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カナミックネットワーク(3939)・事実前進

クラウドサービスを中心とするストック型収益基盤

FY2016に初出。34回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-08-10。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2021-Q1 – 2026-08-102016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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クラウド・SaaSのサブスクリプション(月額課金)収益モデル50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風50社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「本サービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は2,997,067千円(前連結会計年度比144,280千円増、5.1%増)となりました。」

    既存顧客の継続収入と新規顧客獲得を基盤とするストック型収益モデルを継続し、年間売上高が2,997,067千円、前年同期比5.1%増となった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「本サービスにつきましては、ストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は1,490,666千円(前年同期比215,270千円増、16.9%増)となりました。」

    ストック型収益モデルを継続し、カナミッククラウドサービスの中間期売上高が1,490,666千円、前年同期比16.9%増となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「本サービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は2,852,786千円(前連結会計年度比450,640千円増、18.8%増)となりました。」

    既存顧客の継続収入と新規顧客獲得を基盤とするストック型収益モデルを継続し、年間売上高2,852,786千円、前年同期比18.8%増となった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「本サービスにつきましては、ストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は1,275,395千円(前年同期比126,104千円増、11.0%増)となりました。」

    既存顧客の継続収入を基盤に新規顧客を獲得するストック型収益モデルを継続し、売上高1,275,395千円、前年同期比11.0%増となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「本サービスにつきましてはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は638,732千円(前年同期比81,234千円増、14.6%増)となりました。」

    既存顧客の継続収入と新規顧客獲得を基盤とするストック型収益モデルを継続し、カナミッククラウドサービスの売上高が638,732千円、前年同期比14.6%増となった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「本サービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は2,402,146千円(前連結会計年度比320,516千円増、15.4%増)となりました。」

    既存顧客の継続収入と新規顧客獲得を基盤とするストック型収益モデルを継続し、年間売上高2,402,146千円、前年同期比15.4%増を記載している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は1,753,993千円(前年同期比245,915千円増、16.3%増)となりました。」

    既存顧客の継続収入を基盤に新規顧客を獲得するストック型収益モデルを継続し、売上高1,753,993千円、前年同期比16.3%増となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は1,149,290千円(前年同期比158,109千円増、16.0%増)となりました。」

    既存顧客の継続収入と新規顧客獲得を基盤とするストック型収益モデルを継続し、売上高1,149,290千円、前年同期比16.0%増となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は557,497千円(前年同期比70,558千円増、14.5%増)となりました。」

    既存顧客の継続収入と新規顧客獲得を基盤とするストック型収益モデルを継続し、売上高557,497千円、前年同期比14.5%増となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は1,508,078千円(前年同期比141,365千円増、10.3%増)となりました。」

    ストック型収益基盤を継続し、カナミッククラウドサービスの第3四半期累計売上高は1,508,078千円、前年同期比10.3%増となった。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は991,181千円(前年同期比98,115千円増、11.0%増)となりました。」

    ストック型収益モデルを継続し、カナミッククラウドサービスの売上高が991,181千円、前年同期比11.0%増となった。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は486,939千円(前年同期比51,528千円増、11.8%増)となりました。」

    既存顧客のストック収入を基盤に新規顧客を獲得するモデルを継続し、カナミッククラウドサービスの売上高は486,939千円、前年同期比11.8%増となった。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は1,857,874千円(前連結会計年度比215,096千円増、13.1%増)となりました。」

    ストック型収益モデルを再確認するとともに、カナミッククラウドサービス売上高が1,857,874千円、前年同期比13.1%増となった。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は1,366,712千円(前年同期比139,503千円増、11.4%増)となりました。」

    ストック型収益モデルを再確認するとともに、カナミッククラウドサービスの売上高が1,366,712千円、前年同期比11.4%増となった。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は893,065千円(前年同期比85,586千円増、10.6%増)となりました。」

    既存顧客からの継続収入と新規顧客獲得を基盤とするストック型収益モデルを再確認し、売上高893,065千円、前年同期比10.6%増となった。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は435,410千円(前年同期比39,402千円増、10.0%増)となりました。」

    既存顧客の継続収入を基盤に新規顧客を獲得するストック型収益モデルを再確認し、売上高435,410千円、前年同期比10.0%増となった。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は1,227,209千円となりました。」

    既存顧客からの継続収入を基盤に新規顧客を獲得するストック型収益モデルを再確認し、第3四半期連結累計期間の売上高を示している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は807,478千円となりました。」

