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エディア(3935)・施策再掲

株式会社ティームエンタテインメントの子会社化による音楽・カフェ・グッズ事業への進出

FY2018に初出。15回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

15記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2020-Q2再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q1再定義FY2021-Q2 – FY2021再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「一方で、オリジナルドラマCD『DIG-ROCK(ディグロック)』シリーズが引き続き人気を博し、CD販売に加えグッズ販売も好調を維持しております。」

    女性向けドラマCD『DIG-ROCK』について、CD販売及びグッズ販売の好調を継続している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「一方で、オリジナルドラマCD『DIG-ROCK(ディグロック)』シリーズが引き続き人気を博し、CD販売に加えグッズ販売も好調を維持しております。」

    女性向けドラマCDレーベル及び『DIG-ROCK』のCD・グッズ展開による収益貢献を継続している。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、オリジナルドラマCD女性向けCDレーベル「MintLip(ミントリップ)」より『DIG-ROCK(ディグロック)』シリーズが引き続き人気を博し、CD販売に加えグッズ販売が好調を維持しております。」

    女性向けCDレーベル『MintLip』及び『DIG-ROCK』のCD・グッズ展開による収益貢献を継続している。
  4. FY2021再定義有価証券報告書

    「なお、2021年1月末をもってコラボカフェサービスから撤退しております。」

    音楽レーベル、ドラマCD及びグッズ展開を継続する一方、コンテンツコラボカフェサービスからの撤退を2021年1月末に完了し、事業範囲を組み替えた。
  5. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「株式会社ティームエンタテインメントにおきましては、運営するコラボカフェにおいて、新型コロナウイルス感染症拡大を受けて、当第3四半期連結累計期間において約3ヶ月間半の休業、また営業再開後も座席数の削減等を実施しましたが、当面コロナ禍により外出自粛の状況が継続していくとの前提から当該サービスからの撤退を意思決定し、係る損失を事業整理損として計上いたしました。一方、女性向けドラマCDオリジナルレーベル「MintLip(ミントリップ)」の『DIG-ROCK(ディグロック)』シリーズが人気を維持しており、オンラインイベントや公式ファンクラブアプリの配信など同シリーズのクロスメディア展開が功を奏した結果、ドラマCD及びグッズ販売等が好調に推移し、当グループの収益に大きく貢献いたしました。」

    コラボカフェ事業は長期休業・座席数削減を経て撤退と事業整理損の計上に至った一方、MintLip及びDIG-ROCKではオンラインイベント、公式ファンクラブアプリ、ドラマCD及びグッズへ展開し、収益に貢献した。
  6. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「2020年4月に新型コロナウイルス感染症に対する政府及び各自治体から要請等を受け、感染拡大防止のため、コンテンツコラボレーションカフェ事業を運営する都内2店舗を約2か月間、臨時休業し、同年6月からの営業再開後も座席数を約半分に設定するなど、社会的要請に応えるための各種対応を実施したものの客足が戻らず本事業の採算性が悪化し、慎重に検討を重ねた結果、コロナ禍が当面継続していくという想定下において、本事業について、今後も厳しさを増していくことが予想されるため、事業の継続は困難と判断し、本事業から撤退することとなりました。」

    ティームエンタテインメントの音楽CD・グッズ事業は継続する一方、コロナ禍で採算性が悪化したコンテンツコラボレーションカフェ事業について、都内2店舗から2021年2月末を予定日として撤退する方針へ転じた。
  7. FY2021-Q1コロナによるカフェ休業・音楽及びグッズ好調有価証券報告書

    「株式会社ティームエンタテインメントにおきましては、運営するコラボカフェにおいて、コロナウイルス感染拡大を受けて4月8日から5月31日までの間、営業を休止したために減収となりましたが、女性向けCDレーベル「MintLip(ミントリップ)」より『DIG-ROCK(ディグロック)』シリーズが引き続き人気を博しており、CD販売に加えグッズ販売も好調で当グループの収益に貢献いたしました。」

    コラボカフェは2020年4月8日から5月31日まで営業休止となり減収が発生した一方、MintLipの『DIG-ROCK』シリーズ、CD販売及びグッズ販売は好調と記載している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社ティームエンタテインメントにおきましては、前期立ち上げた女性向けCDレーベル「MintLip(ミントリップ)」より『DIG-ROCK(ディグロック)』シリーズが堅調に推移し、CD販売に加えてグッズ販売も好調であり収益に貢献いたしました。」

