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はてな(3930)・事実悪化

アフィリエイト広告・課金売上によるコンテンツプラットフォームサービスの運営

FY2016-Q3に初出。40回の記載のうち15回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-10-06。

40記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2023-Q1悪化FY2023-Q2 – 2026-10-062016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「一方、「はてなブログ」の個人向け有料プラン「はてなブログPro」などについては、各種SNSの普及による競争激化も相まって、「はてなブログPro」の契約件数や投稿数が減少したことや、広告単価の下落傾向が依然として継続していることもあり、課金売上は低調に推移しました。」

    SNS普及による競争激化、個人向け有料プランの契約件数・投稿数減少、広告単価下落が続き、コンテンツプラットフォームサービス売上高は151,788千円、前年同期比9.6%減となった。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「一方、「はてなブログ」の個人向け有料プラン「はてなブログPro」などについては、各種SNSの普及による競争激化も相まって、「はてなブログPro」の契約件数が減少したため、課金売上は低調に推移しました。」

    個人向け有料プランの契約件数減少と広告単価下落により、コンテンツプラットフォームサービス売上高は328,309千円、前年同期比9.8%減となった。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「一方、「はてなブログ」の個人向け有料プラン「はてなブログPro」などについては、各種SNSの普及による競争激化も相まって、「はてなブログPro」の契約件数が減少したため、課金売上は低調に推移しました。」

    SNS普及による競争激化を背景に個人向け有料プランの契約件数が減少し、広告単価の下落もあって、コンテンツプラットフォームサービスの売上高は167,898千円(前年同期比10.1%減)となった。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「一方、「はてなブログ」の個人向け有料プラン「はてなブログPro」などについては、各種SNSの普及による競争激化も相まって、「はてなブログPro」の契約件数が減少したことなどの影響で、課金売上は低調に推移しました。」「以上の結果、コンテンツプラットフォームサービスの売上高は、363,954千円(前年同期比13.6%減)となりました。」

    SNS普及による競争激化を背景に個人向け有料プランの契約件数が減少し、課金売上が低調となった。サービス売上高も前年同期比13.6%減となった。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「一方、「はてなブログ」の個人向け有料プラン「はてなブログPro」などについては、各種SNSの普及による競争激化も相まって、「はてなブログPro」の契約件数が減少したことなどの影響で、課金売上は低調に推移しました。」

    SNS普及による競争激化を背景に個人向け有料プランの契約件数が減少し、広告単価下落も重なって、コンテンツプラットフォームサービス売上高は前年同期比14.7%減となった。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「このような事業環境の中で、検索流入の減少や、広告単価の下落などを要因として、売上は伸び悩みました。以上の結果、コンテンツプラットフォームサービスの売上高は、186,824千円(前年同期比15.7%減)となりました。」

    検索流入の減少と広告単価の下落を背景に、コンテンツプラットフォームサービスの売上高が前年同期比15.7%減となった。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「一方、「はてなブログ」の個人向け有料プラン「はてなブログPro」などについては、各種SNSの普及による競争激化も相まって、「はてなブログPro」の契約件数や投稿数が減少したことや、広告単価の下落傾向が依然として継続していることもあり、課金売上は低調に推移しました。」

    登録ユーザー数は増加した一方、SNS普及による競争激化、はてなブログProの契約件数・投稿数減少、広告単価下落により課金売上が低調となり、コンテンツプラットフォームサービス売上高は前年同期比17.6%減となった。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数は順調に増加しました。一方、「はてなブログ」の個人向け有料プラン「はてなブログPro」などについては、前事業年度においてブログ開設時に課金を開始するユーザーの割合が前年同期比で減少したことも相まって、課金売上は減少しました。」

    登録ユーザー数は増加した一方、個人向け有料プランの課金売上が減少し、コンテンツプラットフォームサービスの通期売上高は421,103千円(前年同期比13.6%減)となった。法人向け「はてなブログBusiness」は堅調とされた。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「このような事業環境の中で、新型コロナウイルス感染症の長期化に伴う不透明感から、一部の業界における国内の広告出稿量が減少傾向にあり、広告単価の下落の要因に繋がったことから、売上は伸び悩みました。以上の結果、コンテンツプラットフォームサービスの売上高は、326,548千円(前年同四半期比11.6%減)となりました。」

    個人向け有料プランの課金売上減少に加え、広告出稿量・広告単価の下落により、サービス売上高は前年同四半期比11.6%減となった。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「このような事業環境の中で、新型コロナウイルス感染症の長期化に伴う不透明感から、一部の業界における国内の広告出稿量が減少傾向にあり、広告単価の下落の要因に繋がったことから、売上は伸び悩みました。以上の結果、コンテンツプラットフォームサービスの売上高は、221,691千円(前年同四半期比10.6%減)となりました。」

