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シリコンスタジオ(3907)・事実悪化

開発推進・支援事業の採算性改善とセグメント黒字化

FY2018-Q2に初出。32回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-10-08。

32記載
9年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY2020前進FY2022-Q1 – FY2023-Q2その他FY2023-Q3 – FY2024-Q22018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,119百万円(前年同期比18.6%減)、セグメント利益は0百万円(前年同期比99.7%減)となりました。」

    開発推進・支援事業は前年同期の売上高1,375百万円・セグメント利益217百万円から、売上高1,119百万円・セグメント利益0百万円へ大幅に悪化した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,375百万円、セグメント利益は217百万円となりました。」

    開発推進・支援事業は中間期に売上高1,375百万円、セグメント利益217百万円を計上し、セグメント黒字を継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,767百万円(前年同期比0.3%減)、セグメント利益は366百万円(同12.3%増)となりました。」

    開発推進・支援事業はわずかに減収となった一方、セグメント利益は326百万円から366百万円へ増加し、黒字を維持した。
  4. FY2024-Q2減収・減益でもセグメント黒字維持有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,367百万円(前年同期比4.1%減)、セグメント利益は180百万円(同25.5%減)となりました。」

    開発推進・支援事業は前年同期比で減収減益となったが、セグメント利益180百万円の黒字を維持した。
  5. FY2024-Q1減収・減益でもセグメント黒字維持有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は650百万円(前年同期比7.5%減)、セグメント利益は89百万円(同15.9%減)となりました。」

    開発推進・支援事業は減収・減益となったが、89百万円のセグメント黒字を維持した。
  6. FY2023増収・減益でもセグメント黒字維持有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,776百万円(前年同期比0.5%増)、セグメント利益は326百万円(同23.4%減)となりました。」

    開発推進・支援事業は増収となった一方、前期の大型ライセンス売上の反動等により減益となったが、326百万円のセグメント黒字を維持した。
  7. FY2023-Q3増収・減益でもセグメント黒字維持有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,076百万円(前年同期比6.8%増)、セグメント利益は276百万円(同12.3%減)となりました。」

    開発推進・支援事業は受託開発・オンラインソリューションの増収により増収となった一方、セグメント利益は前年同期比12.3%減少したが、276百万円の黒字を維持した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,427百万円(前年同期比18.2%増)、セグメント利益は241百万円(同91.8%増)となりました。」

    開発推進・支援事業は増収増益となり、セグメント利益は241百万円へ増加した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は703百万円(前年同期比18.0%増)、セグメント利益は106百万円(同65.6%増)となりました。」

    開発推進・支援事業は前年同期比18.0%増収となり、セグメント利益も106百万円へ増加した。セグメント黒字化後の採算改善・成長が進んでいる。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,944百万円(前年同期比27.2%増)、セグメント利益は314百万円(同500百万円増)となりました。」

    開発推進・支援事業は売上高が前年同期比27.2%増加し、前年同期のセグメント損失185百万円から314百万円のセグメント利益へ転換した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,206百万円(前年同期比17.2%増)、セグメント利益は125百万円(同297百万円増)となりました。」

    開発推進・支援事業は売上高が前年同期比17.2%増加し、前年同期のセグメント損失171百万円からセグメント利益125百万円へ転換した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は596百万円(前年同期比22.4%増)、セグメント利益は64百万円(同173百万円増)となりました。」

    開発推進・支援事業は売上高が前年同期比22.4%増加し、前年同期のセグメント損失109百万円からセグメント利益64百万円へ転換した。
  13. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,310百万円(前年同期比4.0%増)、セグメント利益は12百万円(前年同期比87.7%減)となりました。」

    開発推進・支援事業は増収となった一方、セグメント利益は前期103百万円から12百万円へ大幅に減少した。
  14. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,529百万円(前年同期比5.9%減)、セグメント損失は185百万円(同222百万円減)となりました。」

    開発推進・支援事業は売上高が前年同期比5.9%減少し、前年同期のセグメント利益37百万円から185百万円のセグメント損失へ悪化した。
  15. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,029百万円(前年同期比9.2%減)、セグメント損失は171百万円(同235百万円減)となりました。」

    開発推進・支援事業は前年同期のセグメント利益63百万円からセグメント損失171百万円へ転落し、売上高も前年同期比9.2%減少した。
  16. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は487百万円(前年同期比15.2%減)、セグメント損失は109百万円(同136百万円減)となりました。」

