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ショーケース(3909)・施策前進

フォームアシストの機能拡張とアカウント拡大

FY2016-Q2に初出。23回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。

23記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018-Q1再掲FY2019-Q2 – FY2021-Q1再掲FY2023-Q1 – FY20232016: 220162017: 420172018: 320182019: 220192020: 320202021: 420212022: 220222023: 120232024: 22024
同じテーマの他社
新規導入団体の獲得と既存顧客利用の拡大40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「また当社の基盤サービスであるEFOツール「FormAssist」は、入力フォーム最適化市場:ベンダー別売上金額シェアで10年連続(2014~2023年度予測)No.1を獲得しました(※5)。当中間期においてはメガバンクへの導入が決定するなど、堅調に販売実績を積み重ねております。」

    FormAssistについて、従来の7年連続シェアNo.1から10年連続(2014~2023年度予測)No.1へ実績が更新され、メガバンクへの導入決定も記載している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「主力サービスである「フォームアシスト」は、EFO:入力フォーム最適化市場で7年連続シェアNo.1(※1)を獲得し、金融機関を中心としたお客様に対して、ウェブ解析士の資格を有するコンサルタントによる改善効果の高い提案により、付加価値の高いサービスを提供しております。」

    フォームアシストの7年連続シェアNo.1と、金融機関向けコンサルタント提案による付加価値提供を継続して記載している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「解約率の低いProTechシリーズの契約数増加により、全体の解約率は低下傾向にあり、当社の目標とする1%程度の値で推移しております。」

    ProTechシリーズの契約数増加により全体の解約率が低下傾向にあり、目標とする1%程度で推移しているとの説明を追加している。
  4. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「「ナビキャストシリーズ」では、入力フォームの最適化サービス「フォームアシスト」も堅調に推移しております。当社のコンサルタントによるきめ細やかな提案もあり、全体の解約率は低下傾向となっております。引き続き中核サービスとしての安定的な基盤を確保してまいります。」

    コンサルタント提案によるフォームアシストの安定性を記載しているが、前回の「解約率は1%未満」から具体的な数値がなくなり、「低下傾向」という表現になっている。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「「ナビキャストシリーズ」では、入力フォームの最適化サービス「フォームアシスト」も堅調に推移しております。当社のコンサルタントによるきめ細やかな提案もあり、解約率は1%未満の状態を継続しております。」

    フォームアシストについて、コンサルタントによる提案を通じて解約率1%未満の状態を継続していると記載している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「ナビキャストシリーズ」では、入力フォームの最適化サービス「フォームアシスト」が入力フォーム最適化市場で7年連続シェアNo.1(※3)を獲得しました。金融機関の顧客を中心に、ウェブ解析士の資格を有するコンサルタントによる改善効果の高い提案など、付加価値の高い事業活動を継続しております。」

    フォームアシストの入力フォーム最適化市場での7年連続シェアNo.1と、金融機関を中心とするコンサルタント提案を継続して記載している。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「特に「フォームアシスト」においては、入力フォーム最適化市場で7年連続シェアNo.1(※3)を獲得しました。高い改善効果が確認されている様々なオプション機能の提案を、金融機関の顧客を中心に行っております。」

    フォームアシストについて、入力フォーム最適化市場で7年連続シェアNo.1を獲得した実績と、金融機関を中心とするオプション機能提案を記載している。
  8. FY2021-Q1安定した業績有価証券報告書

    「特に「フォームアシスト」においては、高い改善効果が確認されている様々なオプション機能の提案を、昨年度に引き続き金融機関の顧客を中心に展開しており、安定した業績となりました。」

    金融機関顧客を中心とするオプション機能提案を継続し、前年度に記載された新規販売数の伸び悩みから、当四半期は安定した業績と記載している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「特に「フォームアシスト」においては、高い改善効果が確認されている様々なオプション機能の提案を、昨年度に引き続き金融機関の顧客を中心に展開をしておりますが、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、カスタマイズ商談が大幅に減少したことで新規販売数が伸び悩みました。」

    金融機関向けのオプション機能提案は継続しているが、カスタマイズ商談の減少により新規販売数が伸び悩んだとの説明を継続している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「特に「フォームアシスト」においては、高い改善効果が確認されている様々なオプション機能の提案を、昨年度に引き続き金融機関の顧客を中心に展開をしておりますが、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、カスタマイズ商談が大幅に減少したことで新規販売数が伸び悩みました。」

    金融機関向けオプション機能の提案を継続する一方、カスタマイズ商談の大幅減少により新規販売数が伸び悩んだと記載している。
  11. FY2020-Q2新規大型商談減少・新規販売停滞有価証券報告書

    「特に「フォームアシスト」においては、高い改善効果が確認されている様々なオプション機能の提案を、昨年度に引き続き金融機関の顧客を中心に展開をしておりますが、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、新規大型商談が大幅に減少したことで新規販売数が伸び悩みました。」

    金融機関向けオプション機能の提案は継続している一方、新型コロナウイルス感染拡大により新規大型商談が大幅に減少し、新規販売数が伸び悩んだ。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「特に「フォームアシスト」においては、高い改善効果が確認されている様々なオプション機能の提案を、金融機関の顧客を中心に積極展開したことによって売上拡大に大きく貢献いたしました。」

