Komori
PCIソリューションズ(3918)・事実引き上げ

利益剰余金を原資とする配当

FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

37記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2018-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q1引き上げFY2024-Q2 – 2026-08-072016: 120162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07引き上げ決算説明資料

    「27/3期の配当は、中間配当20円、期末配当38円(年間配当58円)を計画」

    年間配当計画を58円とし、前回開示されていた年間57円の計画から1円引き上げた。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり38円の配当を実施することを、2026年6月23日開催予定の定時株主総会にて決議する予定です。中間配当につきましては、1株当たり19円を実施いたしました。以上の結果、当事業年度の配当性向は50.0%となる予定です。」

    利益剰余金を原資とする年2回配当を継続し、中間19円・期末38円、年間57円を予定している。前年度の記念配当を含む年間45円から、通常配当ベースの水準を引き上げた。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月13日 取締役会 普通株式 188,257 19 2025年9月30日 2025年12月8日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする2025年9月期中間配当を1株19円と決定した。前年度中間配当17円から2円増加している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき、普通配当18円、さらに当事業年度が第20期事業年度であることから10円の記念配当を加えて、1株当たり28円の配当を実施することを決定しました。中間配当につきましては、1株当たり17円を実施いたしました。」

    年2回の安定配当方針を継続し、普通配当は中間17円・期末18円、これに創業第20期記念配当10円を加え、年間配当額は45円となった。配当性向は54.7%と開示している。
  5. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2024年5月9日付取締役会決議において、当期中間配当に関し、次のとおり決定いたしました。 (1) 配当金の総額 168,379千円 (2) 1株当たりの金額 17円00銭」

    2024年9月期中間配当を1株17円と決定し、前年度中間配当16円から1円増加した。利益剰余金を原資とする年2回配当方針を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年12月20日 定時株主総会 普通株式 171,319 17 2023年9月30日 2023年12月21日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする2023年9月期の期末配当として、総額171,319千円、1株当たり17円を支払った。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり17円の配当を実施することを決定しました。中間配当につきましては、1株当たり16円を実施いたしました。以上の結果、当事業年度の配当性向は33.0%となりました。」

    年2回の安定配当方針を継続し、年間配当を32円から33円へ引き上げた。期末17円、中間16円、配当性向33.0%を開示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年5月9日 取締役会 普通株式 161,248 16 2023年3月31日 2023年6月9日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする2023年9月期中間配当として、総額161,248千円、1株当たり16円を支払った事実を記載している。年2回配当の方針を継続している。
  9. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年5月9日 取締役会 普通株式 161,248 16 2023年3月31日 2023年6月9日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする2023年9月期中間配当を1株当たり16円と決定した。前年度中間配当の15円から1円増加している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年12月21日 定時株主総会 普通株式 161,000 16 2022年9月30日 2022年12月22日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする2022年9月期の期末配当として、総額161百万円、1株当たり16円を支払った。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり16円の配当を実施することを決定しました。中間配当につきましては、1株当たり15円を実施いたしました。以上の結果、当事業年度の配当性向は48.5%となりました。」

    年2回の安定配当方針に基づき、期末16円、中間15円、年間31円の配当を実施し、配当性向48.5%を開示した。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月10日 取締役会 普通株式 150,723 15 2022年3月31日 2022年6月10日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする2022年9月期中間配当として、総額150,723千円、1株当たり15円を決定し、年2回配当の方針を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年12月22日 定時株主総会 普通株式 160,772 16 2021年9月30日 2021年12月23日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする2021年9月期の期末配当として、総額160,772千円、1株当たり16円を支払った。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり16円の配当を実施することを決定しました。中間配当につきましては、1株当たり15円を実施いたしました。以上の結果、当事業年度の配当性向は40.7%となりました。」

    年2回の安定配当を継続し、期末16円・中間15円、年間31円、配当性向40.7%を実施・開示した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月11日 取締役会 普通株式 123,560 15 2021年3月31日 2021年6月11日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする2021年9月期中間配当として、総額123,560千円、1株当たり15円を支払った事実を再掲している。年2回配当の方針を継続している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月11日 取締役会 普通株式 123,560 15 2021年3月31日 2021年6月11日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする2021年9月期中間配当として、総額123,560千円、1株当たり15円を決議した。年2回配当の方針を継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年12月18日 定時株主総会 普通株式 131,798 16 2020年9月30日 2020年12月21日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする2020年9月期の期末配当として、総額131,798千円、株式分割後の1株当たり16円を支払った。
  18. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の一つとして認識しており、経営基盤の長期安定化に向けた財務体質の強化と今後の事業展開に備えるための内部留保を確保しつつ、中間配当及び期末配当の年2回の安定した配当を維持継続し、業績に裏付けられた更なる配当水準の向上を図ることで株主への利益還元を行うことを基本方針としております。」

