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エムケイシステム(3910)・目標前進

連結売上高・連結営業利益率・ROEの向上

FY2017に初出。36回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-11-06。

36記載
10年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2025-H1前進FY2025 – 2026-11-062017: 120172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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売上高・営業利益率・ROEによる経営指標管理45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。25社中8社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、連結ベースで32.7%(前期は△16.1%)、当社単体では24.5%(前期は△2.7%)となりました。」

    連結ROEは前期のマイナス16.1%から32.7%へ、単体ROEはマイナス2.7%から24.5%へ改善し、重要経営指標がプラスへ回復した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、連結ベースで△1.5%(前年同期は△18.5%)、当社単体では7.6%(前年同期は△7.0%)となりました。」

    ROEは連結ベースでマイナス幅が△18.5%から△1.5%へ縮小し、単体では前年同期の△7.0%から7.6%へプラスに転換した。連結ROEはなおマイナスである。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、連結ベースで△16.1%(前期は△57.4%)、当社単体では△2.7%(前期は△49.3%)となりました。」

    ROEは連結ベースで△57.4%から△16.1%、単体で△49.3%から△2.7%へ改善し、マイナス幅が縮小した。ただし、なおマイナスである。
  4. FY2025-H1ROEのマイナス幅縮小有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、連結ベースで△18.5%(前年同期は△49.6%)、当社単体では△7.0%(前年同期は△40.5%)となりました。」

    連結ROEは前年同期の△49.6%から△18.5%、単体ROEは△40.5%から△7.0%へマイナス幅が縮小した。ただし、いずれもマイナスである。
  5. FY2024ROE急低下継続有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、連結ベースで△57.4%(前期は9.9%)、当社単体では△49.3%(前期は10.5%)となりました。」

    重要指標とするROEは、連結9.9%から△57.4%、単体10.5%から△49.3%へ急低下し、通期で大幅なマイナスとなった。
  6. FY2024-Q3ROE急低下継続有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、連結ベースで△61.1%(前年同四半期は4.6%)、当社単体では△48.8%(前年同四半期は6.9%)となりました。」

    重要指標とするROEは、連結ベースで前年同四半期の4.6%から△61.1%、単体で6.9%から△48.8%へ大幅に低下した。
  7. FY2024-Q2ROE急低下継続有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、連結ベースで△49.6%(前年同四半期は1.2%)、当社単体では△40.5%(前年同四半期は3.7%)となりました。」

    連結ROEは前年同四半期の1.2%から△49.6%へ、単体ROEは3.7%から△40.5%へ低下し、前四半期に続いてマイナスとなった。
  8. FY2024-Q1ROE急低下有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、連結ベースで△31.9%(前年同四半期比30.7ポイント減少)、当社単体では△25.9%(前年同四半期は1.1%)となりました。」

    重要指標とするROEは連結ベースで△31.9%となり、前年同四半期の△1.2%からさらに低下した。
  9. FY2023ROE上昇・利益率改善有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、連結ベースで9.9%(前期比3.3ポイント増加)、当社単体では10.5%(前期比5.0ポイント増加)となりました。」

    連結ROEは前期の6.6%から9.9%へ上昇した。連結営業利益率も前期の5.3%から7.7%相当へ改善し、重要指標は前年から回復した。
  10. FY2023-Q3連結ROE低下有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、連結ベースで4.6%(前年同四半期比0.4ポイント減少)、当社単体では6.9%(前年同四半期比2.8ポイント増加)となりました。」

    重要指標とするROEは、連結ベースで4.6%となり前年同四半期比0.4ポイント低下した。一方、単体ROEは6.9%で前年同四半期比2.8ポイント上昇した。
  11. FY2023-Q2連結ROEのプラス回復有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、連結ベースで1.2%(前年同四半期は△0.4%)、当社単体では3.7%(前年同四半期比2.5ポイント増加)となりました。」

    連結ROEは前年同四半期のマイナス0.4%から1.2%へ上昇し、プラスに回復した。
  12. FY2023-Q1ROEマイナス幅縮小有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、連結ベースで△1.2%(前年同四半期比0.3ポイント増加)、当社単体では1.1%(前年同四半期比0.3ポイント増加)となりました。」

    連結ROEは前年同四半期の△1.5%から△1.2%へ、単体ROEは0.8%から1.1%へ上昇した。連結ROEはなおマイナスである。
  13. FY2022ROE低下継続有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、連結ベースで6.6%(前期比3.9ポイント減少)、当社単体では5.5%(前期比4.8ポイント減少)となりました。」

    重要指標とするROEは連結6.6%、単体5.5%となり、いずれも前期から低下した。
  14. FY2022-Q3ROE低下継続有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、当社単体では4.2%(前年同四半期は8.0%)となりました。連結ベースでは5.1%(前年同四半期は5.6%)となりました。」

    重要指標とするROEは、単体4.2%、連結5.1%となり、いずれも前年同四半期から低下した。
  15. FY2022-Q2ROE低下・連結マイナス転換有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、当社単体では1.2%(前年同四半期は5.4%)となりました。連結ベースでは△0.4%(前年同四半期は3.2%)となりました。」

    重要指標とするROEは、単体で5.4%から1.2%、連結で3.2%から△0.4%へ低下し、連結ベースではマイナスに転じた。
  16. FY2022-Q1ROE低下有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、当社単体では0.8%(前年同四半期は2.4%)となりました。連結ベースでは△1.5%(前年同四半期は0.8%)となりました。」

