Komori
ショーケース(3909)・施策再掲

学術施設向けオーディオガイドアプリの展開

FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2019。

12記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q2 – FY2016-Q3前進FY2016 – FY2018-Q1再掲FY2018-Q2再掲FY2019-Q2 – FY20192016: 220162017: 420172018: 220182019: 320192020: 12020
同じテーマの他社
スマートフォンアプリの提供21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「不動産Webサイト管理システムである「仲介名人」及びクラウド型多言語オーディオガイドアプリシステム「Audio guide Q」は、安定的に売上に貢献しております。」

    Audio guide Q等のその他事業が安定的に売上へ貢献しているとの説明を継続している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「クラウド型多言語オーディオガイドアプリシステム「Audio guide Q」は、堅調に売上に貢献いたしました。」

    Audio guide Qが堅調に売上へ貢献しているとの説明を継続している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「クラウド型多言語オーディオガイドアプリシステム「Audio guide Q」は、堅調に売上に貢献いたしました。」

    Audio guide Qが堅調に売上へ貢献しているとの説明を継続している。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「クラウド型多言語オーディオガイドアプリシステム「Audio guide Q」が、博物館や東京ドームで開催された「ふるさと祭り東京2019」、その他イベントでの公式アプリなどに採用され、売上拡大に貢献いたしました。」

    Audio guide Qが博物館、ふるさと祭り東京2019、その他イベントの公式アプリ等に採用され、売上拡大に貢献した。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「クラウド型多言語オーディオガイドアプリシステム「Audio guide Q」は、安定的に売上へ貢献しております。」

    Audio guide Qが安定的に売上へ貢献していると記載している。
  6. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「クラウド型多言語オーディオガイドアプリシステム「Audio guide Q」が、博物館や東京ドームで開催された「ふるさと祭り東京2018」、その他イベントでの公式アプリなどに採用され、売上拡大に貢献いたしました。」

    Audio guide Qが博物館、東京ドームのふるさと祭り東京2018、その他イベントの公式アプリ等に採用され、売上拡大に貢献した。
  7. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「スマートフォンアプリ関連については、前四半期に引き続き安定的に売上へ貢献をしております。クラウド型多言語オーディオガイドアプリシステム「Audio guide Q」は、来年度に美術館や博物館への実装可能な案件が決定し、また、美術館や博物館だけではなく、エンターテインメントイベントでの利用が決定するなど「Audio guide Q」活用の多様化が進んでおります。」

    Audio guide Qについて、来年度の美術館・博物館案件およびエンターテインメントイベントでの利用が決定した。
  8. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また4月に、株式会社TBSテレビ事業局が運営する「星の王子さまミュージアム 箱根サン=テグジュペリ」にて、クラウド型多言語オーディオガイドアプリシステム「Audio guide Q」が正式リリースし一般公開されました。」

    Audio guide Qが具体的な施設で正式リリース・一般公開され、導入段階が進展している。
  9. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「スマートフォンアプリ関連については、既存顧客への継続的なインターフェースの改善提案や、クラウド型多言語オーディオガイドアプリシステム「Audio guide Q」が、株式会社TBSテレビ事業局が運営する「星の王子さまミュージアム 箱根サン=テグジュペリ」にて採用されるなど、セグメント利益に大きく貢献いたしました。」

    Audio guide Qが星の王子さまミュージアムに採用され、セグメント利益に大きく貢献したという具体的な導入実績を記載している。
  10. FY2016前進有価証券報告書

    「スマートフォンアプリ関連については、当事業年度において、クラウド型多言語オーディオガイドアプリシステム「Audio guide Q」をリリースしました。」

    オーディオガイドアプリシステムをリリースし、「ふるさと祭り東京2017」の公式アプリとして導入が進んだという具体的な進展を記載している。
  11. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「スマートフォンアプリ関連については、当年前四半期に続き博物館等で使用するオーディオガイドアプリの提供により堅調に推移しております。」

    博物館等向けオーディオガイドアプリの提供を継続し、堅調に推移している。
  12. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「また、スマートフォンアプリ関連については、博物館や美術館などの学術施設で利用できる、オーディオガイドアプリを開発し、その第1段として株式会社東京ドームへ提供を開始したことで売上げを拡大しました。」

    博物館・美術館等の学術施設向けアプリを開発し、第1段として東京ドームへの提供を開始している。
一緒に動いた変遷

「金融業界向けセキュリティ関連サービスの開発・提供」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融業界向けセキュリティ関連サービスの開発・提供5回
  3. 2新規事業・新商品開発による収益源の拡大4回
  4. 3新株予約権行使による株式・資本金の増加4回
  5. 4フォームアシストの機能拡張とアカウント拡大4回
  6. 5セキュリティ・Fintech・AI・AR/VR分野への展開4回
  7. 6DMP連携による運用型広告の強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ショーケースの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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