期末配当の実施
FY2018-Q1に初出。18回の記載のうち9回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに44社。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「2026年3月期の期末配当は、当期の業績及び配当の安定性などを総合的に考慮した結果、1株当たり13円を、2026年6月26日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。すでに実施いたしました中間配当13円とあわせて年間1株当たり26円となる予定であります。」
期末配当を前年度の1株当たり11円から13円へ引き上げ、年間配当を26円とする予定を示した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「2025年3月期の期末配当は、当期の業績及び配当の安定性などを総合的に考慮した結果、1株当たり11円といたしました。すでに実施いたしました中間配当11円とあわせて年間1株当たり22円となります。」
期末配当を前年度の1株当たり9円から11円へ引き上げ、年間配当は22円となった。 - FY2025-H1達成有価証券報告書
「2024年6月27日定時株主総会 普通株式 1,518 9.00 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」
2024年3月期の期末配当について、総額1,518百万円、1株当たり9円が2024年6月28日に実施された。 - FY2024-Q3達成有価証券報告書
「2023年6月29日定時株主総会 普通株式 1,517 9.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」「2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 1,518百万円 ② 1株当たりの金額 9円00銭」
2023年3月期の期末配当1株当たり9円及び2023年9月末基準の中間配当1株当たり9円が実施されたことを確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月29日定時株主総会 普通株式 1,517 9.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
2023年3月期の期末配当について、総額1,517百万円、1株当たり9円が2023年6月30日に実施されたことを再確認している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「2023年3月期の期末配当は、長期経営ビジョンに基づく各種経営施策において一定の成果が得られていること等を総合的に勘案し、当社普通株式1株につき2円増配し、1株当たり9円といたしました。すでに実施いたしました中間配当9円とあわせて年間1株当たり18円となります。」
普通配当ベースの期末配当を7円から9円へ2円増配した。特別配当を含んだ前年度の年間24円からは減少している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 2,866 17.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金 (注) 1株当たり配当額17.00円には、特別配当10.00円が含まれております。」
2022年3月期の期末配当について、総額2,866百万円、1株当たり17円(特別配当10円を含む)が実施された。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「2022年3月期の期末配当は、親会社株主に帰属する当期純利益は2期連続最高益を更新するなど、長期経営ビジョンに基づく各種経営施策において一定の成果が得られていること等を総合的に考慮し、1株当たり17円(うち、普通配当7円・特別配当10円)といたしました。すでに実施いたしました中間配当7円とあわせて年間1株当たり24円となります。」
期末配当を1株当たり17円(普通配当7円・特別配当10円)、年間配当を24円へ引き上げた。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,179 7.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年3月期の期末配当について、総額1,179百万円、1株当たり7円が2021年6月30日に実施された。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「以上の基本的な方針に基づき、2021年3月期の期末配当は、1株当たり7円といたしました。すでに実施いたしました中間配当7円とあわせて年間1株当たり14円となります。」
期末配当を1株当たり6円から7円へ引き上げ、中間配当と合わせ年間14円とした。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,010 6.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年3月期の期末配当について、総額1,010百万円、1株当たり6円が2020年6月29日を効力発生日として実施された。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,137 6.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」
2019年3月期の期末配当について、総額1,137百万円、1株当たり6円が2019年6月27日を効力発生日として実施されたことを記載している。 - FY2019達成有価証券報告書
「以上の基本的な方針に基づき、2019年3月期の期末配当は、1株当たり6円といたしました。すでに実施いたしました中間配当6円とあわせて年間1株当たり12円となります。」
2019年3月期の期末配当1株当たり6円を決定し、中間配当と合わせ年間12円とした。 - FY2018達成有価証券報告書
「以上の基本的な方針に基づき、平成30年3月期の期末配当は、1株当たり6円といたしました。すでに実施いたしました中間配当6円とあわせて年間1株当たり12円となります。」
平成30年3月期について、期末配当6円を実施し、中間配当と合わせて年間12円となった。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額1,136百万円 1株当たり配当額6.00円 基準日平成29年3月31日 効力発生日平成29年6月29日 配当の原資利益剰余金」
平成29年3月31日を基準日とする期末配当について、総額1,136百万円、1株当たり6円が支払われたことを確認している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「平成29年6月28日開催の定時株主総会 普通株式 配当金の総額1,136百万円 1株当たり配当額6.00円 基準日平成29年3月31日 効力発生日平成29年6月29日 配当の原資利益剰余金」
平成29年3月31日を基準日とする期末配当について、総額1,136百万円、1株当たり6円を実施している。