    個人向け「はてなブログPro」等の課金売上減少に加え、アドネットワーク広告の出稿量・広告単価下落により、コンテンツプラットフォームサービス売上高が前年同四半期比10.6%減となった。一方、法人向け「はてなブログBusiness」は堅調と記載している。
  11. FY2023-Q1個人課金・広告売上減少と法人課金の堅調推移有価証券報告書

    「主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数は順調に増加しました。一方、「はてなブログ」の個人向け有料プラン「はてなブログPro」などについては、前事業年度においてブログ開設時に課金を開始するユーザーの割合が前年同四半期比で減少したことも相まって、課金売上は減少しました。今後は、書き手の収益化を支援する新たなサービスの導入について検討を進めるなど、更なる売上成長を図ってまいります。」

    登録ユーザー数は増加した一方、個人向け課金売上は減少した。書き手の収益化を支援する新サービス導入を検討している。法人向け「はてなブログBusiness」は堅調に推移したが、アドネットワーク広告は広告出稿量と広告単価の下落により伸び悩み、サービス売上高は109,869千円(前年同四半期比14.2%減)となった。
  12. FY2022課金堅調・広告売上回復もサービス売上減少有価証券報告書

    「当事業年度においては、主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数は順調に増加し、月間ユニークブラウザ数や、「はてなブログ」の個人向け有料プラン「はてなブログPro」などの課金売上についても、堅調に推移しました。」

    登録ユーザー数、月間ユニークブラウザ数、個人向け課金売上および法人向け「はてなブログBusiness」は堅調とされた一方、コンテンツプラットフォームサービスの売上高は487,389千円(前年同期524,775千円)となった。アフィリエイト広告は緩やかな回復基調で底堅く推移した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数は順調に増加し、月間ユニークブラウザ数(注2)や、「はてなブログ」の個人向け有料プラン「はてなブログPro」などの課金売上についても、堅調に推移しました。「はてなブログ」においては、「はてなブログMedia」を活用した本格的なオウンドメディア構築よりも手軽な情報発信を要望するスタートアップ企業や、スモールビジネスを展開する企業のニーズの高まりに対応するため、使いやすい機能に絞ったうえで、戦略的な価格で「はてなブログ」を法人向けに提供する「はてなブログBusiness」が堅調に推移しました。」

    はてなブログの登録ユーザー数、月間ユニークブラウザ数、個人向け課金売上および法人向け「はてなブログBusiness」の堅調推移を継続して記載している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数は順調に増加し、月間ユニークブラウザ数(注2)や、「はてなブログ」の個人向け有料プラン「はてなブログPro」などの課金売上についても、堅調に推移しました。「はてなブログ」においては、「はてなブログMedia」を活用した本格的なオウンドメディア構築よりも手軽な情報発信を要望するスタートアップ企業や、スモールビジネスを展開する企業のニーズの高まりに対応するため、使いやすい機能に絞ったうえで、戦略的な価格で「はてなブログ」を法人向けに提供する「はてなブログBusiness」が堅調に推移しました。」

    登録ユーザー数、月間ユニークブラウザ数、個人向け課金売上に加え、法人向け「はてなブログBusiness」も堅調に推移した。
  15. FY2022-Q1利用規模・個人課金・法人課金の堅調化有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数は順調に増加し、月間ユニークブラウザ数(注2)や、「はてなブログ」の個人向け有料プラン「はてなブログPro」などの課金売上についても、堅調に推移しました。「はてなブログ」においては、「はてなブログMedia」を活用した本格的なオウンドメディア構築よりも手軽な情報発信を要望するスタートアップ企業や、スモールビジネスを展開する企業のニーズの高まりに対応するため、使いやすい機能に絞ったうえで、戦略的な価格で「はてなブログ」を法人向けに提供する「はてなブログBusiness」が堅調に推移しました。」

    前事業年度に軟調とされた月間ユニークブラウザ数や個人向け課金売上について、当四半期は堅調と記載された。また、法人向け「はてなブログBusiness」も堅調に推移した。
  16. FY2021登録ユーザー増加・個人課金軟調と広告売上回復有価証券報告書

    「主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数は順調に増加したものの、月間ユニークブラウザ数(注2)や、「はてなブログ」の個人向け有料プラン「はてなブログPro」などの課金売上については、軟調に推移しました。」

