サブスクリプション型製商品への受注・導入拡大
FY2024-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載は2026-08-25。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、ITツール事業における成長事業である「セキュリティ&ネットワークaaS製品」及び「働き方改革製品(SaaS型)」が、前期比約53%増、20%増とそれぞれ拡大し、」
サブスクリプション型を含む成長事業について、セキュリティ&ネットワークaaS製品が前期比約53%増、働き方改革製品が20%増となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「成長事業である「セキュリティ&ネットワークaaS製品」及び「働き方改革製品(SaaS型)」が、前連結会計年度比68.8%増、32.5%増とそれぞれ拡大し、」
サブスクリプション型を含む成長事業について、セキュリティ&ネットワークaaS製品が68.8%増、働き方改革製品(SaaS型)が32.5%増となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「同事業の成長事業であるセキュリティ&ネットワークaaS製品「Cato SASE Cloud」では、販売パートナーとともに、順調に受注実績を積み重ねており、前年同期比76.1%増と成長を続けております。また、「ITツール事業」2つ目の成長事業である働き方改革製品「Eye“247”Work Smart Cloud」については、デジタルマーケティングによる直接販売が概ね想定どおりに推移し、着実に売上高を積み上げております。」
サブスクリプション型製商品を含む成長事業について、Cato SASE Cloudの受注実績が前年同期比76.1%増となり、Eye“247”Work Smart Cloudもデジタルマーケティングによる直接販売で売上高を積み上げている。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)の当第3四半期連結累計期間については、ITツール事業のセキュリティツール商品「Cato SASE Cloud」が引き続き受注並びに新規導入が伸びており、売上高は四半期会計期間の過去最高を更新いたしました。」
クラウド型製商品を含むITツール事業の展開について、Cato SASE Cloudの受注・新規導入が伸び、四半期会計期間の売上高が過去最高を更新した。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、ITツール事業のセキュリティツールにおける「Cato SASE Cloud(ケイトサシークラウド)」及び働き方改革ツールの働き方改革支援製品「Eye“247”Work Smart Cloud(アイ・トゥエンティフォー/セブン ワークスマート クラウド)」のサブスクリプション型の製商品が引き続き受注並びに新規導入が伸びており、売上高はそれぞれ四半期会計期間の過去最高を更新しております。」
Cato SASE Cloud及びEye“247”Work Smart Cloudをサブスクリプション型製商品として明示し、受注・新規導入の伸長と四半期売上高の過去最高更新を記載している。