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三菱製紙(3864)・施策達成

八戸バイオマス発電事業の立ち上げ

FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017再掲FY2019-Q1 – FY20192016: 120162017: 120172018: 220182019: 220192020: 12020
同じテーマの他社
バイオマス発電所の建設・稼働開始11社が書いているテーマ・逆風1社・追い風21社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「2019年9月 エム・ピー・エム・王子エコエネルギー㈱ 営業運転開始(バイオマス発電事業)」

    王子グループとのバイオマス発電事業について、営業運転開始予定から2019年9月の営業運転開始実績へ移行した。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「八戸工場では、王子グループと共同による家庭紙事業(2019年4月営業運転開始)やバイオマス発電事業(2019年7月営業運転開始予定)を順次立ち上げており、事業構造の転換を進めながら収益基盤強化を図ってまいります。」

    バイオマス発電事業は、2019年7月の営業運転開始予定として継続している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、現在準備を進めている「京都工場の機能性フィルム塗工設備」や、王子グループと合弁で取り組んでいる「家庭紙事業」、「バイオマス発電事業」が、順次、事業を開始する予定であり、事業構造の転換を進めながら収益基盤の強化を図ってまいります。」

    王子グループとのバイオマス発電事業を含むアライアンスが、順次事業開始予定の取り組みとして継続している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「第2次中期経営計画」に沿って、王子グループとはバイオマス発電事業や家庭紙事業などアライアンスを進めてまいりました。」

    王子グループとのバイオマス発電事業及び家庭紙事業を含むアライアンスが継続している。新たな建設完了・稼働開始は示されていない。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「「第2次中期経営計画」に沿って、王子グループとはバイオマス発電事業や家庭紙事業などアライアンスを進めてまいりましたが、複数の事業での協業関係の強化を可能とすることが両社の持続的成長には不可欠との認識で一致し、平成30年2月に王子ホールディングス㈱と資本提携契約を締結しております。」

    王子グループとのバイオマス発電事業を含むアライアンスが継続している。新たな建設完了・稼働開始のマイルストーンは示されていない。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「また、八戸工場の収益基盤強化を目指して、王子グループと共同でバイオマス発電事業に取り組み、平成31年7月の稼動に向けて建設を進めております。」

    バイオマス発電事業が立ち上げ方針から建設段階へ進み、平成31年7月の稼働予定が示されている。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「八戸の立地を活かし、将来の収益基盤強化を図るため、王子グループと共同でバイオマス発電事業を立ち上げます。」

    王子グループとの共同事業としてバイオマス発電の立ち上げを示している。
一緒に動いた変遷

「イメージング技術を活用した機能性フィルム等の成長分野開発」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1イメージング技術を活用した機能性フィルム等の成長分野開発2回
  3. 2震災前レベルまでの有利子負債削減2回
  4. 3不織布技術を活用した機能性材料の開発2回
  5. 4機能性フィルム・デジタル捺染紙・不織布新分野の育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三菱製紙の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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