ソフトウェア開発事業の売上・利益成長
FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026通期の増収減益有価証券報告書
「以上の結果、ソフトウエア開発事業の売上高は24,568,484千円(前期比5.5%増)、セグメント利益は2,918,097千円(同0.6%減)となりました。」
ソフトウェア開発事業は通期で売上高5.5%増となった一方、セグメント利益は0.6%減となった。 - FY2026-H1上半期の増収減益有価証券報告書
「以上の結果、ソフトウエア開発事業の売上高は12,253,607千円(前年同期比7.3%増)、セグメント利益(営業利益)は1,488,306千円(前年同期比5.4%減)となりました。」
ソフトウェア開発事業は売上高7.3%増となった一方、セグメント利益は5.4%減となり、全社の増収減益要因の一つとなった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、ソフトウエア開発事業の売上高は11,419,852千円(前年同期比24.2%増)、セグメント利益(営業利益)は1,572,734千円(前年同期比36.0%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業は上半期に売上高24.2%増、セグメント利益36.0%増となり、全社の増収増益を牽引した。 - FY2024前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は19,159,465千円(前期比9.7%増)、セグメント利益は2,366,443千円(同21.1%増)となりました。」
第3四半期の増収増益への反転を通期で確認し、ソフトウェア開発事業の売上高・利益がともに大きく伸長した。 - FY2024-Q3第3四半期の増収増益への反転有価証券報告書
「ビジネスソリューション事業分野(業務システム開発、運用サポート)は、前年度の不採算案件の損失処理の反動から、売上・利益ともに大幅に前年を上回りました。」
前期の不採算案件損失処理の反動により、ビジネスソリューション事業は売上・利益とも前年を上回った。 - FY2024-Q2上半期も増収減益有価証券報告書
「ビジネスソリューション事業分野(業務システム開発、運用サポート)の需要自体は旺盛で、売上は前年を上回りました。しかし、利益は運用サポートが業務システム開発の落ち込みをカバーしきれずに、減益となりました。」
ビジネスソリューション事業は需要と売上が前年を上回った一方、業務システム開発の落ち込みを運用サポートで補いきれず、利益は減少した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウエア開発事業の売上高は4,501,030千円(前年同四半期比3.4%増)、セグメント利益(営業利益)は515,447千円(前年同四半期比17.3%減)となりました。」
ソフトウエア開発事業は売上高が3.4%増加した一方、セグメント利益は17.3%減少した。前期発生の不採算案件と体制強化に伴うコストが利益を抑制している。 - FY2023対処有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は17,472,998千円(前期比12.2%増)、セグメント利益は1,954,780千円(同1.3%増)となりました。」
不採算案件により業務システム開発の利益が減少した一方、通期のソフトウェア開発事業全体では売上高12.2%増、セグメント利益1.3%増となった。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は13,047,716千円(前年同四半期比13.6%増)、セグメント利益(営業利益)は1,467,410千円(同5.7%減)となりました。」
ソフトウェア開発事業は売上高が13.6%増加した一方、不採算案件の発生によりセグメント利益が5.7%減少し、売上成長と利益成長が分かれる結果となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウエア開発事業の売上高は8,755,035千円(前年同四半期比18.4%増)、セグメント利益(営業利益)は1,203,451千円(前年同四半期比27.3%増)となりました。」
ソフトウエア開発事業で第2四半期累計の売上高が18.4%増、セグメント利益が27.3%増となり、全社業績の伸長を牽引した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウエア開発事業の売上高は4,353,010千円(前年同四半期比21.5%増)、セグメント利益(営業利益)は623,190千円(前年同四半期比50.3%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業で売上高21.5%増、セグメント利益50.3%増となり、全社の増収増益を牽引した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は11,488,533千円(前年同四半期比10.8%増)、セグメント利益(営業利益)は1,556,026千円(同7.3%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業の第3四半期累計で売上高10.8%増、セグメント利益7.3%増となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウエア開発事業の売上高は7,393,819千円(前年同四半期比9.6%増)、セグメント利益(営業利益)は945,682千円(前年同四半期比7.5%増)となりました。」
ソフトウエア開発事業の第2四半期累計で売上高9.6%増、セグメント利益7.5%増となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウエア開発事業の売上高は3,583,500千円(前年同四半期比9.1%増)、セグメント利益(営業利益)は414,512千円(前年同四半期比3.7%増)となりました。」
ソフトウエア開発事業は第1四半期に売上高9.1%増、セグメント利益3.7%増となり、全社の増収増益を牽引している。 - FY2021前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は13,843,038千円(前期比8.5%増)、セグメント利益は1,669,433千円(同31.3%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業の通期売上高が8.5%増、セグメント利益が31.3%増となり、全社の増収増益を牽引した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は10,365,306千円(前年同四半期比7.9%増)、セグメント利益(営業利益)は1,449,632千円(同33.9%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業で第3四半期累計の売上高が7.9%増、セグメント利益が33.9%増となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は6,747,511千円(前年同四半期比9.6%増)、セグメント利益(営業利益)は879,864千円(前年同四半期比33.5%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業で第2四半期累計の売上高が9.6%増、セグメント利益が33.5%増となり、全社の増収増益を牽引している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、 ソフトウェア開発事業の売上高は3,283,321千円(前年同四半期比7.9%増)、セグメント利益(営業利益)は399,712千円(前年同四半期比31.6%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業で売上高7.9%増、セグメント利益31.6%増となり、全社の増収増益を牽引した。 - FY2020前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は12,760,112千円(前期比9.3%増)、セグメント利益は1,271,057千円(同22.0%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業で売上高9.3%増、セグメント利益22.0%増を通期実績として示している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は9,609,327千円(前年同四半期比11.3%増)、セグメント利益(営業利益)は1,082,733千円(同21.5%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業の第3四半期累計で、売上高11.3%増、セグメント利益21.5%増となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は6,156,527千円(前年同四半期比9.6%増)、セグメント利益(営業利益)は659,011千円(前年同四半期比23.3%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業で売上高9.6%増、セグメント利益23.3%増となり、第2四半期累計でも成長を示している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、 ソフトウェア開発事業の売上高は3,041,733千円(前年同四半期比12.0%増)、セグメント利益(営業利益)は303,755千円(前年同四半期比44.7%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業で売上高12.0%増、セグメント利益44.7%増となり、第1四半期累計の成長を示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は11,677,447千円(前期比11.6%増)、セグメント利益は1,041,831千円(同30.4%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業で売上高11.6%増、セグメント利益30.4%増を通期実績として示している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は8,636,285千円(前年同四半期比9.8%増)、セグメント利益(営業利益)は891,407千円(同35.4%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業で売上高9.8%増、セグメント利益35.4%増となり、第3四半期累計でも成長を示している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は5,617,884千円(前年同四半期比8.2%増)、セグメント利益(営業利益)は534,529千円(前年同四半期比38.7%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業で売上高8.2%増、セグメント利益38.7%増となり、第2四半期累計でも成長を示している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、 ソフトウェア開発事業の売上高は2,715,637千円(前年同四半期比5.6%増)、セグメント利益(営業利益)は209,859千円(前年同四半期比24.8%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業で売上高5.6%増、セグメント利益24.8%増となり、第1四半期累計でも成長を示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は10,462,524千円(前期比8.5%増)、セグメント利益は798,849千円(同21.2%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業で売上高8.5%増、セグメント利益21.2%増を通期実績として示している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は7,866,835千円(前年同四半期比10.9%増)、セグメント利益(営業利益)は658,292千円(同22.9%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業で売上高10.9%増、セグメント利益22.9%増となり、第3四半期累計でも成長を示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は5,191,034千円(前年同四半期比14.4%増)、セグメント利益(営業利益)は385,254千円(前年同四半期比25.0%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業で売上高14.4%増、セグメント利益25.0%増となり、前年同期を上回る成長を第2四半期累計でも示している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は2,570,498千円(前年同四半期比16.3%増)、セグメント利益(営業利益)は168,176千円(前年同四半期比23.0%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業で売上高16.3%増、セグメント利益23.0%増となり、成長が第1四半期でも確認されている。 - FY2017前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は9,639,231千円(前期比12.2%増)、セグメント利益は659,212千円(同40.5%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業の通期売上高が12.2%増、セグメント利益が40.5%増となり、四半期段階からの成長を通期実績で示している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は7,094,298千円(前年同四半期比10.8%増)、セグメント利益(営業利益)は535,584千円(同32.4%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業の売上高・セグメント利益が前年同四半期比で増加し、利益の伸びが32.4%となった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は4,536,353千円(前年同四半期比7.7%増)、セグメント利益(営業利益)は308,247千円(前年同四半期比26.7%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業の売上高・セグメント利益の前年同期比増加幅が、Q1の6.1%増・19.9%増から拡大している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は2,209,472千円(前年同四半期比6.1%増)、セグメント利益(営業利益)は136,715千円(前年同四半期比19.9%増)となりました。」
ソフトウェア開発事業では売上高とセグメント利益が前年同四半期を上回った。