フーバーブレイン(3927)・施策前進
アド・トップの赤字体質からの脱却
FY2024-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2025。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アド・トップのコロナ禍後の赤字体質脱却と業績回復1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「また、採用支援・人材紹介を提供する連結子会社株式会社アド・トップにおいて、拡大を続ける人材採用需要を背景に、売上高拡大を実現しました。」
アド・トップの赤字体質からの脱却後の事業について、拡大する採用需要を背景に売上高拡大を実現した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「採用支援・人材紹介を提供する連結子会社株式会社アド・トップ(以下、「アド・トップ」という。)においては、前連結会計年度における黒字体質への転換をそのままに、当中間連結会計期間においても、利益貢献を実現しております。」
アド・トップについて、前連結会計年度の黒字体質への転換後も当中間連結会計期間に利益貢献を実現したと記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「アド・トップについては、PMIが終了し、2023年9月度から営業利益が月次ベースで黒字となり、今後、当社人事系ソリューションを「人事」担当者へ直接アプローチする等、既存顧客へのクロスセルによる売上高拡大に取り組んでまいります。」
アド・トップの赤字体質からの脱却後も、人事担当者への直接アプローチ及び既存顧客へのクロスセルによる売上高拡大を継続する。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「アド・トップについては、PMIが終了し、2023年9月度から営業利益が月次ベースで黒字化となり、今後、当社人事系ソリューションを「人事」担当者へ直接アプローチする等、既存顧客へのクロスセルによる売上高拡大に取り組んでまいります。」
アド・トップの赤字体質からの脱却に向け、PMI終了及び2023年9月度からの月次営業黒字化という具体的な進展が示された。ただし、今後もクロスセルによる売上高拡大に取り組むとしている。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「採用支援・人材紹介を提供する連結子会社株式会社アド・トップ(以下、「アド・トップ」という。)については、新型コロナ禍からの経済正常化に伴う求人需要が回復傾向にあるものの、新型コロナ禍に陥った赤字体質からの脱却に集中して取り組んでおります。」
アド・トップについて、求人需要の回復傾向を背景にしつつ、新型コロナ禍で生じた赤字体質からの脱却を優先課題として初めて記載している。