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モバイルファクトリー(3912)・事実前進

増収増益の業績推移

FY2016-Q2に初出。40回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

40記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2017前進FY2018-Q3 – FY2019悪化FY2020-Q1 – FY2022-Q22016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高は前年同期比1.8%増の1,686,524千円、EBITDAは同2.5%増の561,541千円、営業利益は同2.5%増の561,342千円、経常利益は同2.6%増の562,092千円、親会社株主に帰属する中間純利益は同0.4%増の387,060千円となりました。」

    2026年6月期中間期は、売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続した。ただし最終利益の伸びは0.4%にとどまった。
  2. FY2025増収増益も繰延税金資産取崩しで最終減益有価証券報告書

    「売上高は前年同期比3.3%増の3,427,344千円、EBITDAは同5.8%増の1,121,971千円、営業利益は同6.0%増の1,121,468千円、経常利益は同8.4%増の1,145,564千円、親会社株主に帰属する当期純利益は同30.1%減の488,458千円となりました。」

    売上高、EBITDA、営業利益、経常利益は過去最高水準へ増加した一方、子会社投資に係る繰延税金資産の取崩しにより最終利益は30.1%減少した。
  3. 2026-02-27前進株主総会

    「当社グループは、モバイルゲーム事業において主力サービスの位置情報連動型ゲームが業績を牽引したことにより、過去最高の連結売上高を更新いたしました。」

    2025年度は売上高、EBITDA、営業利益、経常利益が前年を上回り、過去最高の連結売上高を更新した。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高は前年同期比2.6%増の1,656,875千円、EBITDAは同12.3%増の547,755千円、営業利益は同12.4%増の547,469千円、経常利益は同12.8%増の548,016千円、親会社株主に帰属する中間純利益は同17.4%増の385,568千円となりました。」

    売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、中間純利益がそろって前年同期を上回り、増収増益が継続した。特に中間純利益は17.4%増加した。
  5. FY2024減収増益・最終黒字回復有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は前年同期比1.6%減の3,317,532千円、EBITDAは同1.3%増の1,060,220千円、営業利益は同12.0%増の1,058,348千円、経常利益は同12.4%増の1,057,189千円、親会社株主に帰属する当期純利益は699,120千円(前年度は親会社株主に帰属する当期純損失941千円)となりました。」

    売上高は減少した一方、EBITDA、営業利益、経常利益は増加し、前年度の最終損失から699,120千円の最終黒字へ回復した。
  6. FY2024-H1増収増益も最終利益微減有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高は前年同期比0.3%増の1,615,478千円、EBITDAは同0.8%増の487,797千円、営業利益は同0.8%増の487,212千円、経常利益は同1.7%増の485,855千円、親会社株主に帰属する中間純利益は同0.1%減の328,337千円となりました。」

    売上高、EBITDA、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は0.1%減少した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は前年同四半期比4.1%増の700,515千円、EBITDAは同5.5%増の172,905千円、営業利益は同5.5%増の172,613千円、経常利益は同8.5%増の171,040千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同4.1%増の113,252千円となりました。」

    売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でそろって増加した。前年度の最終損失から、当第1四半期は最終黒字へ戻っている。
  8. FY2023営業増益継続も最終損失へ転換有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は前年同期比7.2%増の3,370,015千円、EBITDAは同17.8%増の1,042,283千円、営業利益は同9.3%増の945,188千円、経常利益は同8.7%増の940,872千円、親会社株主に帰属する当期純損失は941千円(前年度は親会社株主に帰属する当期純利益558,336千円)となりました。」

    売上高、EBITDA、営業利益、経常利益は増加した一方、Suishow事業等の減損損失900,448千円により、親会社株主に帰属する当期純利益は損失へ転換した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比9.8%増の2,444,398千円、EBITDAは同27.3%増の730,347千円、営業利益は同22.9%増の684,786千円、経常利益は同21.8%増の679,287千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同20.1%増の443,465千円となりました。」

    売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でそろって増加し、増収増益が継続した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比7.9%増の1,610,763千円、EBITDAは同26.3%増の478,305千円、営業利益は同31.1%増の483,342千円、経常利益は同29.6%増の477,623千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同32.9%増の328,517千円となりました。」

