Komori
ユビキタスAI(3858)・方針再掲

IoT・IoE時代のユビキタス社会実現

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY20202016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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IoT・IoEによるユビキタス社会と豊かな生活の実現1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「All for wonderful life」というスローガンの下、私たちの収益の源泉となるまだ見ぬ宝物である革新的なアイデア、未来を照らす技術シーズ、自社及び他社による有形無形の製品、そして、これらを見つけ、生み出すタレントなどテクノロジーに関わる全てを探し続けることで社会の進歩に貢献することを経営基本方針としております。」

    「All for wonderful life」を掲げ、技術、製品、人材などを探し続けることで社会の進歩に貢献する基本方針を継続している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「All for wonderful life」というスローガンの下、私たちの収益の源泉となるまだ見ぬ宝物である、革新的なアイデア、未来を照らす技術シーズ、自社および他社による有形無形の製品、そして、これらを見つけ、生み出すタレントなどテクノロジーに関わる全てを探し続けることで、社会の進歩に貢献することを新たな経営基本方針としております。」

    従来の「Exploring Everything」から「All for wonderful life」へスローガンを変更し、技術・製品・人材を探し続ける方針から、ステークホルダーや豊かな生活への貢献を前面に出す表現へ再構成している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「Exploring Everything」というスローガンの下、私たちの収益の源泉となるまだ見ぬ宝物である、革新的なアイデア、未来を照らす技術シーズ、自社および他社による有形無形の製品、そして、これらを見つけ、生み出すタレントなどテクノロジーに関わる全てを探し続けることで、社会の進歩に貢献することを新たな経営基本方針としております。」

    「Exploring Everything」を掲げ、技術、製品、人材などを探し続けることで社会の進歩に貢献する基本方針を継続している。
  4. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「Exploring Everything」というスローガンの下、私たちの収益の源泉となるまだ見ぬ宝物である、革新的なアイデア、未来を照らす技術シーズ、自社および他社による有形無形の製品、そして、これらを見つけ、生み出すタレントなどテクノロジーに関わる全てを探し続けることで、社会の進歩に貢献することを新たな経営基本方針としております。」

    従来の「Connecting the Future」から、「Exploring Everything」を掲げ、技術・製品・人材などテクノロジーに関わる全てを探し続ける方針へ表現を再構成している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「Connecting the Future」をモットーに、卓越した技術力と競争力のあるソフトウェアにより、テクノロジーを通じて、社会の発展と人々の利便性の向上に寄与することを経営の基本方針としております。」

    「Connecting the Future」を軸に、技術とソフトウェアを通じた社会発展・利便性向上への貢献という基本方針を継続している。
  6. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「Connecting the Future」をモットーに、卓越した技術力と競争力のあるソフトウェアにより、テクノロジーを通じて、社会の発展と人々の利便性の向上に寄与することを経営の基本方針としております。」

    従来のユビキタス・ネットワーク社会実現という理念を維持しつつ、「Connecting the Future」というモットーと社会発展・利便性向上への貢献という表現に再構成している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「その理念を受け継ぎ、IoT(Internet of Things)/IoE(Internet of Everything)時代を切り拓くソフトウェアとサービスの提供を通じてユビキタス社会の実現に向けて貢献できるよう日々事業に取り組んでおります。」

    IoT・IoE時代のソフトウェア・サービスを通じたユビキタス社会実現という理念を継続している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「その理念を受け継ぎ、IoT(Internet of Things)/IoE(Internet of Everything)時代を切り拓くソフトウェアとサービスの提供を通じてユビキタス社会の実現に向けて貢献できるよう日々事業に取り組んでおります。」

    創業理念を、IoT・IoE時代のソフトウェア・サービス提供へ接続している。
一緒に動いた変遷

「顧客製品の出荷数量・販売戦略へのロイヤルティ収入依存」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1顧客製品の出荷数量・販売戦略へのロイヤルティ収入依存2回
  3. 2修正中期経営計画による2022年・2025年の売上高及び営業利益目標2回
  4. 3組込みソフトウェアNo.1ベンダーのポジション獲得2回
  5. 4売上高経常利益率15%以上・自己資本利益率15%以上2回
  6. 5IoT市場の拡大と協業事業の進捗遅延2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユビキタスAIの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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