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モバイルファクトリー(3912)・施策前進

位置情報連動型ゲームの拡大

FY2016-Q2に初出。51回の記載のうち46回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-10-02。

51記載
11年にわたる
15うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2019前進FY2021-Q2 – 2026-10-022016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 202026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「モバイルゲーム事業における主力サービスである位置情報連動型ゲーム「駅メモ!(ステーションメモリーズ!)」につきましては、当中間連結会計期間において、新規商材の投入や他社IPとのコラボイベントを実施したことなどが寄与し、売上高をはじめ各利益段階で前年同期を上回る結果となりました。」

    位置情報連動型ゲームで新規商材の投入と他社IPとのコラボイベントを実施し、モバイルゲーム事業の売上高は前年同期比2.7%増、セグメント利益は4.7%増となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「モバイルゲーム事業の主力サービスである位置情報連動型ゲーム「駅メモ!(ステーションメモリーズ!)」において、他社IPとのコラボイベントや、レイドイベント・バトルイベント等のゲーム内イベントが好調に推移いたしました。また、移動を促進するイベント展開が奏功し移動系商材の売上が好調に推移したことに加え、新たな商材として「アクセサリーガチャ」や「プレミアムでんこ」の販売を開始するなど収益機会の多様化を図った結果、売上高及びセグメント利益は前年同期を上回る結果となりました。」

    位置情報連動型ゲームでコラボ、ゲーム内イベント、移動促進施策、新商材の販売を進め、モバイルゲーム事業は増収増益となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「モバイルゲーム事業の主力サービス「駅メモ!(ステーションメモリーズ!)」においては、短期方針に基づき引き続き広告宣伝費への積極投資を行い、ユーザー基盤の強化を図りました。」

    位置情報連動型ゲームについて、広告宣伝費への積極投資を継続し、ユーザー基盤の強化を進めた。モバイルゲーム事業の売上高は前年同期比4.0%増となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「また、地図機能のアップデート及び新機能「旅の思い出」、「マンスリーミッション」等をリリースし、体験価値向上を図りました。加えて、10周年記念施策の一環として、オフラインイベント「Memories Fan Meeting 2025」を企画し、発表いたしました。同イベントは2025年1月12日に開催いたしました。」

    位置情報連動型ゲームについて、地図機能の更新、新機能のリリース、10周年記念オフラインイベントの開催まで進めた。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「モバイルゲーム事業における主力サービスの位置情報連動型ゲームである「駅メモ!(ステーションメモリーズ!)」においては、収益の安定と強化を図るべく、ユーザーエンゲージメントを高めることに注力いたしました。地方自治体や鉄道事業者との協業による地方創生、及び他社IPとのコラボイベント等を実施したほか、「駅メモ!」10周年を記念したオリジナルグッズの販売や豪華声優陣による追加ボイスの配信を実施いたしました。」

    主力の位置情報連動型ゲームで、自治体・鉄道事業者との協業、他社IPとのコラボ、10周年記念グッズ販売、追加ボイス配信を実施した。モバイルゲーム事業の売上高は前年同期比1.7%増の1,468,131千円となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「駅メモ!(ステーションメモリーズ!)」及び「アワメモ!(駅メモ!Our Rails)」においては、地方自治体や鉄道事業者との協業による地方創生、及び他社IPとのコラボイベント等の施策を行いました。この結果、同事業の売上高は625,923千円(前年同四半期比6.5%増)となり」

    地方自治体・鉄道事業者との協業および他社IPとのコラボイベントを継続し、モバイルゲーム事業の売上高が前年同期比6.5%増加した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間では、「駅メモ!(ステーションメモリーズ!)」及び「アワメモ!(駅メモ! Our Rails)」において、地方自治体や鉄道事業者との協業による地方創生、他社IPとのコラボイベント、及びおでかけ促進イベントやグッズ販売イベントの実施を行いました。この結果、同事業の売上高は2,197,317千円(前年同四半期比12.9%増)となり、セグメント利益は773,599千円(前年同四半期比17.7%増)となりました。」

