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北越コーポレーション(3865)・事実引き上げ

中間配当の実施

FY2017-Q2に初出。20回の記載のうち10回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-05-15。

20記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018-Q3 – FY2019-Q2達成FY2020-Q3 – FY2022-Q3引き上げFY2024-Q3 – 2026-05-152016: 12017: 220172018: 220182019: 120192020: 220202021: 120212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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株主への配当実施209社が書いているテーマ・逆風4社・追い風278社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの283件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-15引き上げ決算

    「2026年3月期 - 13.00 - 13.00 26.00 4,268 59.6 1.6」

    中間配当13円を維持しつつ、期末配当13円を加えた年間配当は26円となり、前年度の22円から増加した。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月14日開催の取締役会 普通株式 2,194 13.00 2025年9月30日 2025年12月2日 利益剰余金」

    中間配当を前年同期の1株当たり11円から13円へ引き上げ、総額2,194百万円とする決議を行った。
  3. FY2025達成有価証券報告書

    「2024年11月14日開催の取締役会決議 1,856 11.00」「2025年3月期の期末配当は、当期の業績及び配当の安定性などを総合的に考慮した結果、1株当たり11円といたしました。すでに実施いたしました中間配当11円とあわせて年間1株当たり22円となります。」

    2024年9月末基準の中間配当1株当たり11円が実施され、期末配当と合わせて年間配当は22円となった。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月14日開催の取締役会において、2024年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,856百万円 ② 1株当たりの金額 11円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年12月3日」

    中間配当を前年同期の1株当たり9円から11円へ引き上げ、総額1,856百万円とする決議を行った。
  5. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 1,518百万円 ② 1株当たりの金額 9円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月4日」

    2023年9月末基準の中間配当について、総額1,518百万円、1株当たり9円の配当を2023年12月4日から実施した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,518百万円 ② 1株当たりの金額 9円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月4日」

    2023年9月末を基準日とする中間配当について、前年同期と同じ1株当たり9円、総額1,518百万円を決議した。
  7. FY2023達成有価証券報告書

    「2022年11月11日取締役会決議 1,517 9.00」「2023年6月29日定時株主総会決議 1,517 9.00」

    2022年9月末基準の中間配当9円と、2023年3月末基準の期末配当9円を実施し、年間配当は18円となった。
  8. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 1,517百万円 ② 1株当たりの金額 9円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月5日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、総額1,517百万円、1株当たり9円を2022年12月5日から実施した。
  9. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,517百万円 ② 1株当たりの金額 9円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月5日」

    中間配当を前年同期の1株当たり7円から9円へ引き上げ、総額1,517百万円とする決議を行った。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行っております。① 配当金の総額 1,180百万円 ② 1株当たりの金額 7円00銭」

    2021年9月末基準の中間配当1株7円、総額1,180百万円の実施を再掲している。
  11. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 1,180百万円 ② 1株当たりの金額 7円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年12月2日」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、総額1,180百万円、1株当たり7円を2021年12月2日から実施した。
  12. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2020年11月13日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 1,179百万円 ② 1株当たりの金額 7円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年12月2日」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり7円、総額1,179百万円の配当を2020年12月2日から実施した。
  13. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2020年11月13日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,179百万円 ② 1株当たりの金額 7円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年12月2日」

    中間配当を1株当たり6円から7円へ引き上げ、総額1,179百万円とする決議を行った。
  14. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2019年11月13日 取締役会 普通株式 1,137 6.00 2019年9月30日 2019年12月3日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、総額1,137百万円、1株当たり6円が2019年12月3日から支払われたことを記載している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第182期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年11月13日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                                 1,137百万円 ② 1株当たりの金額                              6円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日      2019年12月3日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、総額1,137百万円、1株当たり6円を決議している。
  16. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「第181期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当については、2018年11月12日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                1,137百万円 ② 1株当たりの金額              6円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2018年12月4日」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、総額1,137百万円、1株当たり6円を決議し、12月4日を支払開始日としている。
  17. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「第180期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月13日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。①配当金の総額               1,136百万円 ②1株当たりの金額                6円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日   平成29年12月4日」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、総額1,136百万円、1株当たり6円の配当が平成29年12月4日から実施された。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第180期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月13日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,136百万円 ② 1株当たりの金額 6円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年12月4日」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり6円を決議している。
  19. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「第179期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年11月14日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。①配当金の総額               1,136百万円 ②1株当たりの金額                6円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日   平成28年12月5日」

    中間配当について、1株当たり6円の配当が平成28年12月5日から支払われたことを記載している。
  20. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「第179期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年11月14日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 6円00銭」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり6円を決議している。
一緒に動いた変遷

「取締役向け新株予約権の発行」は、この変遷が動いた20回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取締役向け新株予約権の発行7回
  3. 2現金及び預金の増加7回
  4. 3パッケージング・紙加工事業の受注増と増収増益5回
  5. 4有利子負債の減少5回
  6. 5期末配当の実施5回
  7. 6自己資本比率の上昇5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北越コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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