減収・営業損失への転落
FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち13回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-14。
フーバーブレインがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2016年)より4年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに5社。
- 2026-08-14実績引用決算
「売上高は1,689,465千円(前年同期比29.6%増)となりました。売上構成の変化による粗利率の低下はあるものの、粗利額の拡大により、営業利益は83,451千円(前年同期比129.7%増)となりました。」
過年度の減収・営業損失状態からの回復について、売上高及び営業利益の前年同期比増加を第1四半期の実績として引用している。 - FY2026対処有価証券報告書
「経営成績については、売上高が10期連続で過去最高を更新し、売上総利益額が拡大したことで、営業利益については、前連結会計年度に続き過去最高を更新いたしました。」
過去の減収・営業損失状態に対し、売上高が10期連続で過去最高を更新し、営業利益203,713千円も過去最高となった。 - FY2025対処有価証券報告書
「営業損益については、営業利益187,400千円(前連結会計年度比730.7%増)となり、過去最高を更新いたしました。」
過年度の営業損失状態から、営業利益187,400千円、前連結会計年度比730.7%増となり、2015年3月期以来の過去最高を更新した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「以上の取り組みの結果、当中間連結会計期間の売上高は1,879,081千円(前年同期比27.9%増)となりました。売上構成の変化による粗利率の低下はあるものの、販売費及び一般管理費の適正化に取り組み、営業利益は35,376千円(前年同期は営業損失4,709千円)となりました。」
売上高は前年同期比27.9%増加し、営業損益は前年同期の4,709千円の損失から35,376千円の利益へ転換した。 - FY2024-Q3増収・営業損失継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,187,251千円(前年同期比134.5%)となりましたが、売上構成の変化による売上総利益率の低下及びグループ拡大による販売費及び一般管理費の増加により、営業損益については、営業損失25,855千円(前年同期は営業利益55,794千円)となりました。」
売上高は前年同期比134.5%の2,187,251千円へ増加した一方、売上総利益率の低下及びグループ拡大に伴う販管費増加により、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた状態が続いている。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,468,780千円(前年同期比131.2%)となりましたが、売上構成の変化による売上総利益の低下により、営業損益については、販売費及び一般管理費に大きな変動はないものの、営業損失4,709千円(前年同期は営業利益62,606千円)となりました。経常損益及び親会社株主に帰属する四半期純損益は、外貨建預金等に係る為替差益4,556千円及び自己株式取得費用2,133千円を計上したことにより、経常損失3,463千円(前年同期は経常利益54,399千円)となり、また、子会社アド・トップの組織再編に伴う特別退職金5,636千円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失18,121千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益34,768千円)となりました。」
売上高は前年同期比31.2%増加した一方、売上構成の変化による売上総利益の低下により、営業損益は前年同期の利益から4,709千円の損失へ転じた。経常損益及び親会社株主に帰属する四半期純損益も損失となった。 - FY2024-Q1増収・営業利益減少有価証券報告書
「以上の取り組みの結果、ITツール事業のサブスクリプション型製商品及びITサービス事業GHIを中心とした売上高の拡大により当第1四半期連結累計期間の売上高は742,602千円(前年同期比132.5%)となりました。しかし、仕入商材の販売増加に伴う売上高の製商品の構成変化及びアド・トップが業績改善過程にあること等により、営業利益は3,663千円(前年同期比13.7%)となりました。」
売上高は742,602千円、前年同期比132.5%へ拡大した一方、製商品の構成変化及びアド・トップの業績改善過程等により、営業利益は3,663千円、前年同期比13.7%となった。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「以上の取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,119,758千円(前年同期比145.7%)となりました。営業損益については、当社働き方改革支援製品「Eye“247”Work Smart Cloud」の製品力強化に向け、積極的な開発活動を継続しつつも、営業利益62,606千円(前年同期は営業損失62,115千円)となりました。」