    地方自治体・鉄道事業者との協業、他社IPコラボに加え、おでかけ促進イベントやグッズ販売イベントを実施し、モバイルゲーム事業の売上高・セグメント利益が前年同期比で増加した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間では、「駅メモ!(ステーションメモリーズ!)」及び「アワメモ!(駅メモ! Our Rails)」において、地方自治体や鉄道事業者との協業による地方創生、及び他社IPとのコラボイベントを実施し、例年通り周年記念施策を行いました。」

    地方自治体・鉄道事業者との協業、他社IPとのコラボイベント、周年記念施策を実施し、モバイルゲーム事業の売上高は前年同期比10.8%増の1,443,359千円となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間では、「駅メモ!(ステーションメモリーズ!)」及び「アワメモ!(駅メモ! Our Rails)」において、地方自治体や鉄道事業者との協業による地方創生、及び他社IPとのコラボイベントを実施する等、ゲームを継続して遊んでいただけるような施策を行いました。また、「アワメモ!」については、3月よりおでかけポイント第2回オープンβテストを実施しております。」

    地方自治体・鉄道事業者との協業や他社IPコラボを継続し、「おでかけポイント」第2回オープンβテストを3月から実施した。モバイルゲーム事業の売上高は前年同期比6.0%増となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「モバイルゲーム事業では、位置情報連動型ゲームである「駅メモ!(ステーションメモリーズ!)」及び「アワメモ!(駅メモ! Our Rails)」において、コロナ状況の改善を受け、感染症の動向や社会情勢を注視しつつ、地方自治体や鉄道事業者との協業による地方創生、及び他社IPとのコラボイベントの実施等、ゲームを継続して遊んでいただけるような施策を行いました。」

    位置情報連動型ゲームで地方自治体・鉄道事業者との協業や他社IPとのコラボイベントを実施し、モバイルゲーム事業の売上高は2,775,826千円(前年同期比12.1%増)、セグメント利益は964,944千円(同20.3%増)となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「モバイルゲーム事業では、位置情報連動型ゲームである「駅メモ!(ステーションメモリーズ!)」及び「アワメモ!(駅メモ! Our Rails)」において、コロナ禍の影響が続くなか、感染症の動向や社会情勢を注視しつつ、地方公共団体との協業による地方創生及び他社IPとのコラボイベントを実施する等、ゲームを継続して遊んでいただけるような施策をおこないました。また、アワメモ!において2周年記念施策をおこなったほか、2022年7月から9月までゲームを遊びながらおこづかい稼ぎができる、Play to Earnの施策として「おでかけポイント」のオープンβテスト実施いたしました。この結果、同事業の売上高は1,946,252千円(前年同四半期比13.7%増)となり、セグメント利益は657,144千円(前年同四半期比30.2%増)となりました。」

    地方公共団体との協業、他社IPとのコラボ、アワメモ!2周年施策に加え、「おでかけポイント」のオープンβテストを2022年7月から9月まで実施した。モバイルゲーム事業は売上高13.7%増、セグメント利益30.2%増となった。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、同事業の売上高は1,302,094千円(前年同四半期比12.7%増)となり、セグメント利益は446,220千円(前年同四半期比33.4%増)となりました。」

    モバイルゲーム事業では、位置情報連動型ゲームを中心とする事業の売上高が前年同期比12.7%増、セグメント利益が33.4%増となった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「モバイルゲーム事業では、位置情報連動型ゲームである「駅メモ!(ステーションメモリーズ!)」及び「アワメモ!(駅メモ! Our Rails)」において、コロナ禍の影響が続くなか、感染症の動向や社会情勢を注視しつつ、地方公共団体との協業による地方創生及び他社IPとのコラボイベントを実施する等、ゲームを継続して遊んでいただけるような施策を行いました。この結果、同事業の売上高は554,151千円(前年同四半期比5.0%増)となり、セグメント利益は162,806千円(前年同四半期比24.1%増)となりました。」

