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チエル(3933)・事実通期小学校・中学校部門の業績・GIGA第2期製品実績更新

小学校・中学校市場における授業支援・教材提供の展開

FY2016に初出。37回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

37記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2021-Q2その他FY2021 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期小学校・中学校部門の業績・GIGA第2期製品実績更新有価証券報告書

    「さらに、当連結会計年度を通じて端末整備が本格化したことで、授業支援ツール「InterCLASS Cloud Advance」・Webフィルタリングサービス「InterCLASS Filtering Service」・運用管理ツール「InterCLASS Console Support」などの一定期間にわたり計上される収益が増収要因となりました。」

    端末整備の本格化、InterCLASS各製品、Tbridgeの需要、エッジキャッシュ機能搭載モデル、オキジム連結等により、売上高3,230,329千円、セグメント利益482,462千円を記載している。
  2. 2026-05-15前進決算説明資料

    「小学校・中学校部門はGIGAスクール第2期の整備が本格化したことに加え、デジタル教科書本格導入を控えてエッジキャッシュ機能を追加した通信ネットワーク機器「Tbridge」や各種クラウド系サービス等の展開が奏功」

    GIGAスクール第2期の整備本格化に加え、デジタル教科書導入を見据えたTbridge・クラウドサービスの展開が業績に寄与したと記載している。
  3. FY2026-H1中間期小学校・中学校部門の業績更新有価証券報告書

    「小学校・中学校部門においては、GIGAスクール第2期において通信ネットワーク環境の改善が求められていることを背景とした無線通信可視化・安定化ソリューション「Tbridge」の需要が引き続き堅調でした。また、 夏休み期間を経て端末整備が本格化し、授業支援ツール「InterCLASS Cloud Advance」・運用管理ツール「InterCLASS Console Support」などの一定期間にわたり計上される収益が増収要因となりました。 加えて、 株式会社オキジムの連結により 前年同期比で増収となり、セグメントでは前年同期比増収増益となりました。 以上の結果、売上高は 1,346,447 千円(前年同期比 33.6%増 )、セグメント利益は 230,280 千円(前年同期比 72.8%増 )となりました。」

    小学校・中学校部門では、GIGAスクール第2期を背景にTbridge需要が堅調で、端末整備本格化に伴うInterCLASS Cloud Advance・InterCLASS Console Supportの期間計上収益とオキジム連結が増収増益に寄与した。
  4. FY2025通期小学校・中学校部門業績更新有価証券報告書

    「小学校・中学校部門においては、四国においてタブレット機器を含むリプレイス案件があったこと、統合ID管理システム及び構築が好調であったこと、さらに株式会社オキジムが加わったことで、前年同期比増収増益となりました。以上の結果、売上高は2,033,825千円(前年同期比22.3%増)、セグメント利益は319,095千円(前年同期比4.8%増)となりました。」

    小学校・中学校部門では、四国のタブレットを含むリプレイス案件、統合ID管理システム・構築、オキジムの連結が増収増益要因となった。
  5. FY2025-H1小学校・中学校部門の中間業績更新有価証券報告書

    「小学校・中学校部門においては、GIGAスクール第2期において通信ネットワーク環境の改善が求められていることを背景とした無線通信可視化・安定化ソリューション「Tbridge」の需要が引き続き堅調であり、統合ID管理システム及び構築も好調でした。また、四国においてタブレット機器を含むリプレイス案件があったことから、前年同期比で増収となったものの、利益率が低下したことで前年同期比減益となりました。以上の結果、売上高は1,007,996千円(前年同期比13.5%増)、セグメント利益は133,254千円(前年同期比20.9%減)となりました。」

    小学校・中学校部門では、GIGAスクール第2期を背景にTbridge、統合ID管理システム、構築が好調で、四国のタブレットを含むリプレイス案件も寄与した。売上高は1,007,996千円となった一方、利益率低下によりセグメント利益は133,254千円となった。
  6. FY2024通期情報基盤部門業績・大学向けID管理の更新有価証券報告書

    「情報基盤部門においては、小学校・中学校市場向けフィルタリングツール「InterCLASS Filtering Service」が前期に引き続き安定的な収益基盤を維持した他、無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」の受注が堅調に推移したこと、大学向け統合ID管理システム及び構築に係る収益が好調であったことから、前年同期比増収増益となりました。」

