シンプリズム社の決算期変更と連結期間の調整
FY2024-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
- FY2026達成有価証券報告書
「また、この決算期変更に伴い、当連結会計年度においては、2025年7月1日から2026年6月30日までの12か月間を連結しております。」
システム・プロダクト株式会社の決算日変更に伴う調整を行い、当年度は2025年7月から2026年6月までの12か月分を連結した。 - 2026-09-08達成株主総会
「すべての連結子会社の決算日は、連結会計年度と一致しております。」
システム・プロダクト株式会社の決算日変更に伴う連結期間の調整後、すべての連結子会社の決算日が連結会計年度と一致したことを記載している。 - FY2026-H1システム・プロダクト社の決算期変更に伴う連結期間調整有価証券報告書
「従来、連結子会社のうち決算日が3月31日であった、システム・プロダクト株式会社については同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、同社が決算日を6月30日に変更したことに伴い、当中間連結会計期間は2025年4月1日から2025年6月30日までの3か月分の損益について利益剰余金で調整し連結しております。 また、この決算期変更に伴い、当中間連結会計期間においては、2025年7月1日から2025年12月31日までの6か月間を連結しております。」
システム・プロダクト株式会社の決算日を3月31日から6月30日に変更し、2025年4月から6月までの3か月分を利益剰余金で調整、2025年7月から12月までの6か月分を連結している。 - FY2024達成有価証券報告書
「なお、従来、連結子会社のうち決算日が3月31日であった、株式会社シンプリズムについては同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、同社が決算日を6月30日に変更したことに伴い、当連結会計年度は2023年4月1日から2023年6月30日までの3か月分の損益について利益剰余金で調整し連結しております。また、この決算期変更に伴い、当連結会計年度においては、2023年7月1日から2024年6月30日までの12か月間を連結しております。」
シンプリズム社の決算期変更に伴う調整を行い、当年度は同社の12か月分を連結した。 - FY2024-Q3連結対象期間の9か月化有価証券報告書
「また、この決算期変更に伴い、当第3四半期連結累計期間においては、2023年7月1日から2024年3月31日までの9か月間を連結しております。」
シンプリズム社の決算期変更に伴い、第3四半期累計では同社の2023年7月から2024年3月までの9か月間を連結している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「従来、連結子会社のうち決算日が3月31日であった、株式会社シンプリズムについては同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、同社が決算日を6月30日に変更したことに伴い、当第2四半期連結累計期間は2023年4月1日から2023年6月30日までの3か月分の損益について利益剰余金で調整し連結しております。また、この決算期変更に伴い、当第2四半期連結累計期間においては、2023年7月1日から2023年12月31日までの6か月間を連結しております。」
シンプリズム社の決算期変更に伴い、当第2四半期累計期間では2023年4月から6月までの3か月分を利益剰余金で調整し、2023年7月から12月までの6か月分を連結している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「従来、連結子会社のうち決算日が3月31日であった、株式会社シンプリズムについては同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、同社が決算日を6月30日に変更したことに伴い、当第1四半期連結累計期間は2023年4月1日から2023年6月30日までの3か月分の損益について利益剰余金で調整し連結しております。また、この決算期変更に伴い、当第1四半期連結累計期間においては、2023年7月1日から2023年9月30日までの3か月間を連結しております。」
シンプリズム社の決算日が3月31日から6月30日に変更され、当第1四半期では2023年4月から6月までの3か月分を利益剰余金で調整し、2023年7月から9月までの3か月間を連結している。