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gumi(3903)・施策再定義

VR/AR事業の新設・独立会社化と報告セグメント追加

FY2018-Q1に初出。24回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。

24記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q2再掲FY2024-Q2 – FY20242017: 22018: 220182019: 420192020: 220202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 020252026: 32026
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gumiがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-11再定義決算

    「これに伴い、当社の事業内容をより適切に表現するため、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントの名称を「ネオメディアエンタメ事業」および「ネオクリプト事業」へ変更することといたしました。」

    従来のブロックチェーン等事業を含む事業整理が、ネオメディアエンタメ事業及びネオクリプト事業という名称へ実施段階に移った。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループは翌連結会計年度(2027年4月期)より、SBIグループの戦略である「ネオメディア生態系及びデジタルスペース生態系の拡大」に向けた連携をさらに推進すべく、報告セグメントを「ネオメディアエンタメ事業」及び「ネオクリプト事業」へ変更しております。」

    従来のモバイルオンラインゲーム・XR・ブロックチェーン等の事業整理から、SBIグループの生態系戦略との連動を前提とするネオメディアエンタメ事業及びネオクリプト事業へ再整理された。
  3. 2026-06-12再定義適時開示

    「今般、SBI グループの戦略(既存の金融・デジタルスペース生態系に新たなネオメディア生態系を加えた3大生態系の連動による新たな経済圏を構築)を受け、同社とのシナジーを最大限にするべく、報告セグメントを変更することを決定いたしました。」

    SBIグループとのシナジーを踏まえ、報告セグメントを2027年4月期第1四半期から変更する方針が示された。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「「モバイルオンラインゲーム事業」、「ブロックチェーン等事業」の2つを報告セグメントとしております。」

    モバイルオンラインゲーム事業とブロックチェーン等事業の2報告セグメント体制が継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「「メタバース事業」について、報告セグメントの名称を「ブロックチェーン等事業」に変更することを決定いたしました。第1四半期連結会計期間より、「モバイルオンラインゲーム事業」と「ブロックチェーン等事業」の2セグメントにて事業を推進してまいります。」

    メタバース事業からブロックチェーン等事業への名称変更と、2セグメント体制での推進が継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「「メタバース事業」について、報告セグメントの名称を「ブロックチェーン等事業」に変更することを決定いたしました。2024年4月期より、「モバイルオンラインゲーム事業」と「ブロックチェーン等事業」の2セグメントにて事業を推進してまいります。」

    メタバース事業からブロックチェーン等事業への名称変更と、2セグメント体制での推進が継続している。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「「メタバース事業」について、報告セグメントの名称を「ブロックチェーン等事業」に変更することを決定いたしました。2024年4月期より、「モバイルオンラインゲーム事業」と「ブロックチェーン等事業」の2セグメントにて事業を推進してまいります。」

    メタバース事業の報告セグメント名称をブロックチェーン等事業へ変更し、2024年4月期から2セグメント体制で推進することとした。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、「モバイルオンラインゲーム事業」及び「メタバース事業」の2セグメントにおいて、事業基盤の強化及び収益力の向上に取り組んでまいります。」

    XR事業とブロックチェーン事業を統合したメタバース事業とモバイルオンラインゲーム事業の2セグメント体制を継続している。
  9. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、事業内容をより適正に表示するため、当第1四半期連結会計期間より従来の報告セグメントのうち、「XR事業(VR、AR、MR等)」と「ブロックチェーン事業」を「メタバース事業」として再整理しております。」

    従来の3報告セグメントのうちXR事業とブロックチェーン事業を統合し、当第1四半期からメタバース事業として実際に運用を開始した。
  10. FY2022再定義有価証券報告書

    「従来、セグメント情報における報告セグメントについては、「モバイルオンラインゲーム事業」「XR事業(VR、AR、MR等)」「ブロックチェーン事業」の3区分としておりましたが、これまで獲得してきた知見を融合し、仮想空間の下に現実世界と同等の経済圏を構築し得るコンテンツ開発を行うべく、これまで別セグメントとして位置付けていたXR事業とブロックチェーン事業を、メタバース事業として再整理することを2022 年4月26日開催の取締役会において決定し、2023年4月期より「モバイルオンラインゲーム事業」及び「メタバース事業」の2区分に変更することといたしました。」

    従来の3報告セグメントから、XR事業とブロックチェーン事業をメタバース事業に統合し、2023年4月期から2区分へ変更する決定が示された。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメント モバイルオンラインゲーム事業 XR事業 (VR、AR、MR等) ブロックチェーン 事業」

    モバイルオンラインゲーム、XR、ブロックチェーンの3報告セグメント体制が継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「モバイルオンラインゲーム事業 XR事業 (VR、AR、MR等) ブロックチェーン事業」

    モバイルオンラインゲーム、XR、ブロックチェーンの3報告セグメント体制が継続している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「「モバイルオンラインゲーム事業」「XR事業(VR、AR、MR等)」「ブロックチェーン事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    3報告セグメント体制が継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「報告セグメント モバイルオンラインゲーム事業 XR事業 (VR、AR、MR等) ブロックチェーン事業」