    InterCLASS Filtering ServiceとTbridgeの安定・堅調な受注に加え、大学向け統合ID管理システムと構築収益の好調を記載している。売上高は1,217,960千円、セグメント利益は370,267千円となった。
  7. FY2024-Q3第3四半期情報基盤部門業績・Tbridge受注の更新有価証券報告書

    「情報基盤部門においては、小学校・中学校市場向けフィルタリングツール「InterCLASS Filtering Service」が前期に引き続き安定的な収益基盤を維持した他、無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」の受注が堅調に推移したことで前年同期比増収増益となりました。以上の結果、売上高は818,224千円(前年同期比13.7%増)、セグメント利益は228,661千円(前年同期比16.0%増)となりました。」

    InterCLASS Filtering Serviceの安定収益とTbridge受注の堅調さを再確認し、情報基盤部門の売上高818,224千円、セグメント利益228,661千円を示している。
  8. FY2024-Q2第2四半期情報基盤部門業績・Tbridge受注の更新有価証券報告書

    「情報基盤部門においては、小学校・中学校市場向けフィルタリングツール「InterCLASS Filtering Service」が前期に引き続き安定的な収益基盤を維持した他、無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」の受注が堅調に推移したことで前年同期比増収増益となりました。以上の結果、売上高は601,834千円(前年同期比11.6%増)、セグメント利益は189,042千円(前年同期比13.3%増)となりました。」

    InterCLASS Filtering Serviceの安定収益とTbridge受注の堅調さを再確認し、情報基盤部門の売上高601,834千円、セグメント利益189,042千円を示している。
  9. FY2024-Q1第1四半期情報基盤部門業績・製品構成の更新有価証券報告書

    「情報基盤部門においては、小学校・中学校市場向けフィルタリングツール「InterCLASS Filtering Service」が前期に引き続き安定的な収益基盤を維持した他、無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」の受注が堅調に推移した一方で、構築作業及び他社製品の仕入販売が減少したことで前年同期比減収となりましたが、当該取引の利益率が低いことから、セグメントとしては前年同期比増益となりました。以上の結果、売上高は194,600千円(前年同期比8.0%減)、セグメント利益は48,053千円(前年同期比25.6%増)となりました。」

    InterCLASS Filtering Serviceの安定収益とTbridge受注の堅調さを再確認する一方、構築作業・他社製品仕入販売の減少により減収となり、低利益率取引の減少を背景に増益となった。
  10. FY2023通期情報基盤部門業績・Tbridge受注の更新有価証券報告書

    「情報基盤部門においては、小中市場向けフィルタリングツール「InterCLASS Filtering Service」が前期に引き続き安定的な収益基盤を維持した他、無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」の受注が堅調に増加した一方で、前期に受注した大学における大規模なシステム構築案件の反動により、売上高は1,074,703千円(前年同期比10.4%減)、セグメント利益は340,424千円(前年同期比22.0%減)となりました。」

    InterCLASS Filtering Serviceの安定収益とTbridge受注増加があった一方、大学大規模案件の反動により、情報基盤部門は減収減益となった。
  11. FY2023-Q3第3四半期情報基盤部門業績・Tbridge受注の更新有価証券報告書

    「情報基盤部門においては、小中市場向けフィルタリングツール「InterCLASS Filtering Service」が前期に引き続き安定的な収益基盤を維持した他、無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」の受注が堅調に増加した一方で、前期に受注した大学における大規模なシステム構築案件の反動により、売上高は719,578千円(前年同期比21.0%減)、セグメント利益は197,120千円(前年同期比41.1%減)となりました。」

    InterCLASS Filtering Serviceの安定収益とTbridge受注の増加があった一方、前期の大学大規模システム構築案件の反動により減収減益となった。
  12. FY2023-Q2第2四半期情報基盤部門業績・Tbridge受注の更新有価証券報告書

    「情報基盤部門においては、小中市場向けフィルタリングツール「InterCLASS Filtering Service」が前期に引き続き安定的な収益基盤を維持した他、無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」の受注が堅調に増加した一方で、前期に受注した大学における大規模なシステム構築案件の反動により、売上高は539,151千円(前年同期比22.4%減)、セグメント利益は166,916千円(前年同期比42.5%減)となりました。」