    開発推進・支援事業は売上高が前年同期比15.2%減少し、前年同期のセグメント利益27百万円からセグメント損失109百万円へ転落した。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,221百万円(前年同期比15.5%減)、セグメント利益は103百万円(前年同期比21.9%減)となりました。」

    開発推進・支援事業は売上高・セグメント利益とも減少したが、セグメント黒字は維持している。
  18. FY2020-Q3売上・利益減少も黒字維持有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,625百万円(前年同期比18.2%減)、セグメント利益は37百万円(同74.3%減)となりました。」

    開発推進・支援事業は前年同期から売上高・セグメント利益が減少したが、セグメント黒字は維持した。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,133百万円(前年同期比14.8%減)、セグメント利益は63百万円(同32.4%減)となりました。」

    開発推進・支援事業は売上高・セグメント利益とも前年同期を下回ったが、セグメント黒字を維持している。
  20. FY2020-Q1売上・利益減少も黒字維持有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は574百万円(前年同期比14.1%減)、セグメント利益は27百万円(同24.9%減)となりました。」

    開発推進・支援事業は前年同期比で売上高・セグメント利益がともに減少したが、セグメント黒字は維持している。
  21. FY2019黒字維持・減益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,630百万円(前年同期比9.3%減)、セグメント利益は132百万円(前年同期比24.4%減)となりました。」

    開発推進・支援事業は前期のセグメント利益174百万円から132百万円へ減益となったが、黒字は維持した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,987百万円(前年同期比4.7%減)、セグメント利益は146百万円(同159.7%増)となりました。」

    開発推進・支援事業は売上高が減少した一方、セグメント利益は前年同期比159.7%増の146百万円となり、採算性の改善が進んだ。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,330百万円(前年同期比5.1%減)、セグメント利益は93百万円(同23.9%増)となりました。」

    開発推進・支援事業は売上高が減少した一方、セグメント利益は前年同期比23.9%増の93百万円となり、採算性の改善が進んだ。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は668百万円(前年同期比20.9%増)、セグメント利益は36百万円(同782.7%増)となりました。」

    開発推進・支援事業は売上高が前年同期比20.9%増加し、セグメント利益も前年同期の4百万円から36百万円へ増加した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,900,708千円(前期比5.9%減)、セグメント利益は174,827千円(前期は376,345千円の損失)となりました。」

    開発推進・支援事業は売上高が減少した一方、セグメント損失から174,827千円の利益へ転換した。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、ミドルウェアライセンス販売においては、大型案件の獲得もあり、計画を上回り好調に推移しました。注力分野である自動車業界向け事業の売上高については、計画通り順調に推移しましたが、一部の開発案件において、開発期間の長期化の影響等で売上が伸び悩み、減収となりました。また、長期化案件の開発費用増加分につき受注損失引当金を計上しましたが、高採算案件もあったことから増益となりました。以上の結果、売上高は2,085,546千円(前年同期比4.8%減)、セグメント利益は56,491千円(前年同期は253,545千円の損失)となりました。」

    開発推進・支援事業は一部案件の長期化で減収となった一方、高採算案件により前年同期のセグメント損失から56,491千円の利益へ転じた状態を継続している。
  27. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「開発推進・支援事業全体の売上高は、前年同期をやや下回ったものの、採算性は改善しました。開発案件は好調に推移しました。以上の結果、売上高は1,401,946千円(前年同期比2.4%減)、セグメント利益は75,648千円(前年同期75,120千円の損失)となりました。」

    開発推進・支援事業は売上高が前年同期を下回った一方、採算性が改善し、前年同期のセグメント損失から75,648千円のセグメント利益へ転じた。
一緒に動いた変遷

「売上減少と営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失」は、この変遷が動いた32回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17118777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上減少と営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失17回
  3. 2開発期間長期化による売上停滞と受注損失引当金11回
  4. 3非エンターテインメント業界への営業投資と新収益基盤化8回
  5. 4景気・市場悪化による人材需要減少7回
  6. 5ソリューションサービスのハードウェア・ストレージ減少による計画未達7回
  7. 6継続企業の前提に関する重要な疑義と資金繰り懸念7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シリコンスタジオの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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