アイビーシー(3920)・施策削除
iBeed株式会社の設立と完全子会社化
FY2016に初出。7回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2020-Q3。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新設子会社の設立・連結子会社化による連結範囲の拡大171社が書いているテーマ・逆風0社・追い風114社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている171社のうち14社を表示しています。上の文は171社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3削除有価証券報告書
「なお、連結子会社でありましたiChain株式会社につきまして、2020年6月30日付けで当社が保有するiChain株式会社の全株式を譲渡いたしました。その結果、当社の連結対象から除外しております。」
iBeedに始まる完全子会社化の流れについて、iChainの全株式譲渡により完全子会社状態および連結対象から外れた。 - FY2019-Q3達成有価証券報告書
「当社は、2019年5月31日開催の取締役会において、iChain株式会社の株式を追加取得し、完全子会社化することを決議し、同年6月5日付で株式取得を実行いたしました。」
iChain株式会社について、52,000株を追加取得し、所有割合を85.7%から100%へ引き上げて完全子会社化した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、非連結子会社でありましたiChain株式会社につきまして、事業が本格稼働し、子会社として重要性が増したため、第1四半期連結会計期間から同社を連結の範囲に含めております。」
iBeedから商号変更したiChain株式会社について、連結子会社としての位置付けを継続して記載。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「なお、非連結子会社でありましたiChain株式会社につきまして、事業が本格稼働し、子会社として重要性が増したため、当第1四半期累計期間から同社を連結の範囲に含めております。」
iChain株式会社の事業本格稼働と重要性増加に伴い、連結範囲へ算入した。 - FY2018再定義有価証券報告書
「2018年4月 子会社iBeed株式会社がiChain株式会社に商号変更」
iBeed株式会社について、2018年4月にiChain株式会社へ商号変更したことを記載。 - FY2018-Q2再定義有価証券報告書
「当社は、平成30年3月27日開催の取締役会において、当社の子会社であるiBeed株式会社が実施する第三者割当増資の引受を決議し、平成30年4月18日に払込を完了しました。」
iBeed株式会社への第三者割当増資の引受を完了した。増資後の当社出資比率は85.7%となり、従来の完全子会社という位置付けから、子会社としての出資比率が変化した。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年4月 株式会社Skeedとの合弁によるiBeed株式会社を設立/平成28年7月 iBeed株式会社を完全子会社化」
平成28年4月に合弁会社を設立し、同年7月に完全子会社化した経緯を記載。