Komori
Aiming(3911)・施策再掲

『CARAVAN STORIES』の年内リリースに向けた先行プロモーション

FY2017-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3前進FY2017 – FY2019-Q32017: 120172018: 120182019: 220192020: 12020
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『CARAVAN STORIES』の年内リリースに向けた先行プロモーション1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「2019年4月18日にはPlayStation®4版(日本・アジア地域)、2019年9月11日にはPlayStation®4版(北米地域)においてサービスを開始しております。」

    『CARAVAN STORIES』の日本・アジア地域および北米地域のPlayStation®4版サービス開始を通期の実績として再掲している。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「加えて、2019年9月11日には、PlayStation®4版の北米地域のサービスを開始し、ワンソース/マルチユースによる収益の最大化に取り組みました。」

    『CARAVAN STORIES』について、家庭用ゲーム展開の一環としてPlayStation®4版の北米地域サービスを2019年9月11日に開始した。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、2019年4月18日には、PlayStation®4版のサービスを開始し、ワンソース/マルチユースによる収益の最大化に取り組みました。」

    『CARAVAN STORIES』について、計画していた家庭用ゲーム展開の一環としてPlayStation®4版のサービスを2019年4月18日に開始した。
  4. FY2017達成有価証券報告書

    「平成29年11月にiOS版及びAndroid版アプリがリリースされており、平成29年12月末日現在、60万ダウンロードを記録しております。」

    年内リリース予定としていた『CARAVAN STORIES』を平成29年11月にリリースし、予定していたリリースに到達した。
  5. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「また、開発中タイトルにつきましては、年内リリース予定を発表した『CARAVAN STORIES』が、東京ゲームショウ2017への参加やアイドルユニットのプロデュースなど積極的に先行プロモーションに取り組みました。」

    開発中タイトル『CARAVAN STORIES』について年内リリース予定を発表し、東京ゲームショウ2017への参加やアイドルユニットのプロデュースなど、リリース前の認知向上施策を実施。
一緒に動いた変遷

「新規タイトルの開発・獲得とパイプライン拡充」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規タイトルの開発・獲得とパイプライン拡充3回
  3. 2既存タイトルの拡充2回
  4. 3配信中タイトルの運営適正化2回
  5. 4外部企業との共同開発・資本業務提携2回
  6. 5タイトルの選択と集中・経費削減による業績改善2回
  7. 6『キャラバンストーリーズ』のPC版・家庭用ゲーム・海外展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Aimingの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
『CARAVAN STORIES』の年内リリースに向けた先行プロモーション|Aiming(3911)の変遷 | Komori