    InterCLASS Filtering Serviceの安定収益とTbridge受注の増加を示す一方、前期の大学大規模案件の反動により減収減益となった。売上高539,151千円、セグメント利益166,916千円を更新している。
  13. FY2023-Q1第1四半期情報基盤部門業績・Tbridge受注の更新有価証券報告書

    「情報基盤部門においては、小中市場向けフィルタリングツール「InterCLASS Filtering Service」が前期に引き続き安定的な収益基盤を維持した他、無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」の受注が堅調に増加した一方で、前期に受注した大学における大規模なシステム構築案件の反動により、売上高は211,495千円(前年同期比29.1%減)、セグメント利益は38,257千円(前年同期比77.6%減)となりました。」

    InterCLASS Filtering Serviceの安定収益とTbridge受注増加を示す一方、前期の大学大規模案件の反動により情報基盤部門が減収減益となったことを更新している。
  14. FY2022通期の情報基盤部門業績・Tbridge特需反動の更新有価証券報告書

    「情報基盤部門においては、小中市場向けフィルタリングツール「InterCLASS Filtering Service」の売上が前年同期比で大きく増加した他、大学の大型案件に伴う統合ID管理システムの売上計上があったものの、GIGAスクール構想「校内通信ネットワークの整備」事業の影響を受けた無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」の前期特需の反動により、売上高は1,199,928千円(前年同期比34.9%減)、セグメント利益は436,279千円(前年同期比30.7%減)となりました。」

    情報基盤部門では、InterCLASS Filtering Serviceの増収や大学大型案件があった一方、Tbridgeの前期特需反動により、通期売上高・セグメント利益が前年同期を下回った。
  15. FY2022-Q3第3四半期の情報基盤部門業績・特需反動の更新有価証券報告書

    「情報基盤部門においては、大学の大型案件に伴う統合ID管理システムの売上計上があったものの、GIGAスクール構想「校内通信ネットワークの整備」事業の影響を受けた無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」の前期特需の反動により、売上高は762,819千円(前年同期比46.4%減)、セグメント利益は263,332千円(前年同期比46.8%減)となりました。」

    大学の大型案件による統合ID管理システムの売上計上があった一方、Tbridgeの前期特需反動により、情報基盤部門は売上高762,819千円、セグメント利益263,332千円となった。
  16. FY2022-Q2第2四半期情報基盤部門の特需反動・業績更新有価証券報告書

    「情報基盤部門においては、大学の大型案件に伴う統合ID管理システムの売上計上があったものの、GIGAスクール構想「校内通信ネットワークの整備」事業の影響を受けた無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」の前期特需の反動により、売上高は596,243千円(前年同期比31.1%減)、セグメント利益は241,751千円(前年同期比19.5%減)となりました。」

    大学の大型システム構築案件による統合ID管理システムの売上計上があった一方、Tbridgeの前期特需の反動により、情報基盤部門は売上高596,243千円、セグメント利益241,751千円となり、前年同期比で減収減益となった。
  17. FY2022-Q1第1四半期の情報基盤部門業績・大学案件の更新有価証券報告書

    「情報基盤部門においては、大学におけるシステム構築案件を獲得したことにより、統合ID管理システムに関連する売上が前年同期比で増加しました。また、フィルタリングツール「InterSafe」や次世代アプライアンス「ezContainer」等も前期から引き続き堅調に推移しており、売上高は254,929千円(前年同期比52.3%増)、セグメント利益は149,892千円(前年同期比947.3%増)となりました。」

    大学のシステム構築案件の獲得により統合ID管理システム関連売上が増加し、InterSafe・ezContainer等も堅調に推移した結果、情報基盤部門の売上高254,929千円、セグメント利益149,892千円となった。
  18. FY2021通期の情報基盤部門業績・GIGA受注更新有価証券報告書

    「情報基盤部門においては、GIGAスクール構想の「校内通信ネットワークの整備」事業により、無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」が各自治体の仕様に採用されるケースが増え、受注が急速に拡大しました。その他、大学における大型構築案件の受注や、次世代アプライアンス「ezContainer」等の堅調な推移もあり、売上高は1,830,597千円(前年同期比64.1%増)、セグメント利益は636,899千円(前年同期比58.9%増)となりました。」

