QuickBoot累計ライセンス出荷700万本
FY2016に初出。11回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年2月 「Ubiquitous QuickBoot」の累計出荷数が1億本を突破」
QuickBootの累計出荷数がFY2025記載の9,000万本から1億本へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年5月 「Ubiquitous QuickBoot」の累計出荷数が9,000万本を突破」
QuickBootの累計出荷数がFY2024記載の8,000万本から9,000万本へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年3月 「Ubiquitous QuickBoot」の累計出荷数が8,000万本を突破」
QuickBootの累計出荷数が、前回記載の7,000万本から8,000万本へ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年3月、「Ubiquitous QuickBoot」の累計出荷数が7,000万本を突破」
QuickBootの累計出荷数が、前回記載の6,000万本から7,000万本へ増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2022年5月、Linux/Android高速起動ソリューション「Ubiquitous QuickBoot」の同年4月末時点での累計出荷ライセンス数が全世界で6,000万本を突破したことを発表いたしました。」
QuickBootの累計出荷ライセンス数が、前回記載の5,000万本から6,000万本へ増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「2021年6月、Linux/Android高速起動ソリューション「Ubiquitous QuickBoot」の同年5月末時点での累計出荷ライセンス数が全世界で5,000万本を突破したことを発表いたしました。」
QuickBootの累計出荷ライセンス数が、前回記載の3,000万本から5,000万本へ増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「▲「Ubiquitous QuickBoot」累計出荷数3,000万本突破」
QuickBootの累計出荷数が、前回の2,150万本から3,000万本へ増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年2月には、2018年12月末時点で、Linux/Android高速起動ソリューション「Ubiquitous QuickBoot(以下、QuickBoot)」の累計出荷ライセンス数が、全世界で2,000万本を突破し、2,150万本に達したことを発表いたしました。」
QuickBootの累計出荷ライセンス数が、前回の1,500万本超から2,150万本へ増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「結果、発売開始から累計で1,500万本を超える量産ライセンス数を達成いたしました。」
QuickBootの累計量産ライセンス数が、前回記載の1,100万本から1,500万本超へ増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成29年2月には、累計1,100万本のライセンス出荷を突破したことを発表いたしました。」
QuickBootの累計ライセンス出荷が、前回記載の700万本から1,100万本へ増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年2月には、累計700万本のライセンス出荷を突破したことを発表いたしました。」
高速起動ソフトウェアQuickBootについて、累計出荷実績の節目を記載している。