Komori
エムケイシステム(3910)・施策前進

サポート体制の強化

FY2016に初出。18回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2020前進FY2021-Q1 – FY2022-Q1再掲FY2022-Q3 – FY20252016: 120162017: 220172018: 220182019: 120192020: 220202021: 120212022: 320222023: 020232024: 120242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
情報セキュリティ・システム安定稼働・サービス安全性の強化79社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、3月には本社所在ビル2階に「社労夢 セキュリティ&AIサポートオフィス」を開設し、システムの安定稼働及び顧客利便性向上に資する投資を実施してまいりました。」

    2026年3月にセキュリティ・AIサポートオフィスを開設し、顧客サポートとシステム安定稼働に関する体制を具体化した。
  2. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは前期にリリースした「社労夢FOREVER」の安定稼働によるサーバ・サポート費用の抑制が奏功し、営業利益を計上しました。」

    社労夢FOREVERの安定稼働により、従来課題となっていたサーバ・顧客サポート費用の抑制効果が記載された。
  3. FY2025顧客サポート費用抑制施策の後倒し有価証券報告書

    「新製品のリリース時期が当初計画より遅延した影響により、クラウドサービスの運用コストや顧客サポート費用の抑制施策が後ろ倒しとなり、結果として営業損失となりました。」

    社労夢FOREVERのリリース遅延により、クラウド運用コストと顧客サポート費用の抑制施策が後ろ倒しとなり、営業損失の要因となった。
  4. FY2025-H1顧客サポート費用増加有価証券報告書

    「しかしながら、前期に構築したクラウドサービスの運用コストや顧客サポート費用の増加に伴い、営業損失を計上することとなりました。」

    顧客サポート費用の増加が営業損失の要因として記載された。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、オンラインセミナーやリモート会議などを積極的に活用し顧客の業務効率化並びに付加価値創造を支援し、顧客満足度をより一層高めるべく努めてまいりました。」

    オンラインセミナーやリモート会議を活用した顧客支援と顧客満足度向上の取り組みを継続している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、オンラインセミナーやリモート会議などを積極的に活用し顧客の業務効率化並びに付加価値創造を支援し、顧客満足度をより一層高めるべく努めてまいりました。」

    オンラインセミナーやリモート会議を活用した顧客支援と顧客満足度向上の取り組みを継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、オンラインセミナーやリモート会議などを積極的に活用し顧客の業務効率化並びに付加価値創造を支援し、顧客満足度をより一層高めるべく努めてまいりました。」

    オンラインセミナーやリモート会議を活用した顧客支援・サービス提供体制を継続している。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、オンラインセミナーやリモート会議などを積極的に活用し顧客の業務効率化並びに付加価値創造を支援し、顧客満足度をより一層高めるべく努めてまいりました。」

    顧客支援・営業活動において、オンラインセミナーに加えてリモート会議も積極的に活用する対応を進めた。
  9. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、社労夢製品のフォローアップ説明会や各種セミナーをオンラインで開催し、Webサイトを活用したプロモーション活動の強化などを進めました。」

    対面開催に制約が生じる中、社労夢製品のフォローアップ説明会・セミナーをオンラインで開催し、顧客対応方法を具体的に展開した。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「引き続き全てのサービスにおいて、導入コンサルティングからシステム構築、データの管理、運用サポートまで一貫したサービスを提供し、顧客のニーズに対応してまいります。」

    導入コンサルティング、システム構築、データ管理、運用サポートまでの一貫提供を継続している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「一方で、人員を増強し、法人向け営業活動の強化並びにサービス提供体制を拡充したこと等により、前年同四半期に比べ売上原価及び販売管理費が増加しました。」

    人員増強とサービス提供体制の拡充を継続している。
  12. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「一方で、人員を増強し、法人向け営業活動の強化並びにサービス提供体制を拡充したこと等により、前年同四半期に比べ売上原価及び販売管理費が増加しました。」

    人員増強とともに、サービス提供体制の拡充を実施した。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような環境の中では、システム開発、顧客サポート、営業、管理など、様々な専門性を有する優秀な人材の確保と育成が欠かせません。」

    顧客サポートを含む専門人材の確保・育成を、サービス提供体制上の継続課題としている。
  14. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「一方、法人向け営業活動の強化並びにサービス提供体制を拡充したことにより販売管理費等が増加し、前年同四半期に比べコストが増加しました。」

    法人向け営業の強化に伴い、サービス提供体制を拡充したことが明記されている。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「サポート部門を充実し適時適切に顧客対応ができる体制を整える」

    顧客対応の適時性・適切性を高めるため、サポート部門の充実を引き続き課題・施策として掲げている。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「そのため、ユーザーからの問い合わせ情報などを蓄積するシステムの導入や、アウトソースの活用、多様な求人活動により当該スキルを有する人材の採用活動を行うことなど、サポート体制の強化に注力してまいります。」

    ユーザー数増加に伴う問い合わせ増加に対し、情報蓄積システム、アウトソース、採用、社内勉強会を挙げている。
一緒に動いた変遷

「ASP・クラウドによる月額課金基盤」は、この変遷が動いた18回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

754444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ASP・クラウドによる月額課金基盤7回
  3. 2クラウド・ASPを中心とした売上・利益成長5回
  4. 3連結売上高・連結営業利益率・ROEの向上4回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化4回
  6. 5次世代ASP開発に向けた技術人材の育成・採用4回
  7. 6CuBe事業による大企業向け人事総務システムの提供4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エムケイシステムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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