    重要指標とするROEは、単体で0.8%、連結で△1.5%となり、いずれも前年同四半期から低下した。連結ROEはマイナスに転じた。
  17. FY2021ROE低下有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、連結ベースで10.5%(前期比6.0ポイント減少)、当社単体では10.3%(前期比8.4ポイント減少)となりました。」

    重要指標とするROEは連結10.5%、単体10.3%となり、いずれも前期から低下した。
  18. FY2021-Q3ROE低下有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、当社単体では8.0%(前年同四半期は14.4%)となりました。連結ベースでは5.6%(前年同四半期は11.1%)となりました。」

    重要指標とするROEは、単体で8.0%、連結で5.6%となり、いずれも前年同四半期から低下した。連結ROEは前年同四半期の11.1%から5.6%へ低下した。
  19. FY2021-Q2ROE低下有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、当社単体では5.4%(前年同四半期は10.8%)となりました。連結ベースでは3.2%(前年同四半期は8.9%)となりました。」

    重要指標とするROEは、単体で5.4%、連結で3.2%となり、いずれも前年同四半期から低下した。
  20. FY2021-Q1ROE低下有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、当社単体では2.4%(前年同四半期は4.4%)となりました。連結ベースでは0.8%(前年同四半期は1.1%)となりました。」

    重要指標とするROEは、単体・連結とも前年同四半期から低下し、連結ベースでは0.8%となった。
  21. FY2020ROE上昇・営業利益率低下有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、連結ベースで16.5%(前期比6.2ポイント増)、当社単体では18.7%(前期比2.1ポイント増)となりました。」

    連結ROEは16.5%へ前期比6.2ポイント上昇した一方、連結営業利益率は13.2%で前期比2.1ポイント低下した。
  22. FY2020-Q3ROE回復・上昇継続有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、当社単体では14.4%(前年同四半期は10.3%)となりました。連結ベースでは11.1%(前年同四半期は4.6%)となりました。」

    連結ROEは前年同四半期の4.6%から11.1%へ、単体ROEは10.3%から14.4%へ上昇した。
  23. FY2020-Q2ROE回復継続有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、当社単体では10.8%(前年同四半期は3.8%)となりました。連結ベースでは8.9%(前年同四半期は△1.1%)となりました。」

    重要指標とするROEは、連結ベースで前年同四半期の△1.1%から8.9%へ、単体では3.8%から10.8%へ上昇した。
  24. FY2020-Q1ROEのマイナスから回復有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、当社単体では4.4%(前年同四半期は△1.7%)となりました。連結ベースでは1.1%(前年同四半期は△5.6%)となりました。」

    重要指標とするROEは、前年同四半期の単体・連結のマイナスから、それぞれ4.4%、1.1%へ回復した。ただし、前々年同四半期の水準には達していない。
  25. FY2019主要経営指標の低下有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、連結ベースで10.3%(前期比10.4ポイント低下)、当社単体では16.6%(前期比6.1ポイント低下)となりました。」

    重要指標としているROEは、連結ベースで10.3%、単体で16.6%となり、いずれも前期から低下した。連結営業利益率も15.3%で前期比1.4ポイント低下した。
  26. FY2019-Q3ROE実績低下有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、当社単体では10.3%(前年同四半期は16.6%)となりました。連結ベースでは4.6%(前年同四半期は13.5%)となりました。」

    連結ROEは4.6%となり、前年同四半期の13.5%から低下した。単体ROEも前年同四半期の16.6%から10.3%へ低下している。
  27. FY2019-Q2連結ROEのマイナス幅縮小有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、特別損失の計上に伴い四半期純損失となったため、当社単体では3.8%(前年同四半期は11.6%)となりました。連結ベースでは△1.1%(前年同四半期は9.7%)となりました。」

    連結ROEは前年同四半期の9.7%から△1.1%となった。前四半期報告時の△5.6%からはマイナス幅が縮小した一方、前年同四半期比では低下している。
  28. FY2019-Q1ROE実績の悪化有価証券報告書

    「また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、特別損失の計上に伴い四半期純損失となったため、当社単体では△1.7%(前年同四半期は4.8%)となりました。連結ベースでは△5.6%(前年同四半期は1.6%)となりました。」

    重要指標とするROEは、特別損失の計上に伴う四半期純損失により、単体・連結とも前年同四半期のプラスからマイナスとなった。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「従いまして、連結売上高と連結売上高営業利益率を重要な経営指標として位置付け、当該指標の向上に努めたいと考えております。また、企業価値と株主価値のバランスを図る観点から自己資本利益率(ROE)も重要な経営指標として位置付けております。」

    連結売上高、連結売上高営業利益率、ROEを重要指標として向上を目指す方針を継続している。
  30. FY2017初出有価証券報告書

    「従いまして、連結売上高と連結売上高営業利益率を重要な経営指標として位置付け、当該指標の向上に努めたいと考えております。また、企業価値と株主価値のバランスを図る観点から自己資本利益率(ROE)も重要な経営指標として位置付けております。」

    連結売上高、連結売上高営業利益率、ROEを重要な経営指標として位置付け、向上を目指す方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「クラウド・ASPを中心とした売上・利益成長」は、この変遷が動いた36回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

966444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウド・ASPを中心とした売上・利益成長9回
  3. 2ASP・クラウドによる月額課金基盤6回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化6回
  5. 4連結子会社ビジネスネットコーポレーションの収益構造改善4回
  6. 5サポート体制の強化4回
  7. 6配当性向20%程度を念頭に置く継続配当4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エムケイシステムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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