アイビーシー(3920)・方針代表取締役体制変更予定
経営管理体制・透明性・監視体制の強化
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治454社が書いているテーマ・逆風2社・追い風454社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの457件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025代表取締役体制変更予定有価証券報告書
「2025年12月19日開催予定の定時株主総会において、取締役の選任が予定されております。代表取締役の異動については、同総会後に開催される取締役会において正式に決定される予定です。」
提出日時点の代表取締役社長CEO体制から、定時株主総会後に代表取締役の異動を正式決定する予定が記載された。 - FY2024前進有価証券報告書
「会社法で定められた機関のほか、当社グループではコンプライアンス委員会及び情報セキュリティ委員会を設けています。また、外部からのリスク等が発生し、全社的に対応が重要である場合は、代表取締役社長を管理統括責任者とする緊急事態対応体制をとることとし、特定の緊急事態が発生または発生が予想される場合は、緊急事態対策室を設置することとしています。」
従来の取締役会・監査役会を中心とする体制に加え、コンプライアンス委員会、情報セキュリティ委員会、緊急事態対策室の体制を明示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役7名(うち社外取締役4名)で構成されております。」
取締役7名、うち社外取締役4名の体制を再確認。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役7名(うち社外取締役4名)で構成されております。」
取締役会は前回記載の5名(社外3名)から7名(社外4名)へ構成が変化した。監査役会は監査役3名(社外2名)で構成され、社外役員6名すべてを独立役員としている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役5名(うち社外取締役3名)で構成されております。」
取締役会の構成を、取締役4名から5名へ更新し、社外取締役3名を含む体制を記載。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役4名(うち社外取締役3名)で構成されております。」
社外取締役3名を含む取締役会と、社外役員による監視・監査体制を再確認。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役4名(うち社外取締役3名)で構成されております。監査役会は、監査役4名(うち社外監査役3名)で構成されております。」
社外取締役3名、社外監査役3名を含む取締役会・監査役会の体制を記載し、社外役員6名全員を独立役員としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「経営管理体制を整備し、経営の効率化及び健全性ならびに透明性を高めて参ります。これを踏まえ、経営管理体制の整備にあたっては事業活動における透明性及び客観性を確保すべく、業務執行に対する監視体制の整備を進め、コーポレート・ガバナンスの強化を推進して参ります。」
効率性・健全性・透明性の向上と業務執行の監視体制整備をガバナンス方針として記載。