    既存顧客からの継続収入を基盤に新規顧客を獲得するストック型収益モデルを再確認し、売上高807,478千円を示している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は396,007千円となりました。」

    既存顧客の継続収入を基盤に新規顧客を獲得するストック型収益モデルを再確認し、第1四半期売上高を記載している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は1,508,099千円(前事業年度比16.1%増)となりました。」

    既存顧客の継続収入を基盤に新規顧客を獲得するストック型収益モデルを再確認し、年間売上高1,508,099千円、前事業年度比16.1%増を記載している。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は1,119,208千円(前年同期比16.2%増)となりました。」

    ストック型収益モデルを再確認するとともに、カナミッククラウドサービスの第3四半期累計売上高1,119,208千円、前年同期比16.2%増を記載している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は735,322千円(前年同期比17.0%増)となりました。」

    ストック型収益モデルを再確認するとともに、カナミッククラウドサービスの第2四半期累計売上高735,322千円、前年同期比17.0%増を記載している。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これは、主に当社の主力サービスであるカナミッククラウドサービスの契約数が増加したことによるものであります。なお、当社は、医療・介護分野における情報共有プラットフォームの構築を目的とする事業ならびにこれに付帯する業務の単一セグメント事業であるため、セグメント情報は記載しておりませんが、個別サービスごとの売上高は以下となります。ⅰ カナミッククラウドサービス カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は353,123千円(前年同期比13.6%増)となりました。」

    ストック型収益モデルを再確認するとともに、主力サービスの契約数増加により第1四半期売上高が353,123千円、前年同期比13.6%増となったと記載している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしており、既存顧客のストック部分をベースに、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は1,299,047千円(前事業年度比17.0%増)となりました。」

    既存顧客からの継続収入を基盤に新規顧客を獲得するストック型収益モデルを再確認し、年間売上高と増加率を示している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスは、ストックビジネスをメインとしておりますので、既存顧客のストック部分をベースとし、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は963,134千円(前年同期比138,995千円増、16.9%増)となりました。」

    既存顧客からの継続収入を基盤に新規顧客を獲得するストック型収益モデルを再確認し、第3四半期累計期間の売上高と増加率を示している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスは、ストックビジネスをメインとしておりますので、既存顧客のストック部分をベースとし、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は628,390千円(前年同期比89,985千円増、16.7%増)となりました。」

    既存顧客からの継続収入を基盤に新規顧客を獲得するストック型収益モデルを再確認し、売上高628,390千円、前年同期比16.7%増を示している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしておりますので、既存顧客のストック部分をベースとし、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は310,916千円(前年同期比56,355千円増、22.1%増)となりました。」

    既存顧客からの継続収入を基盤に新規顧客を獲得するストック型収益モデルを再確認し、四半期売上高と増加率を示している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスは、ストックビジネスをメインとしておりますので、既存顧客のストック部分をベースとし、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は824,139千円(前年同期比131,969千円増、19.1%増)となりました。」

    既存顧客からの継続収入を基盤に新規顧客を獲得するストック型収益モデルを再確認し、第3四半期累計の売上高と増加率を示している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスは、ストックビジネスをメインとしておりますので、既存顧客のストック部分をベースとし、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は538,404千円となりました。」

    既存顧客からの継続収入を基盤に新規顧客を獲得するストック型収益モデルを再確認し、第2四半期累計期間の売上高を示している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしておりますので、既存顧客のストック部分をベースとし、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は254,561千円となりました。」

    既存顧客からの継続収入を基盤に新規顧客を獲得するストック型収益モデルを再確認し、第1四半期の売上高を示している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「カナミッククラウドサービスはストックビジネスをメインとしておりますので、既存顧客のストック部分をベースとし、継続的な新規顧客の獲得を続けた結果、売上高は937,069千円(前事業年度比10.3%増)となりました。」

    既存顧客の継続収入を基盤とし、新規顧客の獲得を積み重ねる収益モデルを説明している。
一緒に動いた変遷

「システム基盤の安定運用・拡張投資」は、この変遷が動いた34回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1918171286★123456
  1. ★この変遷
  2. 1システム基盤の安定運用・拡張投資19回
  3. 2営業利益を目標数値とする収益性重視18回
  4. 3医療・介護関連コンテンツと広告事業の拡大17回
  5. 4フィットネス事業を活用した健康寿命延伸・ヘルスケア展開12回
  6. 5上場・増資によるシステムおよび人員への成長投資8回
  7. 6M&Aによる成長実現に向けた資金調達6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カナミックネットワークの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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