    モバイルオンラインゲーム、XR、ブロックチェーンの3報告セグメント体制が継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメント モバイルオンラインゲーム事業 XR事業 (VR、AR、MR等) ブロックチェーン事業」

    モバイルオンラインゲーム、XR、ブロックチェーンの3報告セグメント体制が継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメントを従来の「モバイルオンラインゲーム事業」及び「VR/AR事業」の2区分から、「モバイルオンラインゲーム事業」、「XR事業(VR、AR、MR等)」及び「ブロックチェーン事業」の3区分に変更しております。」

    XRへの名称変更とブロックチェーン事業の追加による3報告セグメント体制が継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメントを従来の「モバイルオンラインゲーム事業」及び「VR/AR事業」の2区分から、「モバイルオンラインゲーム事業」、「XR事業(VR、AR、MR等)」及び「ブロックチェーン事業」の3区分に変更しております。」

    XR事業への名称変更とブロックチェーン事業の追加による3報告セグメント体制が継続している。
  18. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「報告セグメントを従来の「モバイルオンラインゲーム事業」及び「VR/AR事業」の2区分から、「モバイルオンラインゲーム事業」、「XR事業(VR、AR、MR等)」及び「ブロックチェーン事業」の3区分に変更しております。」

    XR事業への名称変更に加え、ブロックチェーン事業を独立した報告セグメントとして追加し、3区分体制へ移行した。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、技術の発展に伴い急速に変化しつつある事業環境のもと、新たなテクノロジーを活用したエンターテイメントサービスを提供することを目指しており、「モバイルオンラインゲーム事業」「VR/AR事業」の2つを報告セグメントとしております。」

    報告セグメントはモバイルオンラインゲーム事業とVR/AR事業の2区分で継続している。ブロックチェーン事業は事業領域として記載されているが、報告セグメントとしては独立掲記されていない。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「経営判断の迅速化と投資効率の最大化を図るべく平成29年6月12日に株式会社gumi VRを設立したことに伴い、報告セグメントとして「VR/AR事業」を新たに追加しております。従来は「モバイルオンラインゲーム事業」の単一報告セグメントでありましたが、「モバイルオンラインゲーム事業」と「VR/AR事業」の2報告セグメント体制へ変更しました。」

    gumi VRの設立を契機とするVR/AR事業の独立会社化及び2報告セグメント体制が継続している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「従来は「モバイルオンラインゲーム事業」の単一報告セグメントでありましたが、「モバイルオンラインゲーム事業」と「VR/AR事業」の2報告セグメント体制へ変更しました。」

    モバイルオンラインゲーム事業とVR/AR事業の2報告セグメント体制が引き続き採用されている。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「経営判断の迅速化と投資効率の最大化を図るべく平成29年6月12日に株式会社gumi VRを設立したことに伴い、報告セグメントとして「VR/AR事業」を新たに追加しております。従来は「モバイルオンラインゲーム事業」の単一報告セグメントでありましたが、「モバイルオンラインゲーム事業」と「VR/AR事業」の2報告セグメント体制へ変更しました。」

    株式会社gumi VRの設立を契機としたVR/AR事業の独立会社化及び2報告セグメント体制が継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「経営判断の迅速化と投資効率の最大化を図るべく平成29年6月12日に株式会社gumi VRを設立したことに伴い、報告セグメントとして「VR/AR事業」を新たに追加しております。従来は「モバイルオンラインゲーム事業」の単一報告セグメントでありましたが、「モバイルオンラインゲーム事業」と「VR/AR事業」の2報告セグメント体制へ変更しました。」

    株式会社gumi VRの設立を契機としたVR/AR事業の分社化及び2報告セグメント体制を継続している。
  24. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月12日付にて株式会社gumi VRを新たに設立し、株式会社gumi VRに当社のVR/AR事業を承継させる新設分割を行いました。」「本分割は、VR/AR事業が当社グループの成長と発展のために今後ますます重要な位置付けとなることが予測されるため、当該事業を独立した会社とすることにより事業の独自性を高めて経営責任の明確化を図り、当該事業の成長を加速させることを目的としております。」」

    平成29年6月12日に株式会社gumi VRを設立してVR/AR事業を分社化し、独立会社と2報告セグメント体制を導入した。独自性・経営責任を明確にし、成長を加速させる目的が示されている。
一緒に動いた変遷

「モバイルオンラインゲーム事業への集中」は、この変遷が動いた24回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1モバイルオンラインゲーム事業への集中4回
  3. 2経常利益の黒字転換4回
  4. 3親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字転換4回
  5. 4モバイルオンラインゲーム事業の営業赤字転落4回
  6. 5暗号資産の時価変動による業績影響4回
  7. 6XR事業とブロックチェーン事業のメタバース事業への統合4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
gumiの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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