Komori
モバイルファクトリー(3912)・施策達成

子会社設立と連結体制の構築

FY2016-Q2に初出。16回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

16記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q2再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q1前進FY2023-Q2 – FY20252016: 120162017: 120172018: 320182019: 220192020: 320202021: 120212022: 020222023: 220232024: 020242025: 120252026: 2
同じテーマの他社
新設子会社の設立・連結子会社化による連結範囲の拡大172社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている172社のうち14社を表示しています。上の文は172社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025達成有価証券報告書

    「株式会社ビットファクトリーは、2025年11月25日付で清算結了しております。」

    前中間期に決議されていた株式会社ビットファクトリーの解散・清算について、2025年11月25日に清算結了し、連結範囲から除外された。
  2. 2026-02-27達成株主総会終息を示唆

    「株式会社ビットファクトリーは、2025年11月25日付で清算結了したため、連結の範囲から除外しております。」

    ブロックチェーン事業撤退後の子会社整理について、ビットファクトリーの清算結了を開示した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社連結子会社である株式会社ビットファクトリーの解散及び清算を決議し、清算手続きを進めております。」「2025年度中となる見込みです。」

    ブロックチェーン事業からの撤退後、株式会社ビットファクトリーについて解散・清算を決議し、グループ体制の整理を具体的に進めている。清算完了は2025年度中の見込みとされた。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、みなし取得日を、2023年6月30日としており、第2四半期連結会計期間は貸借対照表のみを連結し、当第3四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。」

    Suishow株式会社について、第2四半期の貸借対照表のみの連結から、第3四半期には損益計算書も連結する段階へ進んだ。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、2023年6月30日現在では、当社グループは、当社及び子会社3社により構成されることとなりました。」

    Suishow株式会社の子会社化により、従来の子会社2社から子会社3社の連結体制へ拡大した。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    主要な関係会社および連結体制に重要な変更がないとしている。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    主要な関係会社および連結体制に重要な変更がないとしている。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    主要な関係会社および連結体制に重要な変更がないことを継続して開示している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社2社(株式会社ジーワンダッシュ及び株式会社ビットファクトリー)で構成されております。」

    連結子会社2社からなるグループ体制を継続している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    主要な関係会社に異動がないことを記載し、前期末から連結体制に大きな変更がないことを示している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    主要な関係会社に異動がないことを記載し、前期末に構築された連結体制に大きな変更がないことを示している。
  12. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結会計期間において、ブロックチェーン関連サービス事業に係る子会社の設立に伴い、株式会社ビットファクトリーを連結子会社にしております。この結果、2018年9月30日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社2社により構成されることとなり、セグメント情報については変更なく、モバイルサービス事業の単一セグメントになります。」

    ブロックチェーン関連サービス事業の子会社として株式会社ビットファクトリーを設立し、連結子会社は1社から2社へ増加した。単一セグメントの開示は継続している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、当社グループ(当社及び連結子会社1社)は、ブロックチェーン関連サービスの開発に取り組んでおります。」

    当社と連結子会社1社からなる連結体制を前提に、ブロックチェーン関連サービスの開発を行う体制を継続している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社1社(株式会社ジーワンダッシュ)で構成されております。」

    株式会社ジーワンダッシュ1社を含む連結体制を継続している。
  15. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社1社(株式会社ジーワンダッシュ)で構成されております。」

    株式会社ジーワンダッシュを含む1社の連結子会社によるグループ体制を継続している。
  16. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは当社が新たに設立した株式会社ジーワンダッシュを連結範囲に含めたため、四半期連結財務諸表を作成しており」

    新設子会社を連結範囲に含め、連結ベースのグループ体制へ移行している。
一緒に動いた変遷

「位置情報連動型ゲームの拡大」は、この変遷が動いた16回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1位置情報連動型ゲームの拡大6回
  3. 2増収増益の業績推移5回
  4. 3ユーザーエンゲージメントの向上5回
  5. 4位置情報連動型ゲームのユーザー数拡大5回
  6. 5エンゲージメント向上に向けたコンテンツ強化4回
  7. 6高利益率タイトルへの売上構成シフト4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モバイルファクトリーの次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-02-27の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
子会社設立と連結体制の構築|モバイルファクトリー(3912)の変遷 | Komori