    Tbridgeの自治体仕様への採用増加と大学大型構築案件等を背景に、情報基盤部門の通期売上高・セグメント利益が大幅に増加した。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「情報基盤部門においては、GIGAスクール構想の「校内通信ネットワークの整備」事業により、無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」が各自治体の仕様に採用されるケースが増え、受注が急速に拡大しました。次世代アプライアンス「ezContainer」等も堅調に推移し、売上高は1,421,983千円(前年同期比78.2%増)、セグメント利益は495,112千円(前年同期比95.9%増)となりました。」

    Tbridgeが各自治体の仕様に採用されるケースが増え、GIGAスクールの校内通信ネットワーク整備に伴う受注が急速に拡大した。情報基盤部門の売上高・セグメント利益も大幅に増加している。
  20. FY2021-Q2第2四半期の情報基盤部門業績・GIGA受注の更新有価証券報告書

    「情報基盤部門においては、GIGAスクール構想における「校内通信ネットワークの整備」事業の入札が多くの自治体で実施され、無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」を要件化する自治体が増えたことから、受注が急速に拡大しました。次世代アプライアンス「ezContainer」等も堅調に推移し、売上高は864,944千円(前年同期比41.2%増)、セグメント利益は300,434千円(前年同期比45.7%増)となりました。」

    GIGAスクールの校内通信ネットワーク整備入札が多くの自治体で実施され、Tbridgeを要件化する自治体の増加により受注が急速に拡大した。情報基盤部門の売上高・セグメント利益も大幅に増加している。
  21. FY2021-Q1第1四半期の情報基盤部門業績・製品実績更新有価証券報告書

    「情報基盤部門においては、統合ID管理システム「ExtraConsole」など大学や専門学校の環境構築・設定支援が受注を伸ばしました。製品別では、無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」、リカバリソフト「WinKeeper」等が前年同期比で増加し、売上高は167,362千円(前年同期比12.5%増)、セグメント利益は14,311千円(前年同期比130.4%増)となりました。」

    ExtraConsole等の環境構築・設定支援、Tbridge、WinKeeper等の受注増加を背景に、情報基盤部門の売上高167,362千円、セグメント利益14,311千円を示している。
  22. FY2020通期の情報基盤部門業績・製品実績更新有価証券報告書

    「情報基盤部門においては、全国の教育委員会からの受注が好調であり、フィルタリングソフト「InterSafe」、次世代アプライアンス「ezContainer」、リカバリソフト「Winkeeper」「WinkeeperTB」、統合ICT管理システム「ExtraConsole」及び無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」等が前年同期比で増加しました。結果、売上高は1,115,434千円(前年同期比27.2%増)、セグメント利益は400,842千円(前年同期比62.4%増)となりました。」

    情報基盤部門では全国の教育委員会からの受注と主要製品の増加を背景に、通期売上高1,115,434千円、セグメント利益400,842千円を示している。
  23. FY2020-Q3情報基盤製品・セグメント業績の更新有価証券報告書

    「情報基盤部門においては、全国の教育委員会からの受注が好調であり、フィルタリングソフト「InterSafe」、次世代アプライアンス「ezContainer」、リカバリソフト「WinKeeper」「WinKeeperTB」、統合ID管理システム「ExtraConsole」及び無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」等が前年同期比で増加しました。以上の結果、売上高は797,865千円(前年同期比55.7%増)、セグメント利益は252,761千円(前年同期比120.9%増)と前年同期比で改善しました。」

    情報基盤部門では、全国の教育委員会からの受注が好調で、InterSafe、ezContainer、WinKeeper、ExtraConsole、Tbridge等が前年同期比で増加した。売上高797,865千円、セグメント利益252,761千円となった。
  24. FY2020-Q2製品群・受注実績の更新有価証券報告書

    「情報基盤部門においては、全国の教育委員会からの受注が好調であり、フィルタリングソフト「InterSafe」、次世代アプライアンス「ezContainer」、リカバリソフト「WinKeeper」「WinKeeperTB」、統合ID管理システム「ExtraConsole」及びウイルス対策ソフト「Dr.WEB」等が前年同期比で増加し、売上高は612,409千円(前年同期比45.5%増)となりました。セグメント利益は206,250千円(前年同期比71.9%増)と前年同期比で改善しました。」

    全国の教育委員会向けに、フィルタリング、アプライアンス、リカバリ、ID管理、ウイルス対策等の情報基盤製品の受注が増加し、売上高612,409千円、セグメント利益206,250千円となった。
  25. FY2020-Q1製品別受注実績更新有価証券報告書