    売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でそろって増加し、利益の伸びが売上高の伸びを上回った。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は前年同四半期比3.2%増の672,840千円、EBITDAは同18.6%増の157,987千円、営業利益は同27.8%増の163,544千円、経常利益は同23.3%増の157,616千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同23.7%増の108,821千円となりました。」

    売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でそろって増加し、前年度のEBITDA微減から増益へ転じた。
  12. FY2022増収増益・EBITDA微減へ転換有価証券報告書

    「上記の結果、当連結会計年度における売上高は前年同期比8.5%増の3,144,574千円、EBITDAは同0.4%減の884,762千円、営業利益は前年同期比1.7%増の864,851千円、経常利益は前年同期比1.4%増の865,539千円、親会社株主に帰属する当期純利益は同3.7%増の558,336千円となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比で増加し、増収増益に転じた。一方、EBITDAは0.4%減少した。
  13. FY2022-Q3増収減益継続・減益幅縮小有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比9.5%増の2,226,853千円、EBITDAは同2.7%減の573,572千円、営業利益は同0.8%減の557,276千円、経常利益は同1.1%減の557,875千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同4.8%減の369,311千円となりました。」

    売上高は増収を維持する一方、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減益が続いた。ただし、前四半期と比べて各利益の減益幅は縮小した。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「上記の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比8.1%増の1,492,677千円、EBITDAは同11.1%減の378,849千円、営業利益は同9.9%減の368,677千円、経常利益は同10.5%減の368,479千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同12.4%減の247,169千円となりました。」

    売上高は前年同期比8.1%増となった一方、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比0.6%増の651,813千円、EBITDAは同27.7%減の133,232千円、営業利益は同28.0%減の127,937千円、経常利益は同28.0%減の127,845千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同33.1%減の87,990千円となりました。」

    売上高は微増した一方、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、利益面が悪化した。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比2.8%減の2,034,371千円、EBITDAは同8.3%減の589,282千円、営業利益は同10.7%減の561,648千円、経常利益は同10.6%減の564,184千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同11.0%減の387,974千円となりました。」

    売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益が続いている。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「上記の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比1.7%減の1,380,571千円、EBITDAは同2.8%減の426,357千円、営業利益は同5.0%減の409,388千円、経常利益は同4.9%減の411,600千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同5.7%減の282,019千円となりました。」

    売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益が続いている。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比2.8%減の647,729千円、EBITDAは同5.9%減の184,183千円、営業利益は同8.1%減の177,629千円、経常利益は同7.9%減の177,499千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同1.7%減の131,611千円となりました。」

    前年同四半期比で売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、減収減益が継続している。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「上記の結果、売上高は前年同期比10.5%減の2,855,993千円となり、営業利益は同22.2%減の863,271千円、経常利益は同21.9%減の866,502千円、親会社株主に帰属する当期純利益は同24.7%減の582,538千円となりました。」

    2020年12月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がそろって減少し、前期の増収増益から減収減益となった。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比12.7%減の2,093,744千円、営業利益は同23.1%減の628,709千円、経常利益は同22.8%減の630,783千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同15.0%減の435,894千円となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でそろって減少し、減収減益が続いている。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「上記の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比15.5%減の1,404,969千円、営業利益は同20.8%減の430,729千円、経常利益は同20.4%減の432,772千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同12.6%減の298,973千円となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、FY2020-Q1に続く減収減益となった。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比12.4%減の666,675千円、営業利益は同18.9%減の193,305千円、経常利益は同19.2%減の192,796千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同19.3%減の133,841千円となりました。」

    2020年第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がそろって前年同期比で減少し、増収増益基調から減収減益となった。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「上記の結果、売上高は前年同期比7.1%増の3,190,351千円となり、営業利益は同30.7%増の1,109,901千円、経常利益は同30.7%増の1,109,412千円、親会社株主に帰属する当期純利益は同32.2%増の773,452千円となりました。」