    地方公共団体との協業、他社IPとのコラボイベントなどを実施し、モバイルゲーム事業の売上高とセグメント利益が前年同期比で増加した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「「アワメモ!」の新機能であるステーションNFT(旧称 駅トークン)につきましては、2021年9月までに4回のオークションを実施いたしました。」

    位置情報連動型ゲームについて、従来のコラボ・継続利用施策に加え、ステーションNFTのオークションを2021年9月までに4回実施した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ソーシャルアプリサービスの位置情報連動型ゲームである「駅メモ!(ステーションメモリーズ!)」及び「アワメモ!(駅メモ! Our Rails)」においては、コロナ禍の影響が続くなか、感染症の動向や社会情勢を注視しつつ、他社IPとのコラボイベントを実施したほか、オリジナルCD及びトランプの通信販売によるオリジナルグッズの販売や豪華声優陣による追加ボイス等に加えて、例年どおり周年記念施策を行いました。」

    感染症下でも主力の位置情報連動型ゲームでコラボ、グッズ販売、追加ボイス、周年施策を実施した。位置情報連動型ゲームの売上高は前年同期比0.5%増の1,156,066千円となった。
  16. FY2021-Q1売上減少継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「位置情報連動型ゲーム 536,351 527,659 △1.6%」

    位置情報連動型ゲームの売上高は前年同四半期比1.6%減となった。減収は続いているが、前四半期の前年同期比10.9%減から減少幅は縮小している。
  17. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「ソーシャルアプリサービスの位置情報連動型ゲームにつきましては、政府からの緊急事態宣言発出に伴う外出自粛要請を受け、2020年2月より順次ゲーム内イベントを一部中断・延期し、移動を伴わない代替施策を実施しておりましたが、緊急事態宣言解除後の政府による経済政策の取り組みもあり、従来のイベントを再開しました。」

    従来イベントを再開した一方、位置情報連動型ゲームの売上高は前年同期比10.9%減の1,716,155千円となり、事業規模の縮小が続いている。
  18. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「ソーシャルアプリサービスの位置情報連動型ゲームにつきましては、政府からの緊急事態宣言発出に伴う外出自粛要請を受け、2020年2月より順次ゲーム内イベントを一部中断・延期し、移動を伴わない代替施策を実施しております。そんな中、「ステーションメモリーズ!」においては、他社IPとのコラボイベントを実施したほか、6月には6周年記念施策を行いました。その他の位置情報連動型ゲームの「駅奪取」においては、コラボイベントの実施等、ゲームを継続して遊んでいただけるような施策を行いました。」

    コラボや周年施策を継続する一方、外出自粛要請によりイベントの一部中断・延期と代替施策への切替が続いた。位置情報連動型ゲーム売上高も前年同四半期比14.0%減の1,150,515千円となった。
  19. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「ソーシャルアプリサービスの位置情報連動型ゲームにつきましては、「ステーションメモリーズ!」において、他社IPとのコラボイベントの実施等を行いました。その他の位置情報連動型ゲームの「駅奪取」においては、コラボイベントの実施等、ゲームを継続して遊んでいただけるような施策を行いました。なお、両サービスにおいては、政府からの外出自粛要請を受けて2020年2月より順次、ゲーム内イベントの一部中断・延期を決定しており、移動を伴わない代替施策を実施しております。」

    コラボや継続利用施策を続ける一方、外出自粛要請を受けてゲーム内イベントの一部中断・延期と代替施策の実施に至った。位置情報連動型ゲームの売上高も前年同期比9.5%減の536,351千円となった。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「ソーシャルアプリサービスの位置情報連動型ゲームにつきましては、「ステーションメモリーズ!」において、他社IPとのコラボイベントの実施や静岡県の伊豆急行とのキャンペーンの実施等を行いました。」

