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デジタル・インフォメーション・テクノロジー(3916)・方針業績連動報酬の不支給

営業利益達成率に連動する業績連動報酬

FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY2023その他FY2024 – FY20262020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。25社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026業績連動報酬の不支給有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、支給しておりません。」

    営業利益の計画達成率を基準とする業績連動報酬制度は継続しているが、当事業年度は支給しなかった。
  2. FY2024業績連動報酬支給率92.3%有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、担当部門の計画に対する営業利益の達成率が90%以上、及び80%以上90%未満であったため、それぞれの支給率で算出して、全体としての支給率は92.3%となっております。」

    担当部門の営業利益計画達成率に応じ、業績連動報酬の全体支給率を92.3%とした。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、計画に対する営業利益の達成率が90%以上となりましたので、支給率100%としております。」

    営業利益の計画達成率が90%以上となり、業績連動報酬の支給率100%とした実績を開示している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、営業利益の計画1,358百万円に対し、実績1,722百万円、業績達成率126%となりましたので、支給率100%としております。」

    営業利益の計画達成率126%に基づき、業績連動報酬の支給率を100%とした実績を開示している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「業績連動報酬は事業年度終了時点における計画に対する業績達成率に応じて支給する報酬です。業績達成率は当社が重要視しております営業利益を指標とした計画に対する達成率とし、原則としてこの達成率に基づき、業績連動報酬の支給率を下表のとおり決定しております。」

    役員の業績連動報酬について、営業利益の計画達成率を指標として支給率を決定する制度を開示している。
一緒に動いた変遷

「事業基盤の安定化と成長要素の強化」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1事業基盤の安定化と成長要素の強化2回
  3. 2景気変動に左右されにくい収益基盤の確立2回
  4. 3安定配当の継続2回
  5. 4ソフトウェア開発事業の売上・利益成長2回
  6. 5車載関連へのシフトによるモバイル需要減への対応2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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