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北越コーポレーション(3865)・事実再掲

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

29記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 22024
同じテーマの他社
研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は377百万円であります。なお、当中間連結会計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、中間期の研究開発費総額377百万円を記載している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は536百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費536百万円を記載している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は370百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額370百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は178百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費総額178百万円を記載している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループの研究開発部門は、生産技術本部下にある研究所と生産技術部を中心に構成されておりますが、新たに拡充された機能材開発室においては、新規採用に向けた開発活動を強化しております。加えてカップ事業推進室を立ち上げてカップ関連製品の新規採用にも注力しております。」

    研究開発活動を継続しつつ、機能材開発室の拡充とカップ事業推進室の立ち上げにより、新規採用向けの開発を強化した。研究開発費は全セグメントで702百万円。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は503百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費総額503百万円を記載している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は336百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額336百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は179百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費総額179百万円を記載している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「特筆すべき項目としては、超小型人工衛星を開発するベンチャー企業テラスペース株式会社の「紙で人工衛星を制作するプロジェクト」に参画したことが挙げられます。このプロジェクトでは、CNF素材である新製品「ReCell(リセル)」が実証試験用材料として採用されました。」

    CNF研究を継続し、ReCellが紙製人工衛星プロジェクトの実証試験用材料に採用されたほか、ナノカーボンシートの製品化準備も進めている。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は433百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費総額433百万円を記載している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は123百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費総額123百万円を記載している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「2020年度より参画した東京大学、京都大学、大阪大学等との国家プロジェクトでは、「CNFの精密構造解析と断熱性多孔体の形成」を担当するグループにて、低CO2社会の実現に向けた革新的技術開発の一翼を担っております。」

    研究開発活動は継続にとどまらず、大学等との国家プロジェクトへ参画し、CNFの精密構造解析・断熱性多孔体形成に取り組んでいる。全セグメントの研究開発費は666百万円。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は519百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費総額519百万円を記載している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は352百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費総額352百万円を記載している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は192百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費総額192百万円を記載している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は511百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費総額511百万円を記載している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は339百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費総額339百万円を記載している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は168百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費総額168百万円を記載している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は554百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費総額554百万円を記載している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は375百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費総額375百万円を記載している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は197百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費総額197百万円を記載している。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は平成29年4月に新機能材料開発室を新設し、これまでの空気清浄用フィルターや超低密度多孔質体(エアロゲル)といった三次元多孔質材料に加え、当社の特殊紙製品やナノカーボン材料の応用等、CNF(セルロースナノファイバー)をはじめとする新機能材料の開発と応用展開について本格的な取り組みを開始しました。また、平成30年度より新潟県工業技術総合研究所と、CNFを利用した表面コーティング剤の開発をテーマに共同研究を始めました。」

    新機能材料開発室の設置後、CNFの応用範囲を広げ、新潟県工業技術総合研究所との共同研究を開始している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は544百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費総額544百万円を記載している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は371百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費総額371百万円を記載している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は199百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費総額199百万円を記載している。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は、木質パルプなどを原料とし、植物繊維をナノレベルに精製した、軽くて丈夫な植物由来の素材CNF(セルロースナノファイバー)の研究開発において、ガラス繊維の隙間にCNFを蜘蛛の巣状に張り巡らした超高性能な空気清浄用フィルター濾材と超低密度で高表面積の多孔質体「エアロゲル」の開発に成功しました。」

    研究開発活動に重要な変更はないという従来の記載から、CNFを用いた空気清浄用フィルター濾材・エアロゲルの開発成功、新機能材料開発室の新設へ進展している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は622百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費総額622百万円を記載している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は382百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費総額382百万円を記載している。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は201百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額は201百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
一緒に動いた変遷

「適切な設備投資による国際競争力の確保」は、この変遷が動いた29回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1適切な設備投資による国際競争力の確保5回
  3. 2CO2削減・FSC認証紙・ISO14001による環境経営の強化4回
  4. 3中国・欧州・北米の海外生産拠点を活用した海外事業拡大4回
  5. 4洋紙事業の国内競争力強化と年間30万t輸出4回
  6. 5期末配当の実施4回
  7. 6自己資本比率の上昇4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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