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北越コーポレーション(3865)・事実前進

現金及び預金の増加

FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

31記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2020-Q2前進FY2020-Q3 – FY2021その他FY2022-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024-Q3 – FY20252017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末に比べて1,272百万円増加し、26,421百万円となりました。」

    営業キャッシュ・フローが減少する中でも、現金及び現金同等物は前年度末から1,272百万円増加した。
  2. 2026-05-15前進決算説明資料

    「現預金 276 301 25」

    現預金は2025年3月期の276億円から2026年3月期の301億円へ25億円増加した。
  3. FY2026-H1現金及び預金の減少有価証券報告書

    「これは、主として現金及び預金が4,960百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が5,545百万円それぞれ減少した一方で、商品及び製品が2,643百万円、有形固定資産が1,131百万円それぞれ増加したことによるものです。」

    現金及び預金は前年度末から4,960百万円減少し、22,683百万円となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「これは主として、現金及び預金が5,504百万円、商品及び製品が1,532百万円、有形固定資産が5,477百万円それぞれ増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が9,290百万円減少したことによるものです。」

    現金及び預金が前年度末比5,504百万円増加した。現金及び現金同等物の期末残高も3,008百万円増加し25,148百万円となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これは、主として現金及び預金が6,341百万円、商品及び製品が1,621百万円、有形固定資産が4,011百万円それぞれ増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が8,073百万円、投資有価証券が3,054百万円それぞれ減少したことによるものです。」

    現金及び預金は前年度末比6,341百万円増加し、総資産の増加要因となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の期末残高は前連結会計年度から4,076百万円増加の22,140百万円となっております。」

    現金及び現金同等物は前年度末の18,063百万円から22,140百万円へ4,076百万円増加した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これは、主として現金及び預金が15,103百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が1,453百万円、電子記録債権が1,280百万円、原材料及び貯蔵品が2,413百万円、有形固定資産が4,576百万円、投資有価証券が4,268百万円それぞれ増加したことによるものです。」

    現金及び預金は前年度末から15,103百万円増加し、FY2024-Q2の7,479百万円増加から増加幅が拡大した。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「これは、主として現金及び預金が7,479百万円、商品及び製品が4,978百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が4,152百万円、有形固定資産が3,253百万円、投資有価証券が4,096百万円それぞれ増加したことによるものです。」

    現金及び預金は前年度末から7,479百万円増加し、前年度末からの増加基調を継続している。
  9. FY2024-Q1現金及び預金の増加に転じた有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べて13,250百万円増加し、401,694百万円となりました。これは、主として現金及び預金が8,455百万円、商品及び製品が1,616百万円、原材料及び貯蔵品が3,781百万円、投資有価証券が1,990百万円それぞれ増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が5,606百万円減少したことによるものです。」

    現金及び預金は前年度末から8,455百万円増加し、前年度通期の12,212百万円減少から増加へ転じた。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べて11,488百万円増加し、388,444百万円となりました。これは主として、受取手形、売掛金及び契約資産が15,078百万円、原材料及び貯蔵品が5,946百万円、投資その他の資産その他に含まれる差入保証金が4,004百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金が12,212百万円減少したことによるものです。」

    現金及び預金は前年度末から12,212百万円減少し、前年の428百万円増加から減少へ転じた。
  11. FY2023-Q3現金及び預金の減少幅拡大有価証券報告書

    「これは、主として受取手形、売掛金及び契約資産が18,814百万円、原材料及び貯蔵品が6,910百万円、商品及び製品が3,810百万円、投資その他の資産その他に含まれる差入保証金が3,001百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金が6,165百万円減少したことによるものです。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から6,165百万円減少し、前四半期報告時の868百万円減少から減少幅が拡大した。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べて19,576百万円増加し、396,532百万円となりました。これは、主として原材料及び貯蔵品が6,511百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が4,188百万円、商品及び製品が3,389百万円、有形固定資産が4,278百万円、投資その他の資産その他に含まれる差入保証金が3,001百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金が868百万円減少したことによるものです。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から868百万円減少し、前四半期報告時に続く減少となっている。
  13. FY2023-Q1現金及び預金の減少有価証券報告書

    「現金及び預金 30,275 29,409」

    現金及び預金は2022年3月末の30,275百万円から2022年6月末の29,409百万円へ866百万円減少した。
  14. FY2022現金及び預金の通期増加有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末に比べて428百万円増加し、30,275百万円となりました。」

    前年度の減少から転じ、現金及び預金・現金同等物が通期で増加した。
  15. FY2022-Q3現金及び預金の減少継続有価証券報告書

    「これは、主として受取手形、売掛金及び契約資産が17,728百万円、電子記録債権が1,575百万円、商品及び製品が2,955百万円、原材料及び貯蔵品が3,251百万円、投資有価証券が3,147百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金が11,398百万円、流動資産その他の中に含まれる未収入金が1,733百万円、未収還付法人税等が1,394百万円、減価償却等により有形固定資産が3,574百万円それぞれ減少したことによるものです。」

    前年度末から現金及び預金が11,398百万円減少し、前第1四半期に続く減少が第3四半期にも記載されている。
  16. FY2022-Q1現金及び預金の減少有価証券報告書

    「これは、主として現金及び預金が13,688百万円減少した一方で、商品及び製品が1,372百万円、原材料及び貯蔵品が4,336百万円それぞれ増加したことによるものです。」