売上高は前年同期比145.7%の1,119,758千円となり、営業損益は前年同期の62,115千円の損失から62,606千円の利益へ転換した。減収・営業損失の状態が当四半期累計期間で改善している。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「以上の取り組みの結果、セキュリティツールを中心とした販売拡大により当第1四半期連結累計期間の売上高は560,517千円となり、前年同期に比べ180,366千円(47.4%)増加しました。営業損益については、当社働き方改革支援製品「Eye“247”Work Smart Cloud」の製品力強化に向け、継続した積極的な開発活動を実施しつつも、営業利益26,675千円(前年同期は営業損失32,988千円)となりました。」
売上高は前年同期比47.4%増の560,517千円となり、営業損益は前年同期の32,988千円の損失から26,675千円の利益へ転換した。減収・営業損失の状態が当四半期において改善した。 - FY2022通期セグメント黒字と連結営業損失の併存有価証券報告書
「ITツール事業の当連結会計年度の売上高は1,043,855千円、セグメント利益は104,233千円となりました。」
通期ではITツール事業が売上高1,043,855千円・セグメント利益104,233千円、ITサービス事業が売上高639,066千円・セグメント利益90,184千円となった一方、全社費用、製品開発費及びGHI取得関連費用等により連結営業損失57,517千円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「以上の取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,155,950千円となりました。しかし、当社働き方改革支援製品「Eye“247”Work Smart Cloud」の製品力強化に向け、積極的に開発活動を継続しており、また、第1四半期連結会計期間におけるGHIの子会社化に係る一時的な子会社取得関連費用20,871千円を計上した結果、営業損益、経常損益及び四半期純損益は、営業損失87,605千円、経常損失86,380千円、親会社株主に帰属する四半期純損失74,067千円となりました。」
連結売上高1,155,950千円を計上し、ITツール事業はセグメント利益50,096千円、ITサービス事業は54,259千円となった。一方、全社費用、Eye“247” Work Smart Cloudの開発費及びGHI取得関連費用等により、連結営業損失87,605千円を計上した。 - FY2022-Q22セグメント黒字・連結営業損失の開示有価証券報告書
「以上の取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は768,298千円となりました。しかし、当社働き方改革支援製品「Eye“247”Work Smart Cloud」の製品力強化に向け、積極的に開発活動を継続しており、また、第1四半期連結会計期間におけるGHIの子会社化に係る一時的な子会社取得関連費用20,871千円を計上した結果、営業損益、経常損益及び四半期純損益は、営業損失62,115千円、経常損失61,142千円、親会社株主に帰属する四半期純損失54,811千円となりました。」
連結開始後の比較分析は行っていないが、当第2四半期累計期間の連結売上高768,298千円、営業損失62,115千円等を開示した。ITツール事業は売上高464,243千円・セグメント利益42,892千円、ITサービス事業は売上高304,055千円・セグメント利益34,628千円となり、両セグメントが利益を計上する一方、子会社取得関連費用等を含む全社調整後の連結営業損益は損失となった。 - FY2022-Q1連結開始後の業績を比較不能の形で開示有価証券報告書
「2021年4月にGHI社を子会社化し、連結の範囲に含め当第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期等との比較分析は行っておりません。」
GHI社の子会社化により連結決算を開始し、前年同四半期との比較分析を行わない形で、売上高380,151千円、営業損失32,988千円、経常損失32,149千円を開示している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当事業年度の売上高は1,083,319千円となり、前事業年度と比べ35,811千円(3.4%)増加し、前事業年度に続き過去最高を更新しました。営業損益、経常損益及び当期純損益については、営業損失101,433千円(前事業年度は営業損失59,005千円)、経常損失119,708千円(前事業年度は経常損失63,994千円)、当期純損失174,208千円(前事業年度は当期純損失68,588千円)となりました。」
売上高は過去最高を更新した一方、営業損失、経常損失及び当期純損失はいずれも前事業年度から拡大した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の経営成績については、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、当社及び販売代理店の営業活動が停滞する状況があり、また、一部既存販売代理店における同社グループの組織再編に伴い当社製商品の販売が減少する動きがありました。一方、現経営体制以降に新規契約しました新規販売代理店群での販売実績が着実に増加しており、売上高は804,828千円となり、前年同期と比べ34,791千円(4.5%)の増加となりました。しかし、企業価値向上に向けた技術開発部門の計画的な増員及び製品の開発活動のスピード化に伴う関連経費等が増加した結果、販売費及び一般管理費が前年同期に比べ増加しており、営業損益は営業損失79,423千円(前年同期は営業損失46,615千円)、経常損益は、第1四半期会計期間における第11回新株予約権の全てが行使されたことによる株式交付費の計上により、経常損失97,468千円(前年同期は経常損失46,645千円)となりました。四半期純損益は、第2四半期会計期間における投資有価証券売却益22,651千円の計上により、四半期純損失78,994千円(前年同期は四半期純損失51,136千円)となりました。」
