フーバーブレイン(3927)・施策前進
フーバー・クロステクノロジーズの共同設立によるネットワーク・セキュリティ構築・運用事業
FY2024-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フーバー・クロステクノロジーズの共同設立・連結子会社化によるネットワークセキュリティ事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度より、本格稼働したグループ会社である株式会社フーバー・クロステクノロジーズにて、成立見込みの案件が複数発生しております。」
FXTは持分法適用関連会社から連結子会社となり、本格稼働後に成立見込みの案件が複数発生する段階へ進んだ。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度より、本格稼働したグループ会社である株式会社フーバー・クロステクノロジーズにて、成立見込みの案件が複数発生しております。」
フーバー・クロステクノロジーズが本格稼働し、成立見込みの案件が複数発生する段階へ進んだ。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2023年12月に共同設立した株式会社フーバー・クロステクノロジーズによるサイバーセキュリティサービスの提供に加え、より付加価値の高い提案を行い、さらなる受注拡大に取り組んでおります。」
FXTについて、2023年12月の共同設立後、ネットワーク・セキュリティの構築・運用に係るサイバーセキュリティサービスの提供段階に進んでいる。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「また、2023年12月27日付で、サイバーコマンド株式会社(以下、「サイバーコマンド」という。)及びジーエフホールディングス株式会社(以下、「ジーエフホールディングス」という。)との共同出資により、ネットワーク・セキュリティの構築・運用に係る事業を共同して行う株式会社フーバー・クロステクノロジーズ(以下、「FXT」という。)を新設し、当第3四半期連結会計期間より持分法適用の範囲に含めております。」
サイバーコマンド及びジーエフホールディングスとの共同出資により、ネットワーク・セキュリティの構築・運用事業を行うFXTを2023年12月27日付で設立し、持分法適用関連会社とした。