カナミックネットワーク(3939)・施策前進
テレワーク・リモート会議による経営効率化
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テレワーク・Web会議による全社業務効率化15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「また、国立大学法人 旭川医科大学との共同研究期間が最終年度であることに伴う試験研究費の減少や、コロナ禍におけるテレワークやリモート会議等の経営効率化を進めたことにより、販売費及び一般管理費が前連結会計年度に比べ13,372千円減少し946,221千円となりました。」
テレワーク・リモート会議等の経営効率化を継続し、販売費及び一般管理費が前年同期比13,372千円減少した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、国立大学法人 旭川医科大学との共同研究期間が最終年度であることに伴う試験研究費の減少や、コロナ禍におけるテレワークやリモート会議等の経営効率化を進めたことにより、販売費及び一般管理費が前年同期に比べ40,080千円減少し688,477千円となりました。」
テレワークやリモート会議等の経営効率化を進めた結果、販売費及び一般管理費が前年同期比40,080千円減少した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、国立大学法人 旭川医科大学との共同研究期間が最終年度であることに伴う試験研究費の減少や、コロナ禍におけるテレワークやリモート会議等の経営効率化を進めたことにより、販売費及び一般管理費が前年同期に比べ36,944千円減少し457,438千円となりました。」
テレワークやリモート会議等の経営効率化を進めた結果、販売費及び一般管理費が前年同期比36,944千円減少したと記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「コロナ禍におけるテレワークやリモート会議等の経営効率化を進めたことにより、販売費及び一般管理費が前年同期に比べ40,146千円減少し231,672千円となりました。」
テレワークやリモート会議を経営効率化の手段として進め、販売費及び一般管理費が前年同期比40,146千円減少したと初めて記載している。