    主力の位置情報連動型ゲームで他社IPとのコラボや伊豆急行とのキャンペーンを実施し、ソーシャルアプリサービス売上高は前年同期比15.2%増の2,587,619千円となった。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「ソーシャルアプリサービスの位置情報連動型ゲームにつきましては、「ステーションメモリーズ!」において、他社IPとのコラボイベントの実施や静岡県の伊豆急行とのキャンペーンの実施等を行いました。」

    他社IPとのコラボに加え、静岡県の伊豆急行とのキャンペーンを実施した。位置情報連動型ゲームの売上高は前年同期比23.6%増の1,925,538千円となった。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「ソーシャルアプリサービスの位置情報連動型ゲームにつきましては、「ステーションメモリーズ!」において、他社IPとのコラボイベントの実施や兵庫県の城崎温泉キャンペーンの実施等を行いました。そのほか、6月には5周年を迎え、期間限定で「ステーションメモリーズ!5th Birthday Cafe」のオープンや東京のJR山手線全29駅に交通広告を掲出いたしました。」

    他社IPとのコラボ、城崎温泉キャンペーン、5周年記念カフェ、JR山手線全29駅への交通広告を実施した。位置情報連動型ゲームの売上高は前年同四半期比38.2%増の1,338,259千円となった。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ソーシャルアプリサービスの位置情報連動型ゲームにつきましては、「ステーションメモリーズ!」において、他社IPとのコラボイベントの実施や兵庫県の城崎温泉キャンペーンの実施等を行いました。」

    他社IPとのコラボイベントや城崎温泉キャンペーンを実施した。位置情報連動型ゲームの売上高は前年同四半期比63.4%増の592,950千円となり、拡大が数値でも確認された。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「ソーシャルアプリサービスの位置情報連動型ゲームにつきましては、「ステーションメモリーズ!」においては、他社IPとのコラボイベントの実施等を行いました。6月に4周年を迎え、様々な施策を盛り込んだキャンペーンを実施しており、今年も8月から期間限定で「ステーションメモリーズ!4th Birthday Cafe」をオープンいたしました。また、各地方自治体等とのイベントも開催しており、地方創生や地域活性化等を通じた社会貢献にも力を入れております。その他の位置情報連動型ゲームの「駅奪取」においては、各種イベントの実施等、アプリ(ゲーム)を継続して遊んでいただけるような施策を行いました。一方で、「レキシトコネクト」においては、9月をもちましてサービスを終了いたしました。」

    他社IPコラボ、4周年キャンペーン、期間限定カフェ、自治体イベントなどを実施し、位置情報連動型ゲームの売上高は前年同期比47.5%増の1,558,033千円となった。一方で、「レキシトコネクト」は9月で終了した。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「ソーシャルアプリサービスの位置情報連動型ゲームにつきましては、「ステーションメモリーズ!」においては、他社IPとのコラボイベントの実施やWEB漫画の書籍化及び記念LINEスタンプ配信等を行いました。また、6月に4周年を迎え、様々な施策を盛り込んだキャンペーンを実施しました。」

    他社IPとのコラボ、WEB漫画の書籍化、記念LINEスタンプ配信、4周年キャンペーンを実施し、位置情報連動型ゲームの売上高は前年同期比35.3%増の968,698千円となった。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「ソーシャルアプリサービスの位置情報連動型ゲームにつきましては、「ステーションメモリーズ!」においては、他社IPとのコラボイベントの実施や秋田県横手市を舞台としたイベントの実施及びショートアニメの配信等を行いました。」

    他社IPとのコラボ、秋田県横手市を舞台としたイベント、ショートアニメの配信を実施した。位置情報連動型ゲームの売上高は前年同期比3.8%増の362,974千円となった。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「これらにより、リリースから3年経過もユーザー数、売上高共に過去最高を記録しております。」