    「学習部門においては、高校・大学向けのCALLシステム(※)「CaLaboEX」及びPC教室授業支援システム「CaLaboLX」並びに小学校向け授業支援システム「InterCLASS」の受注が前年比で増加しました。一方で、小学校向けのデジタル教材が前年同期比で減少した結果、売上高は前年同期並みの122,410千円(前年同期比1.9%減)となりました。」

    小学校向け授業支援システムInterCLASSの受注が増加した一方、小学校向けデジタル教材は前年同期比で減少した。
  26. FY2019通期の小中市場受注実績更新有価証券報告書

    「小学校・中学校市場における受注額は、授業支援分野製品が前年同期比で増加したことに加え、無害化製品が寄与し、前年同期比で増加しました。」

    小中市場では授業支援製品の増加に加え、無害化製品が寄与し、受注額が前年同期比で増加したと通期実績を更新している。
  27. FY2019-Q3製品実績の更新有価証券報告書

    「小学校・中学校市場における受注額は、授業支援分野製品及び教材提供分野製品が前年並みに推移したことに加え、無害化製品が寄与し、前年同期比で増加しました。」

    小学校・中学校市場では授業支援・教材提供製品が前年並みで推移し、無害化製品の寄与により受注額が前年同期比で増加した。
  28. FY2019-Q2製品実績の更新有価証券報告書

    「小学校・中学校市場における受注額は、授業支援分野製品及び教材提供分野製品が前年並みに推移したことに加え、無害化製品が寄与し、前年同期比で増加しました。」

    小学校・中学校市場では授業支援・教材提供製品が前年並みで推移し、無害化製品の寄与により受注額が前年同期比で増加した。
  29. FY2019-Q1製品実績の更新有価証券報告書

    「小学校・中学校市場では、無害化製品が寄与しました。」

    小学校・中学校市場では、無害化製品が業績に寄与したと記載している。
  30. FY2018通期業績・市場別受注実績の更新有価証券報告書

    「小学校・中学校市場では、授業支援分野の受注額は前年同期比で減少を示し、教材提供分野の受注額は前年同期比で増加を示しました。」

    小中市場では授業支援分野が減少し、教材提供分野が増加したという通期の受注動向を示している。
  31. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような市場動向の下、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、前年同期と比較し、高校・大学市場では講義支援分野製品が、小学校・中学校市場では教材提供分野がそれぞれ堅調に推移しました。」

    小学校・中学校市場では教材提供分野が前年同期と比較して堅調に推移したことを再確認している。
  32. FY2018-Q2製品実績の更新有価証券報告書

    「このような市場動向の下、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、前年同期と比較し、高校・大学市場では講義支援分野製品が、小学校・中学校市場では教材提供分野がそれぞれ堅調に推移しました。」

    小学校・中学校市場では教材提供分野が前年同期と比較して堅調に推移したと記載している。
  33. FY2018-Q1導入地域・製品実績の更新有価証券報告書

    「小学校・中学校市場では、東海エリアの教育委員会への導入等により、授業支援分野製品および教材提供分野製品がともに前年同期比で増加しました。」

    小学校・中学校市場では、東海エリアの教育委員会への導入を背景に、授業支援分野製品と教材提供分野製品がともに前年同期比で増加したと記載している。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような市場動向の下、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、高校大学市場及び小学校中学校市場の双方で講義・授業支援分野製品が堅調に推移しました。」

    小中市場を含む両市場で講義・授業支援分野製品が堅調だったことを再確認している。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、高校大学市場及び小学校中学校市場の双方で講義・授業支援分野製品が堅調に推移しました。」

    小中市場を含む両市場で講義・授業支援分野製品が堅調だったことを再確認している。
  36. FY2017-Q1受注内容の具体化有価証券報告書

    「小学校中学校市場では、講義支援分野の内、WebフィルタリングソフトInterSafeが受注の中心でした。」

    小中市場では、講義支援分野のうちInterSafeが受注の中心だったと具体化している。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の小中市場向け製品・サービスは、主に学校内の授業を支援する「授業支援分野」、生徒児童が活用するデジタル教材の配信を行う「教材提供分野」の領域に基づき」

    小中市場では授業支援プラットフォームとデジタル教材を提供している。
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