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アイビーシー(3920)・施策前進

自己株式取得による機動的な資本政策

FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019-Q1再掲FY2019-Q2前進FY2019 – FY2020-Q12018: 12019: 320192020: 12020
同じテーマの他社
取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策397社が書いているテーマ・逆風0社・追い風398社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに98社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの397件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2019年9月5日開催の取締役会決議に基づき、2019年10月1日から2019年10月31日(約定ベース)までの間に自己株式40,000株の取得を行っております。」

    2019年9月5日決議に基づく自己株式取得について、当四半期に40,000株の取得を実施。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、2019年9月5日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式の取得に係る事項について決議し、取得を実施いたしました。」

    2019年9月5日決議の自己株式取得について、当期に46,200株を取得し、10月にも40,000株を取得したと記載。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年11月14日開催の取締役会決議に基づき、自己株式190,000株の取得を行っております。」

    自己株式190,000株の取得を実施した資本政策について、株主資本等関係の注記で再確認。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2018年11月14日開催の取締役会決議に基づき、自己株式190,000株の取得を行っております。」

    自己株式190,000株の取得を実行し、自己株式取得による資本政策を具体化。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「取締役会(2018年11月14日)での決議状況(取得期間 2018年11月15日)220,000株、262,240千円。」「当期間における取得自己株式190,000株、226,480千円。」

    2018年11月の取締役会決議に基づき、ToSTNeT-3による自己株式取得を実施したことを提出後の状況として記載。
一緒に動いた変遷

「ライセンス・サービス・その他物販の売上拡大」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ライセンス・サービス・その他物販の売上拡大3回
  3. 2ライセンス受注増加に伴う構築・運用サポートの拡大3回
  4. 3iBeed株式会社によるInsurTech・ブロックチェーン・IoT事業の展開3回
  5. 4顧客満足度向上と付加価値ソリューションの強化2回
  6. 5現状評価・性能監視・運用支援のワンストップ提供2回
  7. 6開発環境・社内基幹システム・オフィスの拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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