学術施設向けオーディオガイドアプリの展開
FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2019。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- FY2019再掲有価証券報告書
「不動産Webサイト管理システムである「仲介名人」及びクラウド型多言語オーディオガイドアプリシステム「Audio guide Q」は、安定的に売上に貢献しております。」
Audio guide Q等のその他事業が安定的に売上へ貢献しているとの説明を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「クラウド型多言語オーディオガイドアプリシステム「Audio guide Q」は、堅調に売上に貢献いたしました。」
Audio guide Qが堅調に売上へ貢献しているとの説明を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「クラウド型多言語オーディオガイドアプリシステム「Audio guide Q」は、堅調に売上に貢献いたしました。」
Audio guide Qが堅調に売上へ貢献しているとの説明を継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「クラウド型多言語オーディオガイドアプリシステム「Audio guide Q」が、博物館や東京ドームで開催された「ふるさと祭り東京2019」、その他イベントでの公式アプリなどに採用され、売上拡大に貢献いたしました。」
Audio guide Qが博物館、ふるさと祭り東京2019、その他イベントの公式アプリ等に採用され、売上拡大に貢献した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「クラウド型多言語オーディオガイドアプリシステム「Audio guide Q」は、安定的に売上へ貢献しております。」
Audio guide Qが安定的に売上へ貢献していると記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「クラウド型多言語オーディオガイドアプリシステム「Audio guide Q」が、博物館や東京ドームで開催された「ふるさと祭り東京2018」、その他イベントでの公式アプリなどに採用され、売上拡大に貢献いたしました。」
Audio guide Qが博物館、東京ドームのふるさと祭り東京2018、その他イベントの公式アプリ等に採用され、売上拡大に貢献した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「スマートフォンアプリ関連については、前四半期に引き続き安定的に売上へ貢献をしております。クラウド型多言語オーディオガイドアプリシステム「Audio guide Q」は、来年度に美術館や博物館への実装可能な案件が決定し、また、美術館や博物館だけではなく、エンターテインメントイベントでの利用が決定するなど「Audio guide Q」活用の多様化が進んでおります。」
Audio guide Qについて、来年度の美術館・博物館案件およびエンターテインメントイベントでの利用が決定した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「また4月に、株式会社TBSテレビ事業局が運営する「星の王子さまミュージアム 箱根サン=テグジュペリ」にて、クラウド型多言語オーディオガイドアプリシステム「Audio guide Q」が正式リリースし一般公開されました。」
Audio guide Qが具体的な施設で正式リリース・一般公開され、導入段階が進展している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「スマートフォンアプリ関連については、既存顧客への継続的なインターフェースの改善提案や、クラウド型多言語オーディオガイドアプリシステム「Audio guide Q」が、株式会社TBSテレビ事業局が運営する「星の王子さまミュージアム 箱根サン=テグジュペリ」にて採用されるなど、セグメント利益に大きく貢献いたしました。」
Audio guide Qが星の王子さまミュージアムに採用され、セグメント利益に大きく貢献したという具体的な導入実績を記載している。 - FY2016前進有価証券報告書
「スマートフォンアプリ関連については、当事業年度において、クラウド型多言語オーディオガイドアプリシステム「Audio guide Q」をリリースしました。」
オーディオガイドアプリシステムをリリースし、「ふるさと祭り東京2017」の公式アプリとして導入が進んだという具体的な進展を記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「スマートフォンアプリ関連については、当年前四半期に続き博物館等で使用するオーディオガイドアプリの提供により堅調に推移しております。」
博物館等向けオーディオガイドアプリの提供を継続し、堅調に推移している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「また、スマートフォンアプリ関連については、博物館や美術館などの学術施設で利用できる、オーディオガイドアプリを開発し、その第1段として株式会社東京ドームへ提供を開始したことで売上げを拡大しました。」
博物館・美術館等の学術施設向けアプリを開発し、第1段として東京ドームへの提供を開始している。