    ティームエンタテインメントの女性向けCDレーベル及びCD・グッズ展開による収益貢献を継続している。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また新シリーズ『DIG-ROCK(ディグロック)』につきましても、CD販売に加えてグッズ販売も好調であり収益に貢献いたしました。」

    ティームエンタテインメントで新シリーズを展開し、CDに加えてグッズ販売にも広げた。
  10. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社ティームエンタテインメントにおきましては、前期立ち上げた女性向けCDレーベル「MintLip(ミントリップ)」より『今、隣のキミに恋をする。』、『A's×Darling(アズダーリン)』、『ハイアップ!!』の新作タイトルが堅調に推移し、加えて人気ゲームタイトルのドラマCDやサウンドトラックも売上高を牽引いたしました。」

    子会社化後に立ち上げた女性向けCDレーベルから3作品の新作を展開し、ドラマCD・サウンドトラックとともに売上を牽引した。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「2018年2月に子会社化した株式会社ティームエンタテインメントにおきましては、オリジナルの女性向けドラマCDやシチュエーションCDを中心とした新規レーベル「MintLip(ミントリップ)」を立ち上げ、第1弾としてリリースした『今、隣のキミに恋をする。』、『オネェCD ~CHU~』、『A's×Darling(アズダーリン)』が何れも人気を博しており、将来的にクロスメディア展開の中核となる作品を生み出すべく、邁進しております。」

    ティームエンタテインメントの新規女性向けレーベルと作品を、クロスメディア展開の中核候補として継続している。
  12. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年2月に子会社化した株式会社ティームエンタテインメントにおきましては、オリジナルの女性向けドラマCDやシチュエーションCDを中心とした新規レーベル「MintLip(ミントリップ)」を立ち上げ、第1弾としてリリースした『今、隣のキミに恋をする。』、『オネェCD ~CHU~』、『A's×Darling(アズダーリン)』が何れも人気を博しており、将来的にクロスメディア展開の中核となる作品を生み出すべく、邁進しております。」

    ティームエンタテインメントの子会社化後、女性向けドラマCD・シチュエーションCDの新規レーベルを立ち上げ、第1弾作品をリリースした。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年2月に子会社化した株式会社ティームエンタテインメントが手掛けるコンテンツコラボレーションカフェ・グッズサービスにおきましては、2018年3月に新店舗『mixx garden(ミックスガーデン)』を池袋にオープンし、人気スマートフォン向けパズル恋愛ゲーム「スタンドマイヒーローズ」等とのコラボカフェを展開するなど、グッズ販売と合わせて収益に貢献いたしました。」

    ティームエンタテインメントのカフェ・グッズサービス及び音楽レーベルサービスが収益に貢献したとの説明を継続している。
  14. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年2月に子会社化した株式会社ティームエンタテインメントが手掛けるコンテンツコラボレーションカフェ・グッズサービスにおきましては、2018年3月に新店舗『mixx garden(ミックスガーデン)』を池袋にオープンし、人気IPタイトル「スタンドマイヒーローズ」や「血界戦線 & BEYOND」とのコラボカフェをスタートさせるなど、音楽レーベルサービスと併せて収益に貢献いたしました。」

    ティームエンタテインメントの子会社化後、池袋に新店舗を開設し、人気IPとのコラボカフェを開始するなど、音楽・カフェ・グッズ領域の事業展開を具体化した。
  15. FY2018初出有価証券報告書

    「また、主に女性ユーザー向けの「音楽レーベル事業」「コンテンツコラボカフェ・グッズ事業」を手掛ける株式会社ティームエンタテインメントを平成30年2月に子会社化し、新規ビジネスへの進出による収益基盤の拡大を図ることが可能となりました。」

    平成30年2月にティームエンタテインメントを子会社化し、音楽レーベル及びコンテンツコラボカフェ・グッズ事業へ進出した。
一緒に動いた変遷

「スマートフォンゲーム事業への注力とタイトル展開」は、この変遷が動いた15回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1スマートフォンゲーム事業への注力とタイトル展開6回
  3. 2『MAPLUS+声優ナビ』の拡充6回
  4. 3アライアンスタイトルによる安定収益と自社タイトルによる成長の両立5回
  5. 4コンテンツの拡充とクロスメディア展開3回
  6. 5株式会社一二三書房の子会社化による出版・グッズ事業への進出3回
  7. 6東京証券取引所マザーズ上場と公募・第三者割当増資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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