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北越コーポレーション(3865)・目標後退直近の決算(2026-08-07)では「再掲」

V-DRIVEの業績目標(売上高・営業利益・利益率・ROE等)

FY2018に初出。12回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-08-07。

12記載
9年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019前進FY2022 – FY20252018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 52026
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売上高・EBITDA・ROEによる業績管理38社が書いているテーマ・逆風1社・追い風36社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。29社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再掲決算

    「2026年5月15日発表の通期の業績予想に変更はありません。」

    2027年3月期の通期業績予想を据え置いている。
  2. FY2026中期経営計画2026の最終年度目標未達有価証券報告書

    「最終年度となる当連結会計年度は中期経営計画には届きませんでした。」

    中期経営計画2026の目標に対し、2026年3月期実績は売上高2,877億円、営業利益75億円、経常利益112億円、純利益72億円、ROE2.8%、EBITDA261億円となり、各目標を下回った。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「中期経営計画 2026(2026年3月期) 売上高3,300 営業利益200 経常利益240 親会社株主に帰属する当期純利益200 ROE8.0% EBITDA390」「2025年3月期(実績) 売上高3,057 営業利益197 経常利益187 親会社株主に帰属する当期純利益155 ROE6.0% EBITDA328」

    中期経営計画2026の2年目実績を最終年度目標と比較し、売上高・営業利益は目標に近づいた一方、経常利益、純利益、ROE、EBITDAには差が残っている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「中期経営計画 2026(2026年3月期) 売上高3,300 営業利益200 経常利益240 親会社株主に帰属する当期純利益200 ROE8.0% EBITDA390」「2024年3月期(実績) 売上高2,970 営業利益152 経常利益177 親会社株主に帰属する当期純利益83 ROE3.5% EBITDA316」

    中期経営計画2026の2026年3月期目標と初年度実績を対比し、売上高2,970億円、営業利益152億円等の進捗を示している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「連結経営指標につきましては、前連結会計年度において売上高を除く全ての項目を実現しており、最終年度となる当連結会計年度においては、売上高及び営業利益を実現いたしました。」

    中期経営計画2023の最終年度に、売上高3,012億円と営業利益172億円は目標を実現した一方、経常利益114億円、純利益83億円、ROE3.8%、EBITDA242億円は目標未達であった。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「「中期経営計画 2023」の連結経営指標につきましては最終年度における2023年3月期目標値のみを設定しておりますが、下表のとおり「中期経営計画 2023」2年目となる当連結会計年度において、売上高を除き1年前倒しで全て実現する結果となりました。」

    2023年3月期目標に対し、売上高を除く営業利益、経常利益、純利益、ROE、EBITDAを計画最終年度より1年前倒しで実現したと説明している。
  7. FY2021再定義有価証券報告書

    「中期経営計画2023(2023年3月期)連結売上高 2,800億円 連結営業利益 150億円 経常利益 200億円 親会社株主に帰属する当期純利益 150億円 ROE 7.0% EBITDA 350億円」

    V-DRIVEの2020年3月期目標から、「中期経営計画2023」の2023年3月期目標へ業績指標を更新した。初年度実績は売上高2,224億円、営業利益17億円、経常利益97億円、純利益141億円、ROE7.6%、EBITDA247億円。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「「V-DRIVE」の中間年度である2019年3月期の達成・進捗状況は以下の通りです。V-DRIVE計画(2020年3月期)連結売上高3,000億円、連結営業利益150億円、売上高営業利益率5.0%以上、ROE6.0%以上、EBITDA400億円、ネットD/Eレシオ0.6以下。2019年3月期(実績)連結売上高2,758億円、連結営業利益101億円、売上高営業利益率3.7%、ROE4.8%、EBITDA323億円、ネットD/Eレシオ0.49。」

    V-DRIVE中間年度の実績を最終年度目標と対比し、売上高2,758億円、営業利益101億円、営業利益率3.7%、ROE4.8%、EBITDA323億円、ネットD/Eレシオ0.49を示している。
  9. FY2018初出有価証券報告書

    「V-DRIVE計画(平成32年3月期)連結売上高3,000億円、連結営業利益150億円、売上高営業利益率5.0%以上、ROE6.0%以上、EBITDA400億円、ネットD/Eレシオ0.6以下」

    V-DRIVEの最終年度である平成32年3月期について、売上高、営業利益、営業利益率、ROE、EBITDA、ネットD/Eレシオの目標値を一覧で示している。
一緒に動いた変遷

「Vision 2020とC-nextによる持続的成長・企業価値向上」は、この変遷が動いた12回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Vision 2020とC-nextによる持続的成長・企業価値向上6回
  3. 2CO2削減・FSC認証紙・ISO14001による環境経営の強化6回
  4. 3適切な設備投資による国際競争力の確保6回
  5. 4液体容器・食品用紙器の受注拡大とグループ一貫生産6回
  6. 5紙パルプ事業の増収・増益5回
  7. 6取締役向け新株予約権の発行5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北越コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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