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ユビキタスAI(3858)・施策前進

海外組込みソフトウェア製品の輸入販売・国内代理店契約の拡大

FY2018-Q1に初出。21回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-10-27。

21記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – 2026-10-272017: 220172018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 120232024: 120242025: 020252026: 32026
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海外ソリューションの日本市場向けローカライズ・販売2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-27前進その他開示

    「日本国内ではユビキタス AI が正規提供元として、IoT デバイスセキュリティ検証サービスに Penzzer を活用し、製造業・医療機器・自動車・IoT・無線インフラなど、幅広い分野の製品セキュリティ強化を支援しています。」

    Penzzerの国内提供・セキュリティ検証サービスについて、実際の脆弱性発見事例を伴う提供範囲の具体化が示された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年1月 経済産業省「情報セキュリティサービス基準」に適合し、独立行政法人情報処理推進機構が公開する「情報セキュリティサービス基準適合サービスリスト」に掲載 2026年5月 We-Fuzz Inc.のIoT・組込み機器向け次世代セキュリティ検証ツール「Penzzer」の販売を開始」

    海外ソフトウェア・セキュリティ製品の取扱拡大について、セキュリティ検証サービスの経済産業省基準適合・IPAリスト掲載と、Penzzerの販売開始へ進展した。
  3. 2026-05-27前進その他開示

    「販売・サポート:株式会社ユビキタス AI」

    海外ソフトウェア製品の取扱い拡大について、米国We-Fuzz社のセキュリティ検証ツール「Penzzer」の販売を開始し、取扱製品の具体例を追加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「海外ソフトウェアの輸入販売、テクニカルサポート、及びカスタマイズ開発を行っております。100種類以上の海外ソフトウェア製品を取り扱っており」

    海外ソフトウェアの取扱いを100種類以上へ広げ、品質向上支援ツール、セキュリティ検証ツール、AIソリューション等を販売の重点領域としている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、新たに7社9製品の新規取扱を開始しました。」

    海外ソフトウェアを含む取扱製品の拡大について、当年度に7社9製品の新規取扱を開始した。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年5月、株式会社Engineerforceと販売代理店契約を締結し、同社が開発した、エンジニア向け見積もり作成ナレッジシェアツール「Engineerforce」の販売を開始したことを発表いたしました。同年6月、Avassa Systems AB(本社:スウェーデン)と販売代理店契約を締結し、同社が開発したエッジデバイス上にあるアプリケーションの一元的なライフサイクル管理を可能にするプラットフォーム「Avassa Control Tower」の提供を開始したことを発表いたしました。」

    国内企業およびスウェーデン企業との販売代理店契約を締結し、エンジニア向けツールとエッジデバイス管理プラットフォームの販売・提供を開始した。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、当四半期において、以下製品の販売を開始いたしました。(括弧内は開発元企業) ・車載Android™機器向けAutomotive-Grade Bluetoothプロトコルスタック「Blue SDK FUSION」(ドイツ OpenSynergy GmbH.)」

    海外組込みソフトウェア製品の取扱いについて、OpenSynergy社の車載Android機器向けBluetoothプロトコルスタックの販売を開始した。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、当四半期において、以下製品の販売を開始いたしました。(括弧内は開発元企業) ・バイナリソフトウェアコンポジション解析ソリューション「CodeSentry」(アメリカ GrammaTech Inc.)」

    海外組込みソフトウェア製品の取扱いについて、米国GrammaTech社のCodeSentryの販売を開始した。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、当四半期において、以下製品の販売を開始いたしました。(括弧内は開発元企業情報) ・暗号化技術MACsecに準拠したソフトウェア製品「HE-MACsec」 (ハンガリー HCC Embedded)」

    海外ソフトウェア製品の取扱いについて、HCC EmbeddedのMACsec準拠暗号化ソフトウェア「HE-MACsec」の販売を開始した。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、当四半期において、以下製品の販売を開始いたしました。(括弧内は開発元企業) ・先端SAST(静的アプリケーションセキュリティテスト)ツール「ThunderScan®」(アイルランド DefenseCode Group) ・AI特許技術でIoT/M2Mデータ伝送量を70-90%削減するIoTデータ圧縮・セキュア通信AIソリューション「AtomBeam®」(米国 AtomBeam Technologies, Inc.) ・ネイティブUEFIに準拠したハードウェア異常診断ツール「Pc-Check® UEFI」(UK Eurosoft(UK)Ltd)」

    海外組込みソフトウェア製品の取扱拡大について、アイルランド、米国、英国の開発元によるセキュリティ、IoT通信、UEFI診断の3製品の販売を開始した。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年7月、株式会社エー・アンド・デイとの間で、車載システムソフトウェア開発用シミュレーターの共同開発ならびに販売に関する業務提携で合意し、個別の車載システム開発環境に合わせて最適化できるPCベースの車載システムソフトウェア開発用シミュレーターを、2021年4月の販売開始を目指して共同開発することを発表いたしました。」

