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王子ホールディングス(3861)・施策前進

2019年度から2021年度の中期経営戦略

FY2019に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q32019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「「中期経営計画2027」は「長期ビジョン2035」の実現に向けた基盤を固める準備期と位置づけ、資本効率の改善に重点を置いた取り組みを進めます。」

    中期経営計画2027について、長期ビジョン2035の準備期として資本効率改善を重点に置き、価格転嫁、安定操業、高付加価値化、構造改革、戦略事業への投資を進めている。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2025年度から2027年度を対象とする「中期経営計画2027」を「長期ビジョン2035」(「(3)経営方針・経営戦略等」に詳細を記載)の実現に向けた基盤を固める準備期と位置づけ、資本効率の改善に重点を置いた取り組みを進めます。」

    従来の中期経営計画から、2025~2027年度を対象とする「中期経営計画2027」へ移行し、長期ビジョン2035の準備期として資本効率改善を重視する位置づけに変わった。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2030年までの長期ビジョンである「成長から進化へ」をグループ基本方針に据え、「環境問題への取り組み -Sustainability-」、「収益向上への取り組み -Profitability-」、「製品開発への取り組み -Green Innovation-」を推進しています。その長期ビジョンのマイルストーンとして2022年度から2024年度を対象とする中期経営計画において、連結営業利益1,500億円以上の達成、また連結純利益1,000億円以上の安定的な継続を目指しています。」

    2022~2024年度中期経営計画と、Sustainability・Profitability・Green Innovationの3軸、連結営業利益1,500億円以上及び連結純利益1,000億円以上の目標を再確認している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2030年までの長期ビジョンである「成長から進化へ」をグループ基本方針に据え、「環境問題への取り組み -Sustainability-」、「収益向上への取り組み -Profitability-」、「製品開発への取り組み -Green Innovation-」を推進しています。その長期ビジョンのマイルストーンとして2022年度から2024年度を対象とする中期経営計画において、連結営業利益1,500億円以上の達成、また連結純利益1,000億円以上の安定的な継続を目指しています。」

    2030年長期ビジョンと、2022~2024年度中期経営計画の三つの取り組み軸及び利益目標を再確認している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2022年度から2024年度を対象とする中期経営計画において、2030年までの長期ビジョンである「成長から進化へ」をグループ基本方針に据え、「環境問題への取り組み-Sustainability-」、「収益向上への取り組み-Profitability-」、「製品開発への取り組み-Green Innovation-」を通じ、2024年度には連結営業利益1,500億円以上の達成、また連結純利益1,000億円以上の安定的な継続を目指しています。」

    2022年度から2024年度の中期経営計画、三つの取り組み軸及び2024年度の利益目標を再確認している。
  6. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2022年度から2024年度を対象とする中期経営計画において、2030年までの長期ビジョンである「成長から進化へ」をグループ基本方針に据え、「環境問題への取り組み - Sustainability -」、「収益向上への取り組み - Profitability -」、「製品開発への取り組み - Green Innovation -」を通じ、2024年度には連結営業利益1,500億円以上の達成、また連結純利益1,000億円の安定的な継続を目指しています。」

    2019~2021年度の中期経営計画から、2022~2024年度を対象とする新たな中期経営計画へ移行し、3つの取り組み軸と2024年度目標を掲げている。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「現在取り組んでいる2019年度から2021年度を対象とする中期経営計画では、「国内事業の収益力アップ」、「海外事業の拡充」、「イノベーションの推進」をグループ経営戦略の基本方針に据え、「持続可能な社会への貢献」を通じて連結営業利益1,000億円以上を安定的に継続するグローバルな企業集団を目指していきます。」

    2019~2021年度の中期経営計画と、連結営業利益1,000億円以上を安定継続する方針を再確認している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年度から2021年度を対象とする中期経営計画において、「国内事業の収益力アップ」、「海外事業の拡充」、「イノベーションの推進」をグループ経営戦略の基本方針に据え、「持続可能な社会への貢献」を通じ、連結営業利益1,000億円以上を安定的に継続するグローバルな企業集団を目指しています。」