    登録ユーザー数は増加した一方、月間ユニークブラウザ数と個人向け課金売上は軟調となった。アフィリエイト広告売上は緩やかな回復により底堅く推移し、法人向け「はてなブログBusiness」の提供も継続している。
  17. FY2021-Q2法人向け課金サービスを追加有価証券報告書

    「また、2020年9月にスモールビジネス向けプラン「はてなブログBusiness」の提供を開始いたしました。これは、「はてなブログMedia」を活用した本格的なオウンドメディア構築よりも手軽な情報発信を要望するスタートアップ企業や、スモールビジネスを展開する企業のニーズの高まりに対応するため、使いやすい機能に絞ったうえで、戦略的な価格で「はてなブログ」を法人向けに提供するものであります。有料課金サービスについては、今後も、個人・法人向け問わずに機能拡充を図りながら、契約件数を着実に積み上げ、広告収入以外の収益基盤を育成してまいります。」

    個人向け課金売上と広告売上が軟調に推移するなか、スモールビジネス向けの法人有料プランを追加し、広告収入以外の収益基盤を育成する方針を示している。
  18. FY2021-Q1利用規模・課金売上・広告売上の軟調化有価証券報告書

    「主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数や、月間ユニークブラウザ数(注2)や、「はてなブログ」の個人向け有料プラン「はてなブログPro」などの課金売上について軟調に推移しました。」

    従来順調としていた登録ユーザー数、月間ユニークブラウザ数、個人向け課金売上が軟調に推移した。アドネットワーク接続再開後も平均広告単価の回復途上に加え、感染症拡大による広告出稿減少で広告売上も軟調となった。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当該状況は、第2四半期会計期間中に解消され、広告配信取引の再開が順調になされておりますが、広告配信取引の再開までのビハインド(広告枠に対する入札参加広告主数の減少等)により、結果として、平均広告単価が回復の途上であるため、広告売上は軟調に推移しました。」

    アドネットワーク接続停止は解消し取引再開が進んでいる一方、平均広告単価の回復途上により広告売上が軟調という状態を継続している。
  20. FY2020-Q2アドネットワーク接続停止の解消と広告単価回復途上有価証券報告書

    「当該状況は、当第2四半期会計期間中に解消され、広告配信取引の再開がなされました。しかしながら、広告配信取引の再開までのビハインド(広告枠に対する入札参加広告主数の減少等)により、結果として、平均広告単価が回復の途上であるため、広告売上は軟調に推移しました。」

    一部アドネットワークへの接続停止は当四半期中に解消し取引が再開されたが、再開までの影響により平均広告単価と広告売上は回復途上・軟調と記載している。
  21. FY2020-Q1アドネットワーク接続停止継続で広告売上軟調有価証券報告書

    「このような事業環境の中で、当社が運営するメディアについて、一部の広告配信ネットワーク(アドネットワーク)への一時接続が停止される状況が発生いたしました。当該状況が、当第1四半期累計期間においても、依然として継続していることから、広告枠に対する入札参加広告主数の減少に繋がり、結果として、広告単価が下落基調となったため、広告売上は軟調に推移しました。」

    一部アドネットワークへの接続停止が当四半期にも継続し、入札参加広告主数の減少と広告単価の下落を通じて広告売上が軟調に推移したと記載している。
  22. FY2019有料課金好調と検索流入停滞の併存有価証券報告書

    「「はてなブログ」、「人力検索はてな」等に対するGoogleなど検索エンジン経由の来訪者が伸び悩んだものの、主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数や、月間ユニークブラウザ数が順調に推移し、「はてなブログ」の有料プラン「はてなブログPro」等の課金売上についても好調に推移しました。」

    検索エンジン経由の来訪者が伸び悩む一方、はてなブログの登録ユーザー数・利用規模と有料課金が好調と記載している。コンテンツプラットフォームサービス売上高は前年比1.2%増となった。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「コンテンツプラットフォームサービスにおいては、「はてなブログ」、「人力検索はてな」等に対するGoogleなど検索エンジン経由の来訪者が伸び悩んだものの、現在主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数や、月間ユニークブラウザ数(注3)が順調に推移し、「はてなブログ」の有料プラン「はてなブログPro」等の課金売上についても好調に推移しました。」

    検索エンジン経由の来訪者が伸び悩む一方、はてなブログの登録ユーザー数・月間ユニークブラウザ数と有料プラン等の課金売上が好調とする記載を継続している。
  24. FY2019-Q2検索流入停滞下で有料課金好調有価証券報告書