    車載システムソフトウェア開発用シミュレーターについて、エー・アンド・デイとの共同開発・販売提携に合意し、2021年4月の販売開始目標を設定した。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、当四半期において、以下製品の販売を開始いたしました。・非接触ヒューマン・マシン・インターフェース「MagiaTouch」 (イスラエル Jungo Connectivity Ltd.)・SPI NAND専用 電源断対応ファイルシステム「Reliance EdgeNANDTM」 (アメリカ Datalight, Inc.)・遠隔患者モニタリングソフトウェア「CoMedico SDK」(イスラエル Jungo Connectivity Ltd.)・ASIL-B準拠ハイパーバイザー「COQOS Hypervisor SDKTM」 (ドイツ OpenSynergy GmbH)」

    海外仕入先の組込みソフトウェア製品について、非接触インターフェース、SPI NAND向けファイルシステム、遠隔患者モニタリング、ASIL-B準拠ハイパーバイザーの販売を開始した。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「また、新たにスウェーデンのEkkono社及びカナダのDarwinAI社と代理店契約を結び、各種AI商材の販売を開始いたしました。」

    海外ソフトウェア製品の取扱拡大について、Ekkono社・DarwinAI社との代理店契約とAI商材の販売開始へ進展した。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「上期の新規取扱商材としては、2019年8月に国内総代理店契約を締結した、スウェーデンのEkkono Solutions社との個々の設置環境にあわせて自動学習し続けるスマートなエッジ端末を構築する組込み用AIライブラリをはじめとして、合計13製品を追加いたしました。」

    海外組込みソフトウェア製品の取扱拡大について、スウェーデン企業との国内総代理店契約を締結し、AIライブラリを含む13製品を新たに追加した。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年4月には、IoT機器の脆弱性検証に最適化したツールとして、米国のBeyond Security社と共同開発した「beSTORM X」を利用してIoT機器メーカーのセキュリティ検証を支援する「IoTセキュリティ検証サービスの提供を開始したことを発表いたしました。また、2019年6月には、RISC-V対応の商用リアルタイムOS「TOPPERS-Pro/ASP」の販売を開始したことを発表いたしました。」

    海外ソフトウェア製品の取り扱い・技術展開について、Beyond Security社との共同開発成果であるbeSTORM Xのサービス提供開始と、RISC-V対応商用RTOSの販売開始に進展した。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、車載ECU向けハイパーバイザーを初めとして5社5製品の海外製品の販売権を獲得しております。また、2018年10月には、米国のBeyond Security社とIoT機器の脆弱性・セキュリティ検証のための新ツールの共同開発に合意したことを発表し、2019年4月に完成した新ツールを「beSTORM X」として販売を開始することを発表いたしました。」

    海外組込みソフトウェアの取り扱いについて、5社5製品の販売権獲得とBeyond Security社との共同開発・beSTORM X販売開始へ進展した。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2018年10月には、米国 Beyond Security社とIoT機器の脆弱性・セキュリティ検証のための新ツールの共同開発に合意したことを発表いたしました。」

    海外ソフトウェア製品の取り扱い・技術展開について、Beyond Security社との新たなセキュリティ検証ツール共同開発へ進展した。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、複数の新規顧客との間でドライバーモニタリングシステム「CoDriver」の契約時一時金等の売上を計上いたしました。」

    海外ソフトウェアの輸入販売・技術サポート事業について、ドライバーモニタリングシステム「CoDriver」で複数の新規顧客との契約および売上計上に進展した。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、6社9製品の海外製品の販売権を獲得しており、たとえば、米国OnBoard Security, Inc.社の量子コンピュータ向け公開鍵暗号技術(NTRU)や、米国のBeyond Security社とファジングツール「BeSTORM」、IoTネットワーク管理者向け脆弱性検出ツール「beSECURE」等の取扱いを開始しております。」

    海外組込みソフトウェアの輸入販売・代理店網について、当年度に6社9製品の販売権を獲得し、セキュリティ関連製品の取扱いも拡大した。
  20. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年8月には、ドイツのINCHRON社とリアルタイムシステム向けタイミング解析、検証ツール「INCHRON TS」の国内販売代理店契約を締結いたしました。」

    海外組込みソフトウェア製品の取り扱い拡大について、ドイツINCHRON社製品の国内販売代理店契約を新たに締結した。
  21. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「「ソフトウェアディストリビューション事業」は、当第1四半期連結会計期間より当社の連結子会社となった株式会社エーアイコーポレーションにおける、海外ソフトウェアの輸入販売、テクニカルサポート、及びカスタマイズ開発に関するセグメントであります。」

    エーアイコーポレーションを通じ、海外ソフトウェアの輸入販売、技術支援、カスタマイズ開発を行う事業を新たなグループ事業として明示した。四半期中には自動車運転者モニタリング、セキュリティ、ファイアウォール、USBネットワーク関連など複数製品の国内販売代理店契約・販売開始を記載している。
一緒に動いた変遷

「セキュアなIoTデバイス・クラウドのワンストップ提供」は、この変遷が動いた21回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1611101087★123456
  1. ★この変遷
  2. 1セキュアなIoTデバイス・クラウドのワンストップ提供16回
  3. 2成長市場で複数製品・サービスを提供する安定ポートフォリオ11回
  4. 3営業損失の連続計上とIoT事業の収益化遅延10回
  5. 4IoT・スマートエネルギー/スマートホーム・車載機器への注力10回
  6. 5QuickBoot累計ライセンス出荷700万本8回
  7. 6グループ全体での早期営業黒字化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユビキタスAIの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-27のその他開示で、「前進」でした。
報道
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