    2019年12月期は増収増益となり、売上高3,190,351千円、営業利益1,109,901千円、当期純利益773,452千円を計上した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比12.3%増の2,398,647千円、営業利益は同40.1%増の818,074千円、経常利益は同40.1%増の817,582千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同27.3%増の512,599千円となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でそろって増加した。営業利益の伸び率は40.1%で、売上高の伸び率12.3%を上回った。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比21.5%増の1,663,100千円となり、営業利益は同46.0%増の543,904千円、経常利益は同46.2%増の543,378千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同33.3%増の342,144千円となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、増収増益が継続した。営業利益の伸び率は46.0%で、売上高の伸び率21.5%を上回った。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高761,127千円(前年同四半期比32.1%増)、営業利益238,319千円(同75.4%増)、経常利益238,550千円(同76.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益165,857千円(同77.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比でそろって増加し、増収増益が継続した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,135,867千円、営業利益は584,073千円、経常利益は583,465千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は402,817千円となりました。」

    前年同期比で売上高22.2%増、営業利益7.1%増、経常利益9.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益9.6%増となり、増収増益に転じた。一方、営業利益の伸び率は売上高の伸び率を下回っている。
  28. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「上記の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,369,268千円、営業利益は372,456千円、経常利益は371,702千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は256,631千円となりました。」

    売上高は前年同期比16.1%増加した一方、営業利益は6.1%減、経常利益は3.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は3.1%減となり、増収減益となった。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は576,042千円、営業利益は135,910千円、経常利益は135,575千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は93,384千円となりました。」

    前年同期比で売上高は1.8%減、営業利益は40.3%減、経常利益は40.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は40.7%減となり、増収増益基調から減収減益となった。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「上記の結果、売上高は前年同期比17.6%増の2,437,809千円となり、営業利益は前年同期比20.5%増の736,040千円、経常利益は前年同期比18.1%増の722,632千円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比24.2%増の511,238千円となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加した。営業利益は736,040千円、当期純利益は511,238千円となり、増収増益が継続している。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,747,572千円、営業利益は545,598千円、経常利益は532,162千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は367,425千円となりました。」

    前年同期比で売上高18.0%増、営業利益18.2%増、経常利益15.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益20.4%増となり、増収増益が続いている。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,179,200千円、営業利益は396,752千円、経常利益は383,281千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は264,834千円となりました。」

    前年同期比で売上高20.1%増、営業利益32.5%増、経常利益27.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益34.3%増となり、増収増益が続いている。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は586,459千円、営業利益は227,602千円、経常利益は227,606千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は157,360千円となりました。」

    前年同期比で売上高は21.6%増、営業利益・経常利益は50.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は62.6%増となり、増収増益が続いている。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「上記の結果、売上高は前年同期比18.3%増の2,072,096千円となり、営業利益は前年同期比94.6%増の611,041千円、経常利益は前年同期比100.0%増の611,816千円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比122.2%増の411,524千円となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、営業利益は611,041千円、当期純利益は411,524千円となった。
  35. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,481,221千円(前年同期比19.2%増)、営業利益は461,760千円(前年同期比98.7%増)、経常利益は462,421千円(前年同期比106.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は305,055千円(前年同期比123.5%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも増加し、利益の伸びが売上高の伸びを上回った。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「上記の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は982,092千円、営業利益は299,521千円、経常利益は300,177千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は197,148千円となりました。」

    前年同期比で売上高は22.7%増、営業利益は120.1%増、経常利益は134.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は160.9%増となっている。
一緒に動いた変遷

「位置情報連動型ゲームの拡大」は、この変遷が動いた40回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

251716151514★123456
  1. ★この変遷
  2. 1位置情報連動型ゲームの拡大25回
  3. 2ユーザーエンゲージメントの向上17回
  4. 3高利益率タイトルへの売上構成シフト16回
  5. 4純資産の増加15回
  6. 5位置情報連動型ゲームのユーザー数拡大15回
  7. 6外部コラボレーションとリアルイベント14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モバイルファクトリーの次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-24の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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増収増益の業績推移|モバイルファクトリー(3912)の変遷 | Komori