売上高は前年同期比4.5%増となった一方、営業損失は46,615千円から79,423千円へ、経常損失は46,645千円から97,468千円へ、四半期純損失は51,136千円から78,994千円へ拡大した。 - FY2021-Q1売上増・営業損失縮小と経常損失拡大有価証券報告書
「この結果、新型コロナウイルス感染症の影響がありつつも、当第1四半期累計期間の売上高は268,436千円となり、前年同期と比べ58,842千円(28.1%)の増加となりました。しかし、企業価値向上に向けた営業及び技術開発部門の計画的な増員の実施に伴う人件費関連経費等が増加した結果、販売費及び一般管理費が前年同期に比べ増加しており、また、上述の第11回新株予約権の全てが行使されたことによる株式交付費19,221千円の計上により、営業損益並びに経常損益は、営業損失31,343千円(前年同期は営業損失41,493千円)、経常損失50,591千円(前年同期は経常損失41,649千円)となり、四半期純損失52,468千円(前年同期は四半期純損失44,254千円)となりました。」
売上高は前年同期比28.1%増加し、営業損失は41,493千円から31,343千円へ縮小した。一方、株式交付費の計上等により経常損失及び四半期純損失は前年同期より拡大しており、改善と悪化が併存している。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当社における当第3四半期累計期間の売上高は770,037千円となり、前年同期と比べ146,852千円の増加となりました。しかしながら、販売費及び一般管理費が増加したため、営業損益及び経常損益は、営業損失46,615千円(前年同期は営業利益8,099千円)、経常損失46,645千円(前年同期は経常利益11,904千円)となり、四半期純損失51,136千円(前年同期は四半期純利益7,645千円)となりました。」
売上高は前年同期比146,852千円増加した一方、営業損益・経常損益は前年同期の利益から損失へ転じた。累計期間では営業損失46,615千円を計上したが、第3四半期会計期間単独では営業利益5,918千円となっている。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当社における当第2四半期累計期間の売上高は475,381千円となり、前年同期と比べ88,745千円の増加となりました。しかしながら、販売費及び一般管理費が増加したため、営業損益及び経常損益は、営業損失52,533千円(前年同期は営業利益14,675千円)、経常損失52,658千円(前年同期は経常利益17,479千円)となり、四半期純損失55,980千円(前年同期は四半期純利益22,915千円)となりました。」
売上高は前年同期比88,745千円増加した一方、営業損益・経常損益は前年同期の利益から損失へ転じ、営業損失52,533千円、経常損失52,658千円、四半期純損失55,980千円となった。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当社における当第1四半期累計期間の売上高は209,594千円となり、前年同期と比べ50,064千円の増加となりました。しかしながら、販売費及び一般管理費が増加したため、営業損益並びに経常損益は、営業損失41,493千円(前年同期は営業損失7,477千円)、経常損失41,649千円(前年同期は経常損失7,963千円)となり、四半期純損失44,254千円(前年同期は四半期純損失8,209千円)となりました。」
売上高は前年同期比50,064千円増加した一方、販売費及び一般管理費の増加により、営業損失は7,477千円から41,493千円へ、経常損失は7,963千円から41,649千円へ拡大した。 - FY2019対処有価証券報告書
「当事業年度の売上高は909,391千円となり、前年同期と比べ230,777千円(34.0%)の増加となりました。営業利益は16,931千円(前年同期は営業損失15,908千円)、経常利益は21,464千円(前年同期は経常損失10,819千円)、当期純利益は23,153千円となりました。」
減収及び営業損失の状態から、売上高34.0%増、営業利益16,931千円、経常利益21,464千円へ改善し、通期で営業・経常黒字となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「売上増及び経営資源の効率化による売上に対する販売費及び一般管理費の比率低下が営業損益及び経営損益の改善に奏功し、営業損益及び経常損益における黒字を継続しております。営業利益は8,099千円(前年同期は営業損失17,235千円)、経常利益は11,904千円(前年同期は経常損失13,117千円)となりました。」
売上高623,184千円、営業利益8,099千円、経常利益11,904千円となり、営業損益・経常損益の黒字を継続した。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「このような環境のもと、当社における当第2四半期累計期間の売上高は386,636千円となり、前年同期と比べ43,469千円の増加となりました。売上増及び効率化による販売費及び一般管理費の減少が営業損益及び経営損益の改善に奏功し、営業損益及び経常損益における黒字化を達成することができました。」