    前年度末から現金及び預金が13,688百万円減少し、総資産の減少要因となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「現金及び預金が8,463百万円増加し、29,846百万円となりました。」

    現金及び預金は前年度末から8,463百万円増加し、29,846百万円となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これは、主として現金及び預金が9,843百万円、受取手形及び売掛金が4,207百万円、投資有価証券が9,455百万円それぞれ増加した一方で、商品及び製品が7,290百万円、減価償却等により有形固定資産が1,571百万円それぞれ減少したことによるものです。」

    現金及び預金が前連結会計年度末比9,843百万円増加し、31,226百万円となった。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これは、主として現金及び預金が11,486百万円、投資有価証券が9,205百万円、投資その他の資産その他に含まれる繰延税金資産が3,721百万円それぞれ増加した一方で、受取手形及び売掛金が7,647百万円、電子記録債権が1,623百万円、商品及び製品が1,742百万円、原材料及び貯蔵品が1,460百万円、減価償却等により有形固定資産が2,108百万円それぞれ減少したことによるものです。」

    現金及び預金が前連結会計年度末比11,486百万円増加し、総資産の増加要因となった。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「現金及び預金 21,383 22,017」

    現金及び預金は2020年3月末の21,383百万円から2020年6月末の22,017百万円へ634百万円増加した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これは、主として現金及び預金が7,310百万円、投資有価証券が5,656百万円それぞれ増加した一方で、原材料及び貯蔵品が4,363百万円、減価償却等により有形固定資産が7,480百万円それぞれ減少したことによるものです。」

    現金及び預金が前連結会計年度末比7,310百万円増加し、増加幅が拡大している。
  22. FY2020-Q2現金及び預金の増加に転じた有価証券報告書

    「現金及び預金 15,202 15,395」

    現金及び預金は2019年3月末の15,202百万円から2019年9月末の15,395百万円へ193百万円増加し、前四半期までの減少から増加に転じた。
  23. FY2020-Q1現金及び預金の減少有価証券報告書

    「現金及び預金 15,202 13,764」

    現金及び預金は2019年3月末の15,202百万円から2019年6月末の13,764百万円へ減少した。
  24. FY2019現金及び預金の通期増加有価証券報告書

    「これは主として、現金及び預金が887百万円、商品及び製品が2,512百万円、原材料及び貯蔵品が3,019百万円、投資有価証券が1,562百万円それぞれ増加した一方で、受取手形及び売掛金が1,470百万円、減価償却等により有形固定資産が5,092百万円それぞれ減少したことによるものです。」

    四半期の減少から転じ、通期では現金及び預金が887百万円増加した。
  25. FY2019-Q3現金及び預金の増加に転じた有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べて4,712百万円増加し、371,160百万円となりました。これは、主として現金及び預金が1,414百万円、受取手形及び売掛金が2,603百万円、原材料及び貯蔵品が2,706百万円それぞれ増加した一方で、減価償却等により有形固定資産が2,385百万円減少したことによるものです。」

    前連結会計年度末から現金及び預金が1,414百万円増加し、前四半期までの減少傾向から増加に転じている。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これは、主として株価の上昇等により投資有価証券が6,457百万円増加した一方で、現金及び預金が903百万円、受取手形及び売掛金が5,301百万円、減価償却等により有形固定資産が1,676百万円それぞれ減少したことによるものです。」

    前連結会計年度末から現金及び預金が903百万円減少している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「現金及び預金 14,315 13,070」

    現金及び預金は前連結会計年度末の14,315百万円から13,070百万円へ1,245百万円減少している。
  28. FY2018現金及び預金の減少有価証券報告書

    「これは主として、受取手形及び売掛金が5,028百万円、電子記録債権が2,095百万円、商品及び製品が2,990百万円、株価の上昇等により投資有価証券が2,818百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金が5,178百万円、減価償却等により有形固定資産が4,408百万円それぞれ減少したことによるものです。」

    これまでの増加から転じ、通期では現金及び預金が5,178百万円減少している。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べて10,102百万円増加し、372,307百万円となりました。これは、主として現金及び預金が5,348百万円、商品及び製品が2,556百万円、株価の上昇等により投資有価証券が4,754百万円それぞれ増加した一方で、減価償却費等により有形固定資産が3,658百万円減少したことによるものです。」

    前連結会計年度末から現金及び預金が5,348百万円増加し、総資産も10,102百万円増加した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これは、主として現金及び預金が4,882百万円、株価の上昇等により投資有価証券が3,254百万円それぞれ増加した一方で、減価償却費等により有形固定資産が2,982百万円減少したことによるものです。」

    前連結会計年度末から現金及び預金が4,882百万円増加した。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「これは、主として現金及び預金が18,871百万円増加した一方で、減価償却費等により有形固定資産が8,332百万円減少したことによるものです。」

    前連結会計年度末と比べ、現金及び預金が18,871百万円増加している。
一緒に動いた変遷

「期末配当の実施」は、この変遷が動いた31回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1期末配当の実施7回
  3. 2中間配当の実施7回
  4. 3適切な設備投資による国際競争力の確保6回
  5. 4取締役向け新株予約権の発行5回
  6. 5総資産・純資産の増加5回
  7. 6自己資本比率の上昇5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北越コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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