BASKETCOUNT事業譲受によるバスケットボールファンコミュニティ拡大
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「そして、10月には当社が運営する日本最大級のバスケットボールメディア「BASKET COUNT」の大幅なリニューアルを行いました。「BASKET COUNT」は、NBAやBリーグを中心としたバスケットボールに関する様々な記事をオンライン上で無償配信しており、記事本数は約250本/月です。「BASKET COUNT」からの情報発信を組み合わせ、メディアとゲームの両面から生み出すシナジー効果を用いて、先日日本で開催されたFIBAバスケットボール・ワールドカップ以降ますます盛り上がりを見せるバスケットボールのファン・コミュニティの熱量を高め、ファンタジースポーツをさらに盛り上げてまいります。」
BASKET COUNTの大幅リニューアルを実施し、月約250本の記事配信とファンタジースポーツの組み合わせによるファンコミュニティ活性化を進めている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「そして、当社が運営する日本最大級のバスケットボールメディア「BASKETCOUNT」からの情報発信を組み合わせ、メディアとゲームの両面から生み出すシナジー効果を用いて、国内におけるバスケットボールのファン・コミュニティの熱量を高め、ファンタジースポーツをさらに盛り上げてまいります。」
BASKETCOUNTからの情報発信とファンタジースポーツを組み合わせ、メディアとゲームのシナジーによりバスケットボールファン・コミュニティを活性化する方針を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「そして、当社が運営する日本最大級のバスケットボールメディア「BASKETCOUNT」からの情報発信を組み合わせ、メディアとゲームの両面から生み出すシナジー効果を用いて、国内におけるバスケットボールファンコミュニティの熱量を高め、ファンタジースポーツをさらに盛り上げてまいります。」
BASKETCOUNTからの情報発信とファンタジースポーツを組み合わせ、メディアとゲームのシナジーによるバスケットボールファンコミュニティ活性化を実行している。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、2022年8月に株式会社ティーアンドエスから、同社が運営する日本最大級のバスケットボールメディア「BASKETCOUNT」事業を譲受いたしました。メディアそしてファンタジースポーツの両面及びそれらが生み出すシナジー効果を用いて、国内におけるバスケットボールファンコミュニティの熱量を高め、さらに盛り上げてまいります。」
2022年8月にバスケットボールメディア事業を譲り受け、メディアとファンタジースポーツを組み合わせて国内のバスケットボールファンコミュニティを活性化する施策を開始した。