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アイビーシー(3920)・施策再掲

IoTセキュリティ分野での本格的な事業展開

FY2018-Q1に初出。17回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

17記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY20242018: 420182019: 420192020: 320202021: 120212022: 420222023: 020232024: 12024
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セキュリティ製品の新機能・新サービスによる事業領域拡大16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、環境保全・社会貢献に寄与できるクラウド、セキュリティ、AI等の最新技術を活用した競争力の高い製品開発事業を行っています。」

    クラウド、セキュリティ、AI等の技術を活用する成長分野への取り組みを継続した。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、24時間365日有人監視サービス「SAMS」等の顧客ニーズに合致したサービス提供や、日米の特許取得済み技術に基づくIoTセキュリティ基盤サービス「kusabi」に係るパートナー企業との連携強化及び提携拡充など、成長分野における取り組みも推進してまいりました。」

    日米特許取得済み技術に基づくkusabiについて、パートナー連携・提携拡充を含む取り組みを継続。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、24時間365日有人監視サービス「SAMS」等の顧客ニーズに合致したサービス提供や、特許取得済み技術に基づくセキュリティ電子証明基盤サービス「kusabi」に係るパートナー企業との連携強化及び拡充など、成長分野における取り組みも推進してまいりました。」

    kusabiに係るパートナー企業との連携強化・拡充を含む成長分野への取り組みを継続。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、24時間365日有人監視サービス「SAMS」等の顧客ニーズに合致したサービス提供や、特許取得済み技術に基づくセキュリティ電子証明基盤サービス「kusabi」に係るパートナー企業との連携強化及び拡充など、成長分野における取り組みも推進してまいりました。」

    kusabiに係るパートナー企業との連携強化・拡充を含むIoT・セキュリティ分野の取り組みを継続。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このほか、24時間365日有人監視サービス「SAMS」等の顧客ニーズに合致したサービス提供や、特許取得済み技術に基づくセキュリティ電子証明基盤サービス「kusabi」に係るパートナー企業との連携強化及び拡充など、成長分野における取り組みも推進してまいりました。」

    kusabiについて、パートナー企業との連携強化・拡充を含む成長分野への取り組みを継続。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、24時間365日有人監視サービス「SAMS」等の顧客ニーズに合致したサービス提供や、特許取得済み技術に基づくセキュリティ電子証明基盤サービス「kusabi」に係るパートナー企業との連携強化及び拡充など、成長分野における取り組みも推進してまいりました。」

    kusabiについて、パートナー企業との連携強化・拡充を通じたIoT・セキュリティ分野の取り組みを継続。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「特許取得済技術に基づくIoTセキュリティ基盤サービス「kusabi」の実証実験を支援する「kusabi PoC支援サービス」の提供を開始しております。IoTセキュリティ対策として「1.パスワード不要、2.パブリック認証局不要、3.専用チップ不要」で提供可能な本サービスで、お客様側の環境やニーズに柔軟な対応が可能となっています。お客様の実証実験を経て本格的に展開して参ります。」

    kusabi PoC支援サービスについて、パスワード・パブリック認証局・専用チップを不要とする提供特性と、実証実験後の本格展開方針を再確認。
  8. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その他物販等については、前期にあったPC等納入大型案件が減少した一方で、セキュリティ関連商材の売上が増加した他、kusabi™関連の売上もありました。」

    IoTデバイス向けセキュリティサービスkusabiについて、関連売上が発生したという具体的な進展を記載。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、24時間365日有人監視サービス「SAMS」等の顧客ニーズに合致したサービス提供や、特許取得済の独自技術によるIoTデバイス向けセキュリティサービス「kusabi™」、連結子会社iChain株式会社では「iChain保険ウォレット」(保険ポートフォリオ管理スマートフォンアプリ)の他社ブランドでの提供開始など、成長分野における取り組みも推進してまいりました。」

    IoTデバイス向けセキュリティサービスkusabiの取り組みを継続。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「特許取得済技術に基づくIoTセキュリティ基盤サービス「kusabiTM」の実証実験を支援する「kusabiTM PoC支援サービス」の提供を開始しております。」

    kusabi PoC支援サービスの提供開始と、実証実験を経た本格展開方針を再確認。
  11. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「特許取得済み技術に基づくIoTセキュリティ基盤サービス「kusabi™」の実証実験を支援する「kusabi™PoC支援サービス」の提供開始など、成長分野における取り組みも推進しております。」

    IoTセキュリティ基盤サービスkusabiについて、PoC支援サービスの提供開始という具体的な進展を記載。
  12. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、IoTセキュリティに関する取り組みとして、大手電機メーカー向けにkusabi™導入検討に伴うPoC(実証実験)支援サービスの販売がありました。」

    IoTデバイス向けセキュリティサービスkusabiについて、導入検討に伴うPoC支援サービスの販売という具体的な進展を記載。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、24時間365日有人監視サービス「SAMS」等の顧客ニーズに合致したサービス提供や、ブロックチェーン技術を利用したIoTデバイス向けセキュリティサービス「kusabi™」、連結子会社iChain株式会社における「iChain保険ウォレット」(保険ポートフォリオ管理スマートフォンアプリ)配信及び三井住友海上火災保険株式会社との同サービス連携開始等、成長分野における取り組みも推進しております。」

    IoTデバイス向けセキュリティサービス「kusabi」を含む成長分野への取り組みを継続。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「ブロックチェーン技術を利用したIoTデバイス向けセキュリティサービス「kusabi™」等の成長分野における取り組みを進めております。」

    IoTセキュリティ分野について、具体的なサービス名「kusabi」を伴う取り組みを継続。
  15. FY2018-Q3具体的サービス名を明示有価証券報告書

    「ブロックチェーン技術を利用したIoTデバイス向けセキュリティサービス「kusabi」等の成長分野における取り組みを進めております。」

    IoTセキュリティ分野について、従来の一般的な取り組みの記載から、ブロックチェーン技術を利用した具体的サービス「kusabi」を明示。
  16. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「また、今後急速な市場拡大が見込まれているブロックチェーン及びIoTセキュリティといった成長分野における取り組みや、24時間365日有人監視サービス「SAMS」等の顧客ニーズに合致したサービス提供を進めております。」

    IoTセキュリティについては継続的な取り組みとして記載されたが、前四半期の「本格的な事業展開に向けた取り組み」という表現からは具体性が弱まった。
  17. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「また、オンプレミスからクラウドへの移行ニーズに対応するSCI(特化型クラウドインテグレーションサービス)や、今後急速な市場拡大が見込まれているブロックチェーン及びIoTセキュリティといった成長分野における本格的な事業展開に向けた取り組みを進めております。」

    IoTセキュリティを市場拡大が見込まれる成長分野として挙げ、本格的な事業展開に向けた取り組みを初めて明示。
一緒に動いた変遷

「ライセンス・サービス・その他物販の売上拡大」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1ライセンス・サービス・その他物販の売上拡大3回
  3. 2ライセンス受注増加に伴う構築・運用サポートの拡大3回
  4. 3顧客満足度向上と付加価値ソリューションの強化3回
  5. 4新規顧客開拓と直接販売による営業推進2回
  6. 5iBeed株式会社の設立と完全子会社化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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