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従業員向け株式給付信託(J-ESOP)の導入

FY2019-Q3に初出。19回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2026-H12019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 32026
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勤続・成果連動型の従業員株式給付制度108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風109社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、2025年8月8日開催の取締役会において、株式給付信託制度の継続に伴う第三者割当による自己株式の処分について決議し、2025年8月25日付で自己株式140,000株を処分し、当制度に追加拠出しております。」

    J-ESOP継続のため自己株式14万株を追加拠出し、期末の信託残存株式は469,800株、帳簿価額542,424千円となった。
  2. 2026-09-08前進株主総会

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末542,424千円、469,800株であり」

    J-ESOPの信託に残存する株式数を469,800株と記載している。前回の有価証券報告書・半期報告書由来の記載にあった234,900株から増加している。
  3. FY2026-H1J-ESOP信託保有株式数の増加有価証券報告書

    「株式給付信託(J-ESOP)に残存する当社株式234,900株につきましては、上記自己株式に含まれておりませんが、中間連結財務諸表においては自己株式として処理しております。」

    J-ESOPに残存する当社株式を234,900株として開示している。従来の112,800株から信託保有株式数の記載が増加している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当事業年度末209,582千円、112,800株であります。」

    J-ESOPの信託に残存する112,800株、帳簿価額209,582千円を継続して計上している。
  5. FY2024-Q2中間配当に係る信託保有株式配当の開示有価証券報告書

    「2024年2月14日取締役会の決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の導入において設定した株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式112,800株に対する配当金2,594千円を含めて記載しております。」

    J-ESOPの信託E口が保有する112,800株に対する配当金2,594千円を中間配当総額に含めて開示している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「(注)2023年9月27日定時株主総会の決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の導入において設定した株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式112,800株に対する配当金2,030千円を含めて記載しております。」

    J-ESOPの信託E口が保有する112,800株に対する配当金2,030千円を開示し、制度の継続運用を確認している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当事業年度末209,582千円、112,800株であります。」

    J-ESOPの信託に残存する自社株式112,800株、帳簿価額209,582千円を継続して計上している。
  8. FY2023-Q2J-ESOP信託保有株式への配当額開示有価証券報告書

    「(注)2023年2月13日取締役会の決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の導入において設定した株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金2,030千円を含めて記載しております。」

    J-ESOPの信託E口が保有する株式への中間配当2,030千円を開示し、制度の継続運用を確認している。
  9. FY2023-Q1J-ESOP信託保有株式への配当額開示有価証券報告書

    「(注)2022年9月28日定時株主総会の決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の導入において設定した資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金2,820千円を含めて記載しております。」

    J-ESOPの信託E口が保有する株式への配当金2,820千円を開示し、制度の継続運用を確認している。
  10. FY2022-Q3中間配当に係る信託保有株式配当の開示有価証券報告書

    「(注)2. 2022年2月14日取締役会の決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の導入において設定した株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金1,692千円を含めて記載しております。」

    J-ESOPの信託E口が保有する株式への中間配当1,692千円を開示し、制度の継続運用を確認している。
  11. FY2022-Q2中間配当に係る信託保有株式配当の開示有価証券報告書

    「(注)2022年2月14日取締役会の決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の導入において設定した株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金1,692千円を含めて記載しております。」

    J-ESOPの信託E口保有株式に対する中間配当1,692千円を開示し、制度の継続運用を確認している。
  12. FY2022-Q1期末配当に係る信託保有株式配当の開示有価証券報告書

    「(注)2021年9月28日定時株主総会の決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の導入において設定した資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金1,579千円を含めて記載しております。」

    J-ESOPの信託E口が保有する株式への配当金1,579千円を開示し、制度の継続運用を確認している。
  13. FY2021-Q3中間配当に係る信託保有株式配当の開示有価証券報告書

    「(注)2. 2021年2月10日取締役会の決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の導入において設定した株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金1,128千円を含めて記載しております。」

    J-ESOPの信託E口が保有する株式への配当金1,128千円を開示し、制度の継続運用を確認している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年9月29日定時株主総会の決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の導入において設定した資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金1,240千円を含めて記載しております。なお、資産管理サービス信託銀行株式会社は、2020年7月27日にJTCホールディングス株式会社、日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社と合併し、株式会社日本カストディ銀行に商号変更しております。」

    J-ESOPの信託E口保有株式に対する配当金1,240千円を開示し、信託銀行の合併・商号変更後も制度の運用を確認している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末209,582千円、112,800株、当連結会計年度末209,582千円、112,800株であります。」

    J-ESOPの信託に残存する自社株式について、帳簿価額209,582千円、112,800株を継続して計上している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年2月14日取締役会の決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の導入において設定した資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金1,015千円を含めて記載しております。」

    J-ESOPの信託E口が保有する株式への配当金1,015千円を開示し、制度の継続運用を確認している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「(注)2019年9月26日定時株主総会の決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の導入において設定した資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金1,015千円を含めて記載しております。」

    J-ESOPに設定された信託E口の保有株式に対する配当金1,015千円を開示し、制度の継続運用を確認している。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、2019年5月15日開催の取締役会において、当社の株価や業績と従業員の処遇の連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆さまと共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めるため、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。」

    J-ESOPの導入を実施し、当事業年度末に信託保有株式112,800株、帳簿価額209,582千円を計上している。
  19. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2019年5月15日開催の取締役会において、当社の株価や業績と従業員の処遇の連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めるため、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」といい、本制度に関してみずほ信託銀行株式会社と締結する信託契約に基づいて設定される信託を「本信託」といいます。)を導入することにつき決議いたしました。 本制度は、予め当社が定めた株式給付規程に基づき、一定の要件を満たした当社の従業員に対し当社株式を給付する仕組みです。 当社は、従業員に対し個人の貢献度等に応じてポイントを付与し、一定の条件により受給権を取得したときに当該付与ポイントに相当する当社株式を給付します。 (2)株式の取得資金として信託する金額 :210,000,000円 (3)取得株式数の上限         :140,000株 (7)本信託契約の締結日 :2019年5月30日(予定) (8)金銭を信託する日  :2019年5月30日(予定) (4)株式の取得期間          :2019年5月31日(予定)から2019年6月14日(予定)まで」

    株価・業績と従業員処遇の連動性を高めるため、従業員へポイントに応じて自社株式を給付するJ-ESOPの導入を決議している。信託金額2億1,000万円、取得株式数上限14万株、2019年5月末から6月中旬の取得予定を明示している。
一緒に動いた変遷

「事業基盤の安定化と成長要素の強化」は、この変遷が動いた19回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1事業基盤の安定化と成長要素の強化2回
  3. 2シンプリズム社の決算期変更と連結期間の調整2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デジタル・インフォメーション・テクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-08の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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