産が81,437千円増加する一方で、法人税及び配当金の支払や借入金返済により現金及び預金が461,907千円減少したことによるものであります。」
フィットネスジムの新規店舗開設に伴い有形固定資産が81,437千円増加し、店舗基盤の拡張投資を進めている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は649,454千円であり、その主な内容は、カナミッククラウドサービスにおけるソフトウエアの機能強化226,224千円及び設備投資等54,750千円、健康寿命延伸サービスにおける新規店舗出店に係る設備投資等348,139千円によるものであります。」
システム基盤・ソフトウェアおよび店舗基盤への投資として、設備投資総額649,454千円、うちソフトウェア機能強化226,224千円を実施した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度に比べ1,741,592千円減少し、4,764,730千円となりました。これは主にカナミッククラウドサービスの新機能追加等によりソフトウエアが58,567千円、株式会社アーバンフィットの新規店舗開設により有形固定資産が277,848千円増加する一方で、法人税等及び配当金の支払や社債の償還及び借入金の返済により現金及び預金が2,219,223千円減少したことによるものであります。」
カナミッククラウドサービスの新機能追加によりソフトウェアが58,567千円、アーバンフィットの新規店舗開設により有形固定資産が277,848千円増加し、システム・店舗基盤の拡張を進めている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、株式会社アーバンフィットの新規店舗開設に伴う有形固定資産の取得による支出177,604千円、カナミッククラウドサービスの新機能追加に伴う無形固定資産の取得による支出129,719千円であります。」
アーバンフィットの新規店舗開設に177,604千円、カナミッククラウドサービスの新機能追加に129,719千円を投資し、店舗・システム基盤の拡張を進めた。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ277,428千円減少し、6,228,894千円となりました。これは主に、カナミッククラウドサービスの新機能追加等によりソフトウエアが28,435千円増加する一方で、法人税及び配当金の支払や社債及び借入金の返済により現金及び預金が335,837千円減少したことによるものであります。」
カナミッククラウドサービスの新機能追加等により、ソフトウェアが28,435千円増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「これは主に、営業活動により現金及び預金が116,832千円、サーバー等強化により有形固定資産が40,449千円、カナミッククラウドサービスの新機能追加によりソフトウエアが59,463千円増加したことによるものであります。」
サーバー等の強化により有形固定資産が40,449千円、クラウドサービスの新機能追加によりソフトウェアが59,463千円増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ61,755千円減少し、4,333,301千円となりました。これは主に、カナミッククラウドサービスの新機能追加によりソフトウエアが28,462千円増加する一方で、法人税及び配当金の支払により現金及び預金が73,248千円減少したことによるものであります。」
カナミッククラウドサービスの新機能追加により、ソフトウェアが28,462千円増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は227,675千円であり、その主な内容は、カナミッククラウドサービスにおけるソフトウエアの機能強化169,471千円及び設備投資等58,204千円によるものであります。」
システム基盤・機能拡張への設備投資として、総額227,675千円、うちソフトウェア機能強化169,471千円を実施した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「これは主に、営業活動により現金及び預金が295,065千円、カナミッククラウドサービスの新機能追加によりソフトウエアが44,885千円増加したことによるものであります。」
カナミッククラウドサービスの新機能追加によりソフトウェアが44,885千円増加し、システム開発投資を継続している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は86,425千円(前年同期は、45,723千円の使用)となりました。支出の主な内訳は、新サービス提供のための有形固定資産の取得による支出6,160千円、カナミッククラウドサービスの新機能追加に伴う無形固定資産の取得による支出80,790千円であります。」
新サービス提供のための有形固定資産取得6,160千円、カナミッククラウドサービスの新機能追加に伴う無形固定資産取得80,790千円を実施している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「これは主に、カナミッククラウドサービスの新機能追加によりソフトウエアが8,827千円増加する一方で、法人税及び配当金の支払により現金及び預金が28,520千円減少したことによるものであります。」
カナミッククラウドサービスの新機能追加に伴い、ソフトウェアが8,827千円増加したと記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は45,723千円となりました。支出の主な内訳は、カナミッククラウドサービスの開発投資に伴う無形固定資産の取得による支出41,133千円であります。」
カナミッククラウドサービスの開発投資に伴い、無形固定資産の取得に41,133千円を支出し、システム基盤への投資を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、車両運搬具の買い替えやサーバーの増強などを要因とした有形固定資産の取得による支出40,299千円、カナミッククラウドサービスの開発投資に伴う無形固定資産の取得による支出87,434千円、関係会社出資金の払込による支出10,000千円であります。」
サーバー増強を含む有形固定資産取得40,299千円、クラウドサービス開発投資に伴う無形固定資産取得87,434千円を実施し、システム基盤への投資を継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「これは、主に現金及び預金が252,547千円、サーバー等強化により有形固定資産が6,993千円、関係会社出資などにより投資その他の資産が18,745千円それぞれ増加した一方で、売掛金が17,309千円、前払費用の減少などによりその他流動資産が28,028千円それぞれ減少したことによるものであります。」
サーバー等の強化により有形固定資産が6,993千円増加したと記載しており、システム基盤への投資を継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は70,301千円(前年同期は99,784千円の使用)となりました。支出の主な内訳は、サーバー等強化に伴う有形固定資産の取得による支出18,334千円及び開発投資に伴う無形固定資産の取得による支出41,701千円であります。」
サーバー等の強化に18,334千円、開発投資に伴う無形固定資産取得に41,701千円を支出し、システム基盤・ソフトウェアへの投資を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度において実施した設備投資の総額は182,845千円であり、その主な内容は、カナミッククラウドサービスにおけるソフトウエアの機能強化166,580千円等によるものであります。」
クラウドサービスの機能強化を含む設備投資182,845千円、うちソフトウェア機能強化166,580千円を実施したと記載している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べ131,261千円増加し、1,429,549千円となりました。これは、主に現金及び預金が84,620千円、ソフトウエアが79,233千円それぞれ増加する一方で、売掛金が25,899千円、減価償却に伴い有形固定資産が13,956千円それぞれ減少したことによるものであります。」
第3四半期会計期間末にソフトウェアが79,233千円増加し、システム関連の無形固定資産が積み上がったことを記載している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は99,784千円(前年同期は43,276千円の使用)となりました。支出の主な内訳は、開発投資に伴う無形固定資産の取得による支出98,304千円であります。」
開発投資に伴う無形固定資産の取得として98,304千円を支出し、システム基盤・ソフトウェアへの投資を継続したと記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「カナミッククラウドサービスの機能強化や法改正対応に伴う開発によりソフトウエアが32,673千円それぞれ増加する一方で」
システムの機能強化および法改正対応に伴う開発投資について、ソフトウェア資産の32,673千円増加として具体的に示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、カナミッククラウドサービスの機能強化に伴うサーバーの増強などを要因とした有形固定資産の取得による支出29,972千円、開発投資に伴う無形固定資産の取得による支出109,325千円等であります。」
ユーザー数増加に備えたシステム基盤の強化について、サーバー増強を含む有形固定資産取得29,972千円および開発投資109,325千円を実施したと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ソフトウェア(新システムの開発)160,000 増資資金 平成28年10月 平成29年9月」
増資資金を用い、平成28年10月から平成29年9月までに新システム開発へ160,000千円を投資する計画を記載している。