    「ステーションメモリーズ!」について、奈良県とのコラボ、映画作品とのタイアップ、他社IPとのコラボ、ボイスシナリオ配信、属性機能追加、プロモーションなどを実施し、リリース3年後にユーザー数・売上高が過去最高となった。位置情報連動型ゲーム全体の売上高も前年同期比35.6%増加した。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「ソーシャルアプリサービスの位置情報連動型ゲームにつきまして、「ステーションメモリーズ!」においては、TVアニメや他社IPとのコラボイベントの実施、3周年キャンペーンを実施いたしました。プロモーション強化及びユーザー数の拡大施策といたしまして、映画とのタイアップの電車内広告やWEB広告を行いました。」

    TVアニメ・他社IPとのコラボ、3周年キャンペーン、映画タイアップ広告、電車内広告、WEB広告などを実施した。位置情報連動型ゲームの売上高は前年同期比37.9%増の1,056,352千円となった。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「ソーシャルアプリサービスの位置情報連動型ゲームにつきまして、「ステーションメモリーズ!」においては、TVアニメや他社IPとのコラボイベントの実施、関連アプリ「駅メモ!おでかけカメラ」にてフォトコンテストの実施を行いました。また、6月に3周年を迎え、様々な施策を盛り込んだ誕生3周年キャンペーンを実施致しました。その他の位置情報連動型ゲームの「駅奪取」、「レキシトコネクト」においては、イベントの実施等アプリを継続して遊んで頂ける様な施策を行いました。」

    位置情報連動型ゲームの売上高は前年同期比43.3%増の715,907千円となった。TVアニメ・他社IPとのコラボ、関連アプリのフォトコンテスト、3周年キャンペーン、各タイトルのイベントを実施している。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「ソーシャルアプリサービスの位置情報連動型ゲームにつきましては、「ステーションメモリーズ!」においては、他社IPとのコラボを実施するとともに、関連アプリとして「駅メモ!おでかけカメラ」をリリースいたしました。その他、新作ゲーム「レキシトコネクト」の配信を開始いたしました。「駅奪取」につきましては、新聞社とのイベント実施などをいたしました。」

    他社IPとのコラボ、関連アプリのリリース、新作ゲームの配信開始、新聞社とのイベント実施を進めた。位置情報連動型ゲームの売上高も前年同期比50.0%増の349,666千円となった。
  31. FY2016前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループはソーシャルアプリサービスの位置情報連動型ゲームに経営リソースを集中し、位置情報連動型ゲームの拡大に向け注力しました。」

    位置情報連動型ゲームの売上高は前年同期比84.2%増の1,125,354千円となり、経営リソース集中による拡大が通期実績として確認された。
  32. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「ソーシャルアプリサービスの位置情報連動型ゲームにつきましては、ユーザーのエンゲージメントを高めるイベントの実施、コンテンツの強化を中心に取り組みました。」

    位置情報連動型ゲームの売上高は前年同期比98.9%増の766,067千円となり、イベントやコンテンツ強化を通じた拡大の進捗が数値で示されている。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「このような状況の下で、当社グループは引き続き、ソーシャルアプリサービスの位置情報連動型ゲームの拡大に向け注力いたしました。」

    位置情報連動型ゲームの売上高は前年同期比122.4%増加し、499,669千円となった。
一緒に動いた変遷

「外部コラボレーションとリアルイベント」は、この変遷が動いた51回のうち31回、同じ書類で同じ向きに動きました。

313126252421★123456
  1. ★この変遷
  2. 1外部コラボレーションとリアルイベント31回
  3. 2ユーザーエンゲージメントの向上31回
  4. 3エンゲージメント向上に向けたコンテンツ強化26回
  5. 4増収増益の業績推移25回
  6. 5位置情報連動型ゲームのユーザー数拡大24回
  7. 6高利益率タイトルへの売上構成シフト21回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モバイルファクトリーの次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-24の決算説明資料で、「前進」でした。
位置情報連動型ゲームの拡大|モバイルファクトリー(3912)の変遷 | Komori