Aiming(3911)・施策再掲
行使価格修正条項付き新株予約権による資金調達
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式発行による資金調達と資本構成管理25社が書いているテーマ・逆風1社・追い風24社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「財務面につきましては、第3四半期累計期間までに、2020年3月6日に発行した第7回新株予約権のすべての行使が行われ、2,118,534千円の資金を調達し、手元資金の状況は改善されました。」
第7回新株予約権のすべての行使と累計21億1,853万4千円の資金調達を通期でも確認している。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「財務面につきましては、当第3四半期累計期間までにおいて、2020年3月6日に発行した第7回新株予約権のすべての行使が行われ、2,118,534千円の資金を調達したことにより、手元資金の状況は改善されました。なお、手元資金の状況は改善されたものの、ゲームタイトルの開発やサービス中タイトルの運営には多くの資金を必要とするため、今後も市場の状況を鑑みながら、必要に応じて様々な資金調達方法を検討してまいります。」
第7回新株予約権についてすべての行使が完了し、累計で2,118,534千円を調達した。今後は必要に応じて別の資金調達方法も検討するとしている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「財務面につきましては、当第2四半期累計期間において、第7回新株予約権の発行及び行使が行われ、1,689,051千円の資金を調達したことにより、手元資金の状況は改善されました。今後も市場の状況を鑑みながら同新株予約権の行使による調達を促していくとともに、必要に応じて他の資金調達方法も検討してまいります。」
第7回新株予約権の発行・行使により第2四半期累計期間に1,689,051千円を調達し、手元資金が改善した。追加行使や他の資金調達方法の検討も継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当社は、当第1四半期累計期間において、第7回新株予約権の発行及び行使が行われ、483,877千円の資金を新たに調達したことにより、手元資金の状況は改善されました。今後も市場の状況を鑑みながら同新株予約権の行使による調達を促していくとともに、必要に応じて他の資金調達方法も検討してまいります。」
第7回新株予約権の発行・行使により483,877千円を新たに調達し、手元資金の状況が改善した。今後の追加行使による調達や他の資金調達方法の検討も示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2020年2月14日に新たにグロース・キャピタル株式会社に対する行使価格修正条項付き新株予約権を発行することを決議いたしました。」
財務基盤の安定化策として、2020年2月14日に行使価格修正条項付き新株予約権の発行を決議した。