    フォームアシストの改善効果が確認されたオプション機能を金融機関顧客中心に提案し、売上拡大に貢献したとの説明を継続している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「特に「フォームアシスト」においては、高い改善効果が確認されている様々なオプション機能の提案を、金融機関の顧客を中心に積極展開したことによって売上拡大に大きく貢献いたしました。」

    フォームアシストの改善効果が確認されたオプション機能を金融機関顧客中心に提案し、売上拡大に貢献したとの説明を継続している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「特に「フォームアシスト」においては、高い改善効果が確認されている様々なオプション機能の提案を、金融機関の顧客を中心に積極展開したことによって売上拡大に大きく貢献いたしました。」

    フォームアシストの改善効果が確認されたオプション機能を金融機関顧客中心に提案し、売上拡大に貢献したとの説明を継続している。
  15. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期においては、前四半期から引き続き高い改善効果が確認されている「フォームアシスト」のオプション機能と、PCサイトの入力フォームをスマートフォン向けに最適化する「フォームコンバータ」が、金融機関の顧客を中心に拡がりを見せ売上に大きく貢献いたしました。」

    フォームアシストのオプション機能に加え、PCサイトの入力フォームをスマートフォン向けに最適化するフォームコンバータが金融機関を中心に拡大し、売上に大きく貢献した。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「特に「フォームアシスト」においては、高い改善効果が確認されている様々なオプション機能の提案を、金融機関の顧客を中心に積極展開した事によって売上拡大に大きく貢献いたしました。」

    フォームアシストの改善効果が確認されたオプション機能を金融機関顧客中心に提案し、売上拡大に貢献したとの説明を継続している。
  17. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「「ナビキャストシリーズ」については、入力フォームの最適化サービス「フォームアシスト」を中心に順調に売上を拡大しております。特に「フォームアシスト」においては、高い改善効果が確認されている様々なオプション機能の提案を、金融機関の顧客を中心に積極展開したことによって売上拡大に大きく貢献いたしました。」

    フォームアシストについて、改善効果が確認された複数のオプション機能を金融機関顧客中心に提案し、売上拡大に大きく貢献した。
  18. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「主力サービスである入力フォーム最適化の「フォームアシスト」やWeb接客サービス「サイト・パーソナライザ」は当四半期において大口の顧客での導入が進み売上獲得に貢献しました。また、平成29年7月に入力フォームにおいてA/Bテスト(※)を繰り返し行うことで最適な構成とレイアウトを導き出すコンサルティングサービス「Form Growth(フォーム グロース)」をリリースし、こちらも売上を伸ばしております。」

    フォームアシスト等の大口顧客導入が進み、平成29年7月にはA/Bテストを用いるForm Growthをリリースした。
  19. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「入力フォームの最適化「フォームアシスト」は、前四半期に引き続き既存の入力フォームのデザインを変更する「CSS変更機能」が、金融業界を中心に広がりをみせ、売上拡大に貢献いたしました。」

    CSS変更機能が金融業界を中心に広がり、売上拡大に貢献したという具体的な進展を記載している。
  20. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「入力フォームの最適化「フォームアシスト」は、既存顧客へのコンサルティングと営業活動の強化により、順調に売上を拡大しております。特に、既存の入力フォームのデザインを変更する「CSS変更機能」は多くの顧客にて高い改善効果が認められ、売上拡大に大きく貢献いたしました。」

    既存顧客へのコンサルティング・営業活動の強化に加え、CSS変更機能が多くの顧客で効果を認められ、売上拡大に大きく貢献したという具体的な進展を記載している。
  21. FY2016再掲有価証券報告書

    「「フォームアシスト」は、ユーザ端末に入力情報を記憶することでセキュリティを担保しながらも再入力の手間を省く「オートコンプリート機能」や、入力フォームのデザインを変更する「CSS変更機能」等により、売上・アカウント数ともに拡大しました。」

    オートコンプリート機能やCSS変更機能等による機能拡張と、売上・アカウント数の拡大を継続して記載している。
  22. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「入力フォームの最適化「フォームアシスト」は、継続的に行っている機能拡張により、利便性が向上し、順調に売上を拡大しております。」

    フォームアシストの継続的な機能拡張と、それによる利便性向上・売上拡大を記載している。
  23. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「入力フォームの最適化「フォームアシスト」は、昨年末に特許を取得した「異なるドメイン間でのオートコンプリート機能」を実装したことにより、利便性が向上し、アカウント数を拡大しました。」

    異なるドメイン間のオートコンプリート機能を実装し、利便性向上とアカウント数の拡大を記載している。
一緒に動いた変遷

「金融業界向けセキュリティ関連サービスの開発・提供」は、この変遷が動いた23回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融業界向けセキュリティ関連サービスの開発・提供6回
  3. 2新規事業・新商品開発による収益源の拡大5回
  4. 3新株予約権行使による株式・資本金の増加5回
  5. 4セキュリティ・Fintech・AI・AR/VR分野への展開5回
  6. 5コーポレートベンチャーキャピタルによるスタートアップ投資4回
  7. 6学術施設向けオーディオガイドアプリの展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ショーケースの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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