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gumi(3903)・方針再掲

無配継続と将来配当方針

FY2018に初出。14回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q1後退FY2022後退FY2024 – FY20252018: 120182019: 120192020: 320202021: 320212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2026年4月期に関しましては、前期に続き連結業績にて黒字を確保したものの、更なる成長ステージへ向け、経営資源の選択と集中を図る必要があると判断し、誠に遺憾ながら無配とさせていただくことといたしました。」

    連結業績が黒字である一方、経営資源の選択と集中を理由に無配とする方針が継続している。
  2. 2026-06-12再掲配当

    「2026 年4月期に関しましては、前期に続き連結業績にて黒字を確保したものの、更なる成長ステージへ向け、経営資源の選択と集中を図る必要があると判断し、誠に遺憾ながら無配とさせていただくことといたしました。」

    連結業績が黒字である一方、成長に向けた経営資源の選択と集中を理由に無配を継続した。早期復配への意向も示されているが、今回の配当方針に具体的な変更はない。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「しかしながら、当事業年度においては、連結業績は黒字転換したものの、今後の事業成長及び企業価値のさらなる向上に向けて経営資源の選択と集中を図る必要があると判断し、無配とさせていただくことといたしました。」

    連結業績が黒字転換した後も、事業成長と企業価値向上に向けた経営資源の選択と集中を理由に無配を継続した。
  4. FY2024後退有価証券報告書

    「しかしながら、当事業年度においては親会社株主に帰属する当期純損失5,934,026千円を計上したことに鑑み、無配とさせていただくことといたしました。」

    前事業年度の1株5円配当から、当事業年度は当期純損失を理由に無配となった。
  5. FY2024-Q1無配から1株5円配当へ復帰有価証券報告書

    「普通株式 197,406 資本剰余金 5 2023年 4月30日 2023年 7月27日」

    前事業年度の無配から転じ、2023年4月30日を基準日とする1株当たり5円、総額197,406千円の配当を資本剰余金を原資として支払った。
  6. FY2022後退有価証券報告書

    「しかしながら、当事業年度においては親会社株主に帰属する当期純損失であることに鑑み、無配とさせていただくことといたしました。」

    前連結会計年度までの1株当たり5円の配当から、当事業年度は当期純損失を理由に無配となった。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年 7月28日 定時株主総会 普通株式 151,259 利益剰余金 5 2021年 4月30日 2021年7月29日」

    2021年4月30日を基準日とする1株当たり5円、総額151,259千円の配当を支払ったことが記載されている。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社普通株式1株につき、普通配当5円とすることとしました。」

    1株当たり5円の配当を継続し、当事業年度の配当総額は151,259千円となった。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 150,947 利益剰余金 5」

    2020年7月29日に、2020年4月30日を基準日とする1株当たり5円、総額150,947千円の配当を支払ったことが引き続き記載されている。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 150,947 利益剰余金 5」

    2020年7月29日に、2020年4月30日を基準日とする1株当たり5円、総額150,947千円の配当を支払った。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 150,947 利益剰余金 5」

    2020年7月29日に、2020年4月30日を基準日とする1株当たり5円、総額150,947千円の配当を支払った。
  12. FY2020達成有価証券報告書

    「当事業年度においては、上記の基本方針に鑑み、当社普通株式1株につき、普通配当5円とすることとしました。」

    設立以来の無配状態から転じ、2020年4月期について1株当たり5円の期末配当を実施することを決定した。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「会社設立以来、当連結会計年度を含め配当を行っておりません。将来的には、業績及び財政状態等を勘案しながら株主への利益配当を目指していく方針でありますが、今後の配当実施の可能性及び実施時期については未定であります。」

    設立以来の無配と、将来配当の可能性・実施時期未定という方針が継続している。内部留保はゲーム開発・運営及びXR、ブロックチェーンへの投資に利用する予定とされた。
  14. FY2018初出有価証券報告書

    「会社設立以来、当事業年度を含め配当を行っておりません。将来的には、業績及び財政状態等を勘案しながら株主への利益配当を目指していく方針でありますが、今後の配当実施の可能性及び実施時期については未定であります。」

    安定的かつ継続的な配当を基本方針としつつ、設立以来無配であり、将来の配当実施時期は未定としている。
一緒に動いた変遷

「営業利益の黒字転換」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益の黒字転換3回
  3. 2経常利益の黒字転換3回
  4. 3親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字転換3回
  5. 4持分法による投資損失の発生3回
  6. 5共同開発・オリジナルタイトルによるタイトルポートフォリオ拡充2回
  7. 6売上高の前年同期比増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
gumiの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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