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ユビキタスAI(3858)・目標削除

売上高経常利益率15%以上・自己資本利益率15%以上

FY2017に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

15記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017後退FY2018 – FY2019再掲FY2020-Q1 – FY2023-Q32017: 120172018: 120182019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 320232024: 12024
同じテーマの他社
ROE・売上高経常利益率の向上41社が書いているテーマ・逆風2社・追い風42社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。31社中4社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「計画3年目にあたる2025年3月期は売上高4,022,300千円、営業利益40,000千円を目指してまいります。」

    従来の売上高経常利益率15%以上・自己資本利益率15%以上という指標は本 filing では記載されず、売上高・営業利益を軸とする中期計画目標に置き換えられている。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略若しくは経営指標等について新たな定め又は重要な変更は、特にありません。」

    従来の経営方針・経営指標について、第2四半期累計期間に新たな定めや重要な変更はないとしている。
  3. FY2023後退有価証券報告書

    「そして、3カ年中期経営計画(2023年3月期~2025年3月期)の下、・M&A、資本提携の積極的な推進・組込みソフトウェア開発・販売会社から、製造業顧客が必要とするテクノロジー・サービスを提供する会社として事業領域の拡大による成長の実現・HEXAGON(ビジネスプラットフォーム)の実現・QuickBootの技術課題解決及び海外展開の強化・成長分野で安定的な収益が見込めるツール製品への注力などにより、計画2年目にあたる2024年3月期は売上高2,912,000千円、営業利益20,000千円、2025年3月期は売上高3,100,000千円、営業利益40,000千円を目指してまいります。」

    従来の売上高経常利益率15%以上・自己資本利益率15%目標を記載せず、新中期計画では2024年3月期・2025年3月期の売上高と営業利益目標を示している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等若しくは経営指標等について新たな定め又は重要な変更は、特にありません。」

    売上高経常利益率15%以上、自己資本利益率15%を含む経営方針・経営指標について、重要な変更がないとしている。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等若しくは経営指標等について新たな定め又は重要な変更は、特にありません。」

    売上高経常利益率15%以上、自己資本利益率15%を含む経営方針・経営指標について、新たな定めや重要な変更はないとしている。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等若しくは経営指標等について新たな定め又は重要な変更は、特にありません。」

    売上高経常利益率15%以上、自己資本利益率15%を含む経営方針・経営指標について、新たな定めや重要な変更はないとしている。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略若しくは経営指標等について新たな定め又は重要な変更は、特にありません。」

    経営方針、経営戦略、経営指標について、新たな定めや重要な変更はないとしている。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等若しくは経営指標等について新たな定め又は重要な変更は、特にありません。」

    経営方針・経営戦略・経営指標について、新たな定めや重要な変更はないとしている。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等若しくは指標等について新たな定め又は重要な変更は、特にありません。」

    経営方針・経営戦略・経営指標について、新たな定めや重要な変更はないとしている。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「売上高経常利益率15%以上、自己資本利益率15%を目標に、IoT実現に必要とされる組込みソフトウェアのNo.1ベンダーとしてのポジションを獲得できるよう事業規模と収益の拡大を追求いたします。」

    売上高経常利益率15%以上、自己資本利益率15%、組込みソフトウェアNo.1ベンダーという経営指標・目標を継続している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等若しくは経営指標等について新たな定め又は重要な変更は、特にありません。」

    売上高経常利益率15%以上・自己資本利益率15%以上の経営指標を含む経営方針・指標について、重要な変更はないとしている。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等若しくは指標等について新たな定め又は重要な変更は、特にありません。」

    売上高経常利益率15%以上・自己資本利益率15%以上の経営指標を含む経営方針・指標について、新たな定めや重要な変更はないとしている。
  13. FY2019後退有価証券報告書

    「当社グループが目標とする経営指標は、売上高経常利益率15%以上、自己資本利益率15%以上であります。2020年3月期においては、当社業績の回復途上であり、上記目標の達成は難しい状況ですが、早期の経営指標目標の達成を目指してまいります。」

    売上高経常利益率15%以上・自己資本利益率15%以上の目標は維持しているが、達成困難とする対象年度が2019年3月期から2020年3月期へ後ろ倒しとなった。
  14. FY2018後退有価証券報告書

    「平成31年3月期においては、当社業績の回復途上であり、上記目標の達成は難しい状況ですが、早期の経営指標目標の達成を目指してまいります。」

    売上高経常利益率15%以上・自己資本利益率15%以上の数値目標は維持しているが、達成困難とする対象年度が平成30年3月期から平成31年3月期へ移った。
  15. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループが目標とする経営指標は、売上高経常利益率15%以上、自己資本利益率15%以上であります。平成30年3月期においては、当社業績の回復途上であり、上記目標の達成は難しい状況ですが、早期の経営指標目標の達成を目指してまいります。」

    売上高経常利益率と自己資本利益率について、15%以上という数値目標を初めて明示している。平成30年3月期には達成困難としつつ、早期達成を目指している。
一緒に動いた変遷

「IoT・IoE時代のユビキタス社会実現」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1IoT・IoE時代のユビキタス社会実現2回
  3. 2無償プラットフォームを含む競争激化2回
  4. 3IoT市場の拡大と協業事業の進捗遅延2回
  5. 4新株予約権行使による株式価値の希薄化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユビキタスAIの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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