売上高が前年同期比43,469千円増加し、営業利益・経常利益を計上したことで、減収及び営業損失への転落という状態がさらに緩和された。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「このような環境のもと、当社における当第1四半期累計期間の売上高は159,529千円となり、前年同期と比べ13,466千円の減少となりました。しかしながら、販売費及び一般管理費が減少したため、営業損益及び経常損益における黒字化は達成できなかったものの、損益が改善し、営業損失は7,477千円(前年同期は営業損失15,594千円)、経常損失は7,963千円(前年同期は経常損失11,402千円)となりました。四半期純損失は8,209千円(前年同期は四半期純利益8,841千円)となりました。」
売上高は前年同期比で減少したが、営業損失及び経常損失は前年同期から縮小した。ただし、営業損益・経常損益の黒字化には至らず、四半期純損失を計上した。 - FY2018対処有価証券報告書
「当事業年度の売上高は678,613千円となり、前年同期と比べ68,944千円の増加となりました。営業損失は15,908千円(前年同期は営業損失110,712千円)、経常損失は10,819千円(前年同期は経常損失112,417千円)、当期純利益は13,978千円(前年同期は当期純損失357,685千円)となりました。」
売上高が増加し、営業損失・経常損失が大幅に縮小、当期純損益は損失から利益へ転換した。ただし営業損益・経常損益はなお損失である。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「このような環境のもと、当社における当第3四半期累計期間の売上高は509,678千円となり、前年同期と比べ38,053千円の増加となりました。営業損失は17,235千円(前年同四半期は営業損失92,409千円)、経常損失は13,117千円(前年同四半期は経常損失93,844千円)、四半期純利益は6,772千円(前年同四半期は四半期純損失104,110千円)となりました。」
売上高は前年同期比38,053千円増加し、営業損失・経常損失は前年同期から大幅に縮小した。四半期純損益は6,772千円の利益となり、業績悪化の状態がさらに緩和されたが、営業損益・経常損益の黒字化には至っていない。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「このような環境のもと、当社における当第2四半期累計期間の売上高は343,166千円となり、前年同期と比べ14,235千円の増加となりました。営業損失は16,226千円(前年同四半期は営業損失53,777千円)、経常損失は11,878千円(前年同四半期は経常損失55,380千円)、四半期純利益は8,188千円(前年同四半期は四半期純損失62,405千円)となりました。」
売上高が前年同期比14,235千円増加し、営業損失・経常損失が縮小した。四半期純損益は8,188千円の利益に転換したが、営業損益及び経常損益の黒字化は未達成である。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「このような環境のもと、当社における当第1四半期累計期間の売上高は172,996千円となり、前年同期と比べ24,270千円の増加となりました。しかしながら、販売費及び一般管理費は前事業年度並みとなり、損益は改善したものの営業損益及び経常損益における黒字化は達成できませんでした。営業損失は15,594千円(前年同期は営業損失30,048千円)、経常損失は11,402千円(前年同期は経常損失31,545千円)、四半期純利益は8,841千円(前年同期は四半期純損失23,111千円)となりました。」
売上高は前年同期比24,270千円増加し、営業損失・経常損失は前年同期より縮小した。四半期純損益は損失から8,841千円の利益へ転換した一方、営業損益および経常損益の黒字化は未達成である。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「このような環境のもと、当社における第3四半期累計期間の売上高は471,624千円となり、前年同期と比べ349,809千円の減少となりました。営業損失は92,409千円(前年同四半期は営業利益142,713千円)、経常損失は93,844千円(前年同四半期は経常利益142,287千円)、四半期純損失は104,110千円(前年同四半期は四半期純利益79,274千円)となりました。」
第3四半期累計期間では、売上高が前年同期比349,809千円減少し、営業損失92,409千円、経常損失93,844千円、四半期純損失104,110千円となり、前年同期の各利益から損失へ転じた。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「このような環境のもと、当社における当第2四半期累計期間の売上高は328,931千円となり、前年同期と比べ232,030千円の減少となりました。営業損失は53,777千円(前年同四半期は営業利益111,670千円)、経常損失は55,380千円(前年同四半期は経常利益110,994千円)、四半期純損失は62,405千円(前年同四半期は四半期純利益69,165千円)となりました。」
第2四半期累計期間の売上高が前年同期比232,030千円減少し、営業・経常・四半期純損益がいずれも損失となったことを業績の事実として記載している。