Komori
マイネット(3928)・施策前進

BASKETCOUNT事業譲受によるバスケットボールファンコミュニティ拡大

FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。

4記載
1年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023-Q1再掲FY2023-Q22023: 42023
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「そして、10月には当社が運営する日本最大級のバスケットボールメディア「BASKET COUNT」の大幅なリニューアルを行いました。「BASKET COUNT」は、NBAやBリーグを中心としたバスケットボールに関する様々な記事をオンライン上で無償配信しており、記事本数は約250本/月です。「BASKET COUNT」からの情報発信を組み合わせ、メディアとゲームの両面から生み出すシナジー効果を用いて、先日日本で開催されたFIBAバスケットボール・ワールドカップ以降ますます盛り上がりを見せるバスケットボールのファン・コミュニティの熱量を高め、ファンタジースポーツをさらに盛り上げてまいります。」

    BASKET COUNTの大幅リニューアルを実施し、月約250本の記事配信とファンタジースポーツの組み合わせによるファンコミュニティ活性化を進めている。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「そして、当社が運営する日本最大級のバスケットボールメディア「BASKETCOUNT」からの情報発信を組み合わせ、メディアとゲームの両面から生み出すシナジー効果を用いて、国内におけるバスケットボールのファン・コミュニティの熱量を高め、ファンタジースポーツをさらに盛り上げてまいります。」

    BASKETCOUNTからの情報発信とファンタジースポーツを組み合わせ、メディアとゲームのシナジーによりバスケットボールファン・コミュニティを活性化する方針を継続している。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「そして、当社が運営する日本最大級のバスケットボールメディア「BASKETCOUNT」からの情報発信を組み合わせ、メディアとゲームの両面から生み出すシナジー効果を用いて、国内におけるバスケットボールファンコミュニティの熱量を高め、ファンタジースポーツをさらに盛り上げてまいります。」

    BASKETCOUNTからの情報発信とファンタジースポーツを組み合わせ、メディアとゲームのシナジーによるバスケットボールファンコミュニティ活性化を実行している。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「また、2022年8月に株式会社ティーアンドエスから、同社が運営する日本最大級のバスケットボールメディア「BASKETCOUNT」事業を譲受いたしました。メディアそしてファンタジースポーツの両面及びそれらが生み出すシナジー効果を用いて、国内におけるバスケットボールファンコミュニティの熱量を高め、さらに盛り上げてまいります。」

    2022年8月にバスケットボールメディア事業を譲り受け、メディアとファンタジースポーツを組み合わせて国内のバスケットボールファンコミュニティを活性化する施策を開始した。
一緒に動いた変遷

「「転換点 リカバリープラン」による持続的利益体質への転換」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1「転換点 リカバリープラン」による持続的利益体質への転換2回
  3. 2ファンタジースポーツ国内No.1と市場形成2回
  4. 3平成31年〜平成35年の段階的営業利益目標2回
  5. 4事業構造改革に伴う人員構成等の最適化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マイネットの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
BASKETCOUNT事業譲受によるバスケットボールファンコミュニティ拡大|マイネット(3928)の変遷 | Komori