    2019~2021年度の中期経営計画、3つの基本方針及び連結営業利益1,000億円以上の安定継続方針を再確認している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年度から2021年度を対象とする中期経営計画において、「国内事業の収益力アップ」、「海外事業の拡充」、「イノベーションの推進」をグループ経営戦略の基本方針に据え、「持続可能な社会への貢献」を通じ、連結営業利益1,000億円以上を安定的に継続するグローバルな企業集団を目指しています。」

    2019~2021年度の中期経営計画、3つの基本方針及び連結営業利益1,000億円以上を安定継続する方針を再確認している。
  10. FY2021連結営業利益が計画水準を下回る有価証券報告書

    「なお、2019年度から2021年度を対象とする中期経営計画では、連結営業利益100,000百万円以上を安定的に継続するグローバルな企業集団を目指すこととしておりますが、当事業年度の実績は連結営業利益84,793百万円となりました。」

    2019~2021年度中期経営計画が掲げる連結営業利益1,000億円以上の安定継続に対し、当年度実績は847億93百万円と記載されている。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「現在取り組んでいる2019年度から2021年度を対象とする中期経営計画では、「国内事業の収益力アップ」、「海外事業の拡充」、「イノベーションの推進」をグループ経営戦略の基本方針に据え、「持続可能な社会への貢献」を通じて連結営業利益1,000億円以上を安定的に継続するグローバルな企業集団を目指すにあたり、これまでと同様、事業の選択と集中を進め、当社グループ全体としての最適生産体制を築くと同時に、成長が見込まれる有望事業の強化や新しい軸となり得る新規事業の創出に取り組んでいきます。」

    2019~2021年度の中期経営計画、3方針、連結営業利益1,000億円以上の安定継続及び選択と集中・新規事業創出を再確認している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「現在取り組んでいる2019年度から2021年度を対象とする中期経営計画では、「国内事業の収益力アップ」、「海外事業の拡充」、「イノベーションの推進」をグループ経営戦略の基本方針に据え、「持続可能な社会への貢献」を通じて連結営業利益1,000億円以上を安定的に継続するグローバルな企業集団を目指す」

    2019年度から2021年度の中期経営計画、3つの基本方針、持続可能な社会への貢献及び連結営業利益1,000億円以上の安定継続を再確認している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年度から2021年度を対象とする中期経営計画において、「国内事業の収益力アップ」、「海外事業の拡充」、「イノベーションの推進」、「持続可能な社会への貢献」をグループ経営戦略の基本方針に据え、連結営業利益1,000億円以上を安定的に継続するグローバルな企業集団を目指しています。」

    2019年度から2021年度の4つの基本方針と、連結営業利益1,000億円以上を安定継続する方針を再確認している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年度から2021年度を対象とする中期経営計画において、「国内事業の収益力アップ」、「海外事業の拡充」、「イノベーションの推進」、「持続可能な社会への貢献」をグループ経営戦略の基本方針に据え、連結営業利益1,000億円以上を安定的に継続するグローバルな企業集団を目指しています。」

    2019年度から2021年度の4つの基本方針と、連結営業利益1,000億円以上を安定継続する方針を再確認している。
  15. FY2019初出有価証券報告書

    「2019年度から2021年度を最終年度とする中期経営計画では、「国内事業の収益力アップ」、「海外事業の拡充」、「イノベーションの推進」、「持続可能な社会への貢献」をグループ経営戦略の基本方針に据え、連結営業利益1,000億円以上を安定的に継続するグローバルな企業集団を目指していきます。」

    2018年度を最終年度とする計画の後継として、国内収益力、海外拡充、イノベーション、持続可能性の4方針から成る2019~2021年度の中期経営計画を初めて記録した。
一緒に動いた変遷

「イノベーション推進と新事業・新製品創出」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1イノベーション推進と新事業・新製品創出2回
  3. 2環境ビジョン2050と環境行動目標2030によるネット・ゼロ・カーボン2回
  4. 3財務基盤の強化2回
  5. 4紙おむつ事業の国内外拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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