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フーバーブレイン(3927)・施策前進

GHインテグレーションの完全子会社化による5G・IoT・AI人材及び新領域の獲得

FY2021に初出。12回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2025-H1。

12記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3その他FY2024-Q2 – FY2024-Q32021: 320212022: 420222023: 320232024: 22024
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ウィズ・テック子会社化によるITサービス・人材連携強化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「GHIにおいては、共同株主である伊藤忠テクノソリューションズ株式会社とも協力して、IT人材の需要が継続して高い、開発案件やネットワークインフラ、データセンター関連プロジェクト等のさらなる案件獲得に取り組んでおります。」

    GHIの完全子会社化後のITサービス事業について、CTCと協力し、開発、ネットワークインフラ及びデータセンター関連の案件獲得を進めている。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「同社の強みでもある韓国におけるITエンジニア人材(以下、「IT人材」という。)採用は計画どおり進んでおります。また、参画プロジェクトの終了した人材の別プロジェクトへの早期参画に努め、売上高拡大に取り組んでおります。」

    GHIでは韓国でのIT人材採用を計画どおり進める方針を継続し、プロジェクト終了人材の別案件への早期参画による売上高拡大にも取り組んでいる。
  3. FY2024-Q2人材採用停滞・待機増加による伸長停滞有価証券報告書

    「同社の強みでもある韓国におけるITエンジニア人材(以下、「IT人材」という。)採用は計画どおり進んだものの日本国内における採用が進まず、また、直近1~2年内のコロナ禍採用社員の退職及びネットワーク系プロジェクトの終了による待機の増加が重なることとなり、売上高の伸長が停滞することとなりました。」

    GHIの韓国での採用は計画どおり進んだ一方、国内採用の停滞、コロナ禍採用社員の退職及びネットワーク系プロジェクト終了による待機増加が重なり、売上高の伸長が停滞した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ITサービス事業においては、連結子会社GHインテグレーション株式会社(以下、「GHI」という。)のITエンジニア人材(以下、「IT人材」という。)に対する需要は高い状態が続いており、GHIの売上高も、子会社化後の四半期会計期間の過去最高を更新しております。引き続き、国内外での積極的な採用活動により、需要に応えられるIT人材の確保に努めております。」

    GHIの売上高が子会社化後の四半期会計期間で過去最高を更新した。IT人材需要に対応するため、国内外の積極採用も継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「ITサービス事業においては、連結子会社GHIのIT人材に対する需要が高い状態が続いております。国内外での積極的な採用活動により、需要に応えられるIT人材の確保に努めております。」

    GHIを中心とするITサービス事業でIT人材需要が高い状態が続き、国内外の採用による人材確保を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「ITサービス事業においては、連結子会社GHIのIT人材に対する需要が高い状態が続いております。国内外での積極的な採用活動により、需要に応えられるIT人材の確保に努めております。」

    GHIを中心とするITサービス事業でIT人材需要が高い状態が続き、国内外の採用による人材確保を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ITサービス事業においては、連結子会社GHIのITエンジニア人材(以下、「IT人材」という。)に対する需要が高い状態が続いております。国内外での積極的な採用活動により、需要に応えられるIT人材の確保に努めております。」

    GHIを中心とするITサービス事業でIT人材需要が高い状態が続き、国内外の採用による人材確保を継続している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年3月末の所属IT人材数は60名、売上高は442,585千円(当社子会社化前実績比約46.7%増)となりました。」

    GHIの所属IT人材数が2021年3月末の40名から2022年3月末の60名へ増加し、売上高442,585千円、子会社化前実績比約46.7%増となった。GHIの完全子会社化後のITサービス事業が通期実績として具体化している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ITサービス事業においては、連結子会社GHIから当社業務提携先でもある伊藤忠テクノソリューションズ株式会社を中心としたパートナー企業へのエンジニア人材の提供が増加しており、引き続き国内大手通信事業者の5G案件へのさらなる参画にパートナー企業と協力して取り組んでおります。」

    GHIの完全子会社化後、パートナー企業へのエンジニア人材提供の増加と、国内大手通信事業者の5G案件への参画を継続している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ITサービス事業においては、連結子会社GHIから当社業務提携先でもある伊藤忠テクノソリューションズ株式会社を中心としたパートナー企業へのエンジニア人材の提供が増加しており、引き続き国内大手通信事業者の5G案件へのさらなる参画にパートナー企業と協力して取り組んでおります。」

    GHIから伊藤忠テクノソリューションズを中心とするパートナー企業へのエンジニア人材の提供が増加した。5G案件への参画も継続している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ITサービス事業においては、連結子会社GHI社から当社業務提携先でもある伊藤忠テクノソリューションズ株式会社を中心としたパートナー企業へのエンジニア人材の提供を積極化させ、協業して国内大手通信事業者の5G案件へのさらなる参画に取り組んでおります。」

    GHI社の完全子会社化後、同社をITサービス事業の担い手として連結し、エンジニア人材の提供と5G案件への参画を実際の事業活動として進めている。
  12. FY2021初出有価証券報告書

    「2021年3月29日付にて、5G、IoT、AI 領域に精通するエンジニア人材を有するGHインテグレーション株式会社(以下、「GHI社」という。)の株式取得及び当社を株式交換完全親会社、GHI社を株式交換完全子会社とする簡易株式交換を行うことを取締役会において決議し、同年4月23日付でGHI社の完全子会社化を完了しております。」

    5G・IoT・AI領域のエンジニア人材を有するGHI社について、株式取得及び株式交換により2021年4月23日付で完全子会社化を完了した。人材確保、5G市場へのアプローチ、Beyond 5G(6G)等の新領域検討を目的としている。
一緒に動いた変遷

「伊藤忠テクノソリューションズとの業務提携」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1伊藤忠テクノソリューションズとの業務提携4回
  3. 2製品構成・顧客企業規模層の多様化3回
  4. 3クラウド・スマートデバイス対応とPC業務管理製品のコンパクト化3回
  5. 4Cato Cloudの国内ディストリビューターとしての取り扱い開始2回
  6. 5中小規模事業者向けセキュリティソフトウェア事業への集中2回
  7. 6販売代理店網の全国拡大とUTMへのソフトウェア組み込み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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