ユビキタスAI(3858)・方針再掲
経営の効率性・健全性・透明性と企業価値向上
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-05。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治470社が書いているテーマ・逆風2社・追い風470社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに142社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの473件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「そのために、社外取締役を複数名体制とし、社外の目と知見による取締役会の監督を実施しております。引き続き、この体制を維持するとともに、内部管理体制の面でも、財務報告の信頼性を確保するための内部統制システムの適切な運用、内部監査による定期的なモニタリングの実施等に取り組んでまいります。」
社外取締役複数名体制、内部統制、内部監査による定期モニタリングを通じたガバナンス強化を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「そのために、社外取締役を複数名体制とし、社外の目と知見による取締役会の監督を実施しております。引き続き、この体制を維持するとともに、内部管理体制の面でも、財務報告の信頼性を確保するための内部統制システムの適切な運用、内部監査による定期的なモニタリングの実施等に取り組んでまいります。」
社外取締役複数名体制、内部統制、内部監査による定期モニタリングを通じたガバナンス強化を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。」
社外取締役複数名体制という従来の強化方針について、社外取締役2名・社外監査役3名の現行体制を記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「そのためには、社外取締役を複数名体制とし、社外の目と知見による取締役会の監督を実現するとともに、内部管理体制の面でも、財務報告の信頼性を確保するための内部統制システムの適切な運用、内部監査による定期的なモニタリングの実施等に取り組んでまいります。」
ガバナンス強化について、社外取締役複数名体制、内部統制システムの運用、内部監査による定期モニタリングという具体的な体制・手段を明示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスを、経営の効率性、健全性及び透明性を確保し、企業価値の継続的向上と社会からの信頼獲得のために企業活動を規律する枠組みであると考えております。社会にとって価値ある企業となるために、今後もコーポレート・ガバナンスの維持・強化を図ってまいります。」
効率性・健全性・透明性、企業価値向上のためのガバナンス維持・強化方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスを、経営の効率性、健全性及び透明性を確保し、企業価値の継続的向上と社会からの信頼獲得のために企業活動を規律する枠組みであると考えております。」
ガバナンスを企業活動の規律、企業価値の継続的向上、社会的信頼のための枠組みと位置付けている。