    年2回の安定配当方針を継続し、株式分割前換算の年間配当額は前事業年度の60円から62円となった。株式分割後の期末配当は1株16円、配当性向は89.0%と記載している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月11日 取締役会 普通株式 123,560 30 2020年3月31日 2020年6月11日 利益剰余金」

    年2回の配当方針に基づき、利益剰余金を原資とする2020年9月期中間配当として、総額123,560千円、1株当たり30円を支払った事実を記載している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月11日 取締役会 普通株式 123,560 30 2020年3月31日 2020年6月11日 利益剰余金」

    年2回の配当方針に基づき、2019年9月期の期末配当30円に続く2020年9月期中間配当として、1株当たり30円を決議した。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年12月20日 定時株主総会 普通株式 123,378 30 2019年9月30日 2019年12月23日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする2019年9月期の期末配当として、総額123,378千円、1株当たり30円を支払った。
  22. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり60円の配当(うち中間配当30円)を実施することを決定しました。」

    年2回の安定配当方針を継続し、1株当たり配当額を前事業年度の55円から60円へ引き上げた。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月10日 取締役会 普通株式 123,378 30 2019年3月31日 2019年6月11日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする2019年9月期中間配当として、総額123,378千円、1株当たり30円を支払った事実を再掲している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年5月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額 123,378千円 (2)1株当たりの金額 30円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 2019年6月11日」

    年2回配当方針への変更後、2019年9月期の中間配当として総額123,378千円、1株当たり30円を決議した。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年12月20日 定時株主総会 普通株式 231,479千円 1株当たり配当額 55円 2018年9月30日 2018年12月21日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当を実施し、総額231,479千円、1株当たり55円を支払った。
  26. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「次期以降の配当方針につきましては、株主の皆様への利益還元の機会を充実させるため、剰余金の配当を期末配当としての年1回の実施から、中間配当と期末配当の年2回実施する方針へ変更し、2019年9月期より中間配当を実施することといたしました。」

    当事業年度の1株当たり配当額を50円から55円へ増加させ、2019年9月期から年1回配当を年2回配当へ変更する方針を示した。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年12月21日 定時株主総会 普通株式 189,007 千円 1株当たり配当額 50円 平成29年9月30日 平成29年12月22日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当について、総額189,007千円、1株当たり50円の支払いを再掲している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年12月21日 定時株主総会 普通株式 189,007 千円 1株当たり配当額 50円 平成29年9月30日 平成29年12月22日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当を継続し、総額189,007千円、1株当たり50円を支払った。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年12月21日 定時株主総会 普通株式 189,007 千円 1株当たり配当額 50円 平成29年9月30日 平成29年12月22日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当を継続し、総額189,007千円、1株当たり50円を支払った。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年12月20日 定時株主総会 普通株式 187,690千円 1株当たり配当額50円 平成28年9月30日 平成28年12月21日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当について、総額187,690千円、1株当たり50円の支払いを記載している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年12月20日 定時株主総会 普通株式 187,690千円 1株当たり配当額50円 平成28年9月30日 平成28年12月21日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当を継続し、当四半期には総額187,690千円、1株当たり50円を支払った。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「普通株式 134,184 80 平成27年9月30日 平成27年12月21日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間に、利益剰余金を原資として配当金総額134,184千円、1株当たり配当額80円の配当を支払った。
一緒に動いた変遷

「自動車・重機向け組込みソフトウェア開発の拡大」は、この変遷が動いた37回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

998655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自動車・重機向け組込みソフトウェア開発の拡大9回
  3. 2自社ブランドサービスの創出と提案型サービスへの転換9回
  4. 3既存サービスの収益性向上と新規顧客獲得による業容拡大8回
  5. 4半導体設計・テストを軸とする半導体トータルソリューション事業6回
  6. 5IT需要に対応する新卒採用の拡大5回
  7. 6AI実装技術の習得と画像認識への活用5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
PCIソリューションズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
利益剰余金を原資とする配当|PCIソリューションズ(3918)の変遷 | Komori