    「コンテンツプラットフォームサービスにおいては、「はてなブログ」、「人力検索はてな」等に対するGoogleなど検索エンジン経由の来訪者が伸び悩んだものの、現在主力サービスとなっている「はてなブログ」の利用者数が順調に推移し、「はてなブログ」の有料プラン「はてなブログPro」等の課金売上についても好調に推移しました。」

    検索エンジン経由の来訪者が伸び悩む一方、主力のはてなブログの利用者数と有料プラン等の課金売上が好調と記載している。従来のアフィリエイト広告中心の記載から、課金売上の好調が前面に出ている。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「コンテンツプラットフォームサービスにおいては、会員数の順調な増加に伴い、はてなブログの有料プラン「はてなブログPro」等の課金売上が好調に推移しました。」

    会員数の増加と有料プラン等の課金売上好調を、コンテンツプラットフォームサービスの収益動向として引き続き記載している。
  26. FY2018課金好調・検索流入停滞でアフィリエイト広告に影響有価証券報告書

    「コンテンツプラットフォームサービスにおいては、会員数の順調な増加に伴い、はてなブログの有料プラン「はてなブログPro」等の課金売上が好調であったものの、「人力検索はてな」等に対するGoogleに代表される検索エンジンからの来訪者の伸び悩みにより、主にアフィリエイト広告に影響を及ぼしました。その結果、コンテンツプラットフォームサービスの売上高は、574,159千円(前年比0.8%減)となりました。」

    会員数増加と有料プランの課金売上好調を示す一方、検索エンジン経由の来訪者伸び悩みがアフィリエイト広告に影響し、サービス売上は前年比0.8%減となった。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「コンテンツプラットフォームサービスにおいては、会員数が順調に増加し、当該サービスに係るアフィリエイト広告売上が堅調に推移しました。」

    会員数の増加とアフィリエイト広告売上の堅調な推移を、引き続きコンテンツプラットフォームサービスの動向として記載している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「コンテンツプラットフォームサービスにおいては、会員数が順調に増加し、当該サービスに係るアフィリエイト広告売上が堅調に推移しました。」

    会員数の増加とアフィリエイト広告売上を、コンテンツプラットフォームサービスの動向として引き続き記載している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「コンテンツプラットフォームサービスにおいては、会員数が順調に増加し、当該サービスに係るアフィリエイト広告売上が堅調に推移しました。」

    会員数の増加とアフィリエイト広告売上を、コンテンツプラットフォームサービスの動向として記載している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「コンテンツプラットフォームサービスでは、当該サービスに係るアフィリエイト広告売上や課金売上が堅調に推移いたしました。」

    アフィリエイト広告売上と課金売上を、コンテンツプラットフォームサービスの収益源として引き続き記載している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「コンテンツプラットフォームサービスでは、当該サービスに係るアフィリエイト広告売上や課金売上が堅調に推移いたしました。」

    アフィリエイト広告売上と課金売上をコンテンツプラットフォームサービスの収益源として引き続き記載している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「コンテンツプラットフォームサービスでは、当該サービスに係るアフィリエイト広告売上や課金売上が堅調に推移いたしました。」

    アフィリエイト広告売上と課金売上をコンテンツプラットフォームサービスの収益源として引き続き記載している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「コンテンツプラットフォームサービスでは、当該サービスに係るアフィリエイト広告売上や課金売上が堅調に推移いたしました。」

    アフィリエイト広告売上と課金売上を収益源として引き続き記載している。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「コンテンツプラットフォームサービスでは、当該サービスに係るアフィリエイト広告売上や課金売上が堅調に推移いたしました。」

    アフィリエイト広告と課金をコンテンツプラットフォームサービスの収益源として引き続き記載している。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「コンテンツプラットフォームサービスでは、当該サービスに係るアフィリエイト広告売上や課金売上が堅調に推移いたしました。」

    広告収入と課金収入をコンテンツプラットフォームサービスの収益源として記載している。
一緒に動いた変遷

「ネイティブ広告によるコンテンツマーケティングサービスの成長」は、この変遷が動いた40回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1598855★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ネイティブ広告によるコンテンツマーケティングサービスの成長15回
  3. 2売上高・営業利益・経常利益の継続成長9回
  4. 3売上高・営業利益・経常利益・純利益の計上8回
  5. 4新株予約権等の発行・行使による株式価値希薄化リスク8回
  6. 5事業拡大に伴う継続的なデータセンター・クラウド投資リスク5回
  7. 6キャッシュ創出力の向上と主要3サービスの収益成長5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
はてなの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-06の株主総会で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
アフィリエイト広告・課金売上によるコンテンツプラットフォームサービスの運営|